ヒューマンコメディ

2021/10/30

映画『老後の資金がありません!』

「家族で見てほっこりできる映画!」「1番の癒しキャラは柴田理恵さん!」「笑えてちょっぴりホロリとさせられて、最高に愉快でした!」 【2021年10月30日公開,115分】   現代日本に生きる人々の持つ“老後の生活への不安”を、主人公とその家族の金難を通じて描く垣谷美雨のベストセラー小説を映画化したコメディ。メガホンをとったのは、『こんな夜更けにバナナかよ 愛しき実話』の前田哲監督。『最高の人生の見つけ方』などの天海祐希が19年ぶりに単独主演を務め、草笛光子、松重豊、新川優愛、瀬戸利樹らが共演す ...

2020/8/18

映画『きっと、うまくいく』

「見たらきっとあなたの人生の30倍くらい楽しくなります!」「ランチョーの生き方はたのしそう!歌も耳に残る曲でよかった!」「最後の伏線の回収も完璧!」 【2013年5月18日(土)公開】   エリート大学を舞台に、3人の学生が巻き起こす珍騒動を描くヒューマンコメディ。出演は『ラガーン』のアーミル・カーン、「ラ・ワン」のカリーナー・カプール。2010年インドアカデミー賞で作品賞・監督賞など16部門受賞。インド映画の都ボリウッド製作の作品をまとめて上映する“ボリウッド4 ザッツ☆エンターテインドメント ...

2022/5/19

映画『ジーサンズ はじめての強盗』

【2017年6月24日公開】 0 Rated 0 out of 5 5段階評価中 ★0つ(0レビュー) 最高!是非観て欲しい!0%良い!見る価値あり。0%普通。。0%良くない。暇があれば。0%面白くない!時間のロスかも。0%   レビューを書き込む 【監督】ザック・ブラフ【脚本】セオドア・メルフィ 【キャスト】 ●キャスト● ウィリー・デイビス モーガン・フリーマン ジョー・ハーディング マイケル・ケイン アルバート・ガードナー アラン・アーキン アン・マーグレット ジョーイ・キング マット・デ

2016/11/19

映画『幸福のアリバイ〜Picture〜』

「キャラ立ちが半端じゃない!」「ほっこりクスッとしつつ、人生についても考えさせられる素敵な映画」「誰しもこういう幸福の瞬間に共感できる作品」   上映中【2016年11月18日(金)公開】   葬式、見合い、成人式、出産、結婚という人生の節目となる5つのエピソードを描くヒューマンコメディ。本作が長編監督3作目となる陣内孝則が、人生の転機となる出来事に遭遇した人々の悲喜こもごもを描き、誰もが共感できるような物語に仕上げた。脚本を手がけたのは、『桐島、部活やめるってよ』で注目を浴びた喜安浩

2016/10/30

映画『グッドモーニングショー』

「コメディ全開!笑って笑って、会場も笑いに包まれて本当に面白かった!」「長澤まさみのぶっ飛んだ感じが凄い!」「志田未来と長澤まさみがワイドショーのキャスターだったら毎日予約しないと!」   上映中【2016年10月8日(土)公開】   中井貴一が次から次へと降りかかる災難に翻弄されるワイドショーのキャスターを演じ、その波乱の一日を描くコメディ。同僚女子アナからの告白、番組打ち切りの危機、立てこもり事件の現場取材など、度重なるピンチに挑む男の奮闘をつづる。主人公に迫る勘違い女子アナを長澤

2016/5/7

映画『ヒーローマニア 生活』 の感想評価評判

「大人しくて真面目な人ほど生き辛い世の中。人は変わる!メッセージは伝わりました!」「窪田正孝が最高に可愛い!アクションも最高!」「小松菜奈が可愛くてちょっとエロい」   上映中【2016年5月7日(土)公開】   街の悪を成敗しようと立ち上がった4人の男女の活躍を描く福満しげゆきのコミックを、東出昌大らの出演で映画化したコメディ。ダメダメなフリーター、身体能力抜群な下着泥棒のニート、定年間近のサラリーマン、情報収集能力に長けた女子高生という個性的な4人が必死に“ヒーロー”になろうと奮闘

2016/4/2

映画『あやしい彼女』

「笑って泣け、心が温かに。昭和歌謡やファッションもイイ!」「多部未華子ちゃんがひたすら可愛い!!演技も上手くて最高!」「サントラ欲しい!!」   上映中【2016年4月1日(金)公開】   20歳の姿に変身し、青春を取り戻そうとする73歳のおばあさんが繰り広げる騒動を描き、韓国と中国でヒットを記録した同名作をリメイク。『謝罪の王様』などコメディを得意とする水田伸生監督が多部未華子を主演に据え、見かけこそ若々しいが、口を開けば毒舌なおばあさんがかつての夢を叶えようとする姿を描く。変身前の

2016/1/17

【みんなの口コミ】『の・ようなもの のようなもの』 の感想評価評判

「35年前のオリジナルとは、違ったテイストではあったけど、ほんわかしたイイ映画。北川景子さんの出演作は初めて観たけど、カッコ可愛い演技にすっかりファンになってしまった♪」 上映中【2016年1月16日(土)】   若手落語家の青春を描いた故・森田芳光監督のデビュー作『の・ようなもの』のその後を描くコメディ。生真面目でさえない若手落語家が、もう一度高座に立つよう兄弟子を説得するために始めたおかしな共同生活のゆくえがつづられる。主人公を松山ケンイチ、兄弟子役で『の・ようなもの』で主役を務めた伊藤克信

2015/7/19

【みんなの口コミ】「パージ」「Mr.タスク」「チャップリンからの贈りもの」「奇跡の2000マイル」を観た人の感想、評価

映画 パージ を観た人の感想、評価、口コミ パージ(The Purge):80点。後半はありきたりのスリラーになってしまうのがかなり勿体ないが、前半のパージ開始までの緊迫感(特に緊急放送のシーン)がすこぶる秀逸。「1年に12時間だけ殺人を含む犯罪が合法」というプロットはいいけれど、それで犯罪が減るとは思えないw パージ、イーサン・ホークの映画は上映館数少なくなる運命なのかと。設定も中々面白くキャラも立っているシチュエーションスリラー。じっとりとした緊張感に満ちた展開で、エログロさも皆無なので楽しく見れます

2015/6/12

【みんなの口コミ】SEXテープ を観た人の感想、評価

「この下品さ、バカバカしさ、とにかく笑いにもっていこうという姿勢、感服です。見つけたら観るべし。キャメロン・ディアスはこういう役が本当に上手いね^^;」 上映中【2015年6月9日(火)から公開】 キャメロン・ディアス&ジェイソン・シーゲル主演、倦怠期夫婦が自分たちの夜の営みを録画した映像をめぐって巻き起こす騒動を描いたコメディ。アニーとジェイの夫婦は2人の子どもに恵まれ幸せな人生を歩んでいたが、倦怠期を迎えセックスレスに悩んでいた。そんなある日、子どもたちを預けて久々に2人きりで過ごすチャンスを得た彼ら

2015/6/6

【みんなの口コミ】靴職人と魔法のミシン を観た人の感想、評価

「コメディとしての軽快さは無いなあ。 笑いで誤魔化せるところが笑いで誤魔化せてないし。アダム・サンドラーにも軽快さが足りなくて、意外と重い。」「アダム・サンドラーってすごいドタバタかシリアスのどっちかに振り切っているほうが好きだ」 上映中【2015年6月5日(金)から公開】 アダム・サンドラー演じる中年の靴職人が、靴の持ち主に変身できる魔法のミシンを手に入れた事から、トラブルに巻き込まれていく姿を描くヒューマンコメディ。『カールじいさんの空飛ぶ家』で脚本を担当したトム・マッカーシーが大人のためのおとぎ話を

2015/5/29

【みんなの口コミ】王妃の館 を観た人の感想、評価

「登場人物やエピソードは原作から改変されている部分があるけれど太陽王ルイと王妃の館のストーリーが北白河右京の頭の中に降りてくる感が見事に描出されていて映画の方が説得力がある。やはり映像の力は凄い。パリの街並み、衣装が美しい。最後はレミゼ風。菊池銀河くんの歌唱力に驚いた☆ 」 上映中【2015年4月25日(土)から公開】 格式高いパリの最高級ホテルを訪れた観光客たちが引き起こすトラブルの数々を描く、浅田次郎の同名小説を基にしたコメディ。水谷豊がツアー参加者たちを自らの世界へと巻き込んでいくクセの強い売れっ子

2015/5/29

【みんなの口コミ】ジヌよさらば〜かむろば村へ〜を観た人の感想、評価

「松田龍平のヘタレっぷりがなかなか面白いわ。西田敏行が出てる映画は先ず、ハズレがない気がする。館内のお客さん、結構大笑いしている人がいたよー!」「笑えるんだけど、要所要所で泣きそうになる…やっぱり阿部サダヲの間の芝居は最高だなと。。」 上映中【2015年4月11日(土)から公開】 いがらしみきおの同名コミックを奇才・松尾スズキ監督が映画化したヒューマンコメディ。お金を一切使わない生活を送るため、東北の寒村にやってきた元銀行マンが、個性的な村人たちとのふれあいを通して変わっていく姿を描く。主人公役の松田龍平

2015/5/29

【みんなの口コミ】エイプリルフールズ を観た人の感想、評価

「面白かった・・・冗談じゃなく5回泣いた大号泣した 滅茶苦茶笑ったし・・・凄いものを見た・・・うわぁ・・・面白え・・・古沢良太脚本だから絶対上手いし面白いとは思ってたけどとんでもなかった・・・大号泣した・・・視聴後はニヤけてる・・・」 上映中【2015年4月1日(水)から公開】 「リーガルハイ」の監督&脚本コンビによる、戸田恵梨香、松坂桃李ら出演のコメディ。4月1日、1年に1度嘘をついてもいい“エイプリルフール”を舞台に、対人恐怖症の妊婦、SEX依存症の天才外科医など個性豊かな27人の登場人物たちが何気な

2016/1/18

【みんなの口コミ】神様はバリにいるを観た人の感想、評価

単身バリ島へ渡り、独自の哲学で巨万の富を得た実在の日本人実業家に堤真一が扮するヒューマンコメディ。事業に失敗し、バリ島へやってきたヒロインが大富豪のアニキと出会い、人生をやり直そうとする姿を描く。ほぼ全編にわたってバリ島での撮影を敢行。美しい自然と苦境にもへこたれないアニキの姿が見る者に元気を与える。-Movie Walker - 神様はバリにいるを観た人の感想、評価、口コミ 『神様はバリにいる』ハウツー本が原作?だからかぁ~。終始説教じみた感じだった、しかも現実感がない理想論って感じが… 堤真一のキャラ

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