成海璃子

2020/11/7

映画『ジオラマボーイ・パノラマガール』

「山田杏奈ちゃん、柔らかい表情で演技されてるのが印象的!」「メガネ姿の鈴木仁くんが最高に可愛すぎる!目と心の保養!」「青春映画特有のあどけなさと切なさが残る1本!」 上映中【2020年11月6日(金)公開】   岡崎京子が1989年に刊行した同名マンガの舞台を現代に置き換え実写映画化。東京に住む平凡な高校生・渋谷ハルコは、ある日、神奈川ケンイチと出会い、ひとめぼれする。一方、ケンイチは衝動的に学校を辞め、危険な香りのする女の子・マユミに夢中になる。監督・脚本は、「PARKS パークス」の瀬田なつ ...

2020/8/1

映画『海辺の映画館-キネマの玉手箱』

「玉手箱のように監督の思いが溢れる作品!」「疑似体験っぽくて楽しかった!」「今を生きることについて考えさせられる!」 上映中【2020年7月31日(金)公開】   『時をかける少女(1983)』などの名匠・大林宣彦監督が、故郷である尾道を舞台に、無声映画やトーキー、アクション、ミュージカルなど様々な映画表現を用いて描く戦争ドラマ。3人のメインキャストとそれぞれの運命のヒロインを、厚木拓郎、細山田隆人、細田善彦、吉田玲、成海璃子、山崎紘菜が演じるほか、常盤貴子、武田鉄矢、稲垣吾郎、浅野忠信、満島真 ...

2019/12/6

映画『ゴーストマスター』

「三浦貴大&成海璃子の意外性コンビが魅せる!小ネタも満載♪」「映画史に残る事間違い無し!の″壁ドン″を観逃すな!」「ホラーでありながら恋愛・コメディ・青春・SF・スプラッター要素がミックス!」 上映中【2019年12月6日(金)公開】   第2回TSUTAYA CREATORS' PROGRAM準グランプリ受賞のホラー。映画の撮影現場でこき使われている助監督・黒沢明。いつか自分が監督しようと書いた脚本『ゴーストマスター』を肌身離さず持っていたが、黒沢の不満が脚本に悪霊を宿す。出演は、「ダンスウィ ...

2019/1/26

映画『愛唄 -約束のナクヒト-』

映画『愛唄 -約束のナクヒト-』口コミ感想ネタバレ 映画『愛唄 -約束のナクヒト-』あらすじ 公開上映中おすすめ映画 「超絶泣きました!」「困難と向き合うことで自分らしい生き方に繋がっていく様がそれぞれ美しく描かれている!」「内容に触れれば心温まるシーンも感じられる!」 上映中【2019年1月25日(金)公開】   人気ボーカルグループ、GReeeeNのヒット曲「愛唄」をモチーフにした青春ドラマ。人生のタイムリミットを告げられ、自暴自棄になった青年が、旧友との再会、そして、偶然見つけた詩との出会 ...

2018/11/25

映画『家族のはなし』

映画『家族のはなし』口コミ感想ネタバレ 映画『家族のはなし』あらすじ 公開上映中おすすめ映画 「鑑賞後に地元帰りたい実家帰りたいって思った!」「鉄拳のパラパラ漫画がとても効いてた!」「予想通り心温まる映画でした!」 上映中【2018年11月23日(金)公開】   第17回アジア太平洋広告祭でフィルム部門・プレス部門をW受賞した鉄拳のパラパラ漫画を実写化したヒューマンドラマ。リンゴ農園を営む両親の一人息子・拓也は、ある挫折をきっかけに進む道を失い、東京で大学生活を送りながらバンドでプロを目指すが… ...

2016/3/26

映画『無伴奏』

「醸し出す時代感と文学的な雰囲気がたまらない。」「余韻に浸っていたいというか抜け出せない」「斎藤工の見事な演技」「成海璃子が美し過ぎて」   上映中【2016年3月26日】   直木賞作家・小池真理子による半自伝的恋愛小説を成海璃子の主演で映画化。実在した喫茶店「無伴奏」を舞台に、時代に流されて学園紛争に関っていた多感な女子高校生の成長を描く。日本中の学生たちが学生運動を起こしていた1969年の仙台。同級生とともに学園紛争を行っていた女子高校生の響子は、友人に連れられて足を運んだ喫茶店 ...

2015/6/27

【みんなの口コミ】ストレイヤーズ・クロニクル を観た人の感想、評価

良かったのはキャストとアクションだけ?「ライトノベルな映画としては、こんなものかなという印象。大人が観るにはこの軽さだと喰い足りなさが残る」 上映中【2015年6月27日(土)から公開】 悲しき宿命を背負った異能力者たちの戦いを描いた本多孝好の同名小説を、岡田将生、染谷将太ら若手実力派を多数起用し映画化したSFアクション。『デスノート』シリーズや『GANTZ』シリーズのスタッフによる、それぞれの特殊能力を駆使して繰り広げられる異能力者たちのバトルに注目。監督は人間ドラマに定評のある瀬々敬久。-Movie ...

2015/6/21

【みんなの口コミ】極道大戦争 を観た人の感想、評価

「三池監督の独壇場。後半からは「観ている」んじゃなくて「お遊びに付き合っている」感覚になる、と思いきや終盤でとんでもない仕掛けがあってやはり三池監督は天才、となる」「三池映画を見に来た人はニヤニヤして帰る感じ。考えたら負け」 上映中【2015年6月20日(土)から公開】 噛みつかれてヤクザ化した人々が壮絶な戦いを繰り広げる、鬼才・三池崇史監督によるアクション。不死身のヤクザの組長に首筋を噛みつかれ、ヤクザヴァンパイアとなった主人公が、街の人々を巻き込んで命を狙う刺客たちと抗争を展開する。主人公役の市原隼人 ...

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