映画『僕が愛したすべての君へ』


【2022年10月7日公開,102分】

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【監督】松本淳【原作】乙野四方字【脚本】坂口理子【主題歌】須田景凪

【キャスト】

高崎暦 宮沢氷魚
瀧川和音 橋本愛
佐藤栞 蒔田彩珠
田村睦心
浜田賢二
園崎未恵
西村知道
平野文
佐藤絃子 水野美紀
瀧川和音 余貴美子
高崎暦 西岡徳馬

並行世界を行き来することができる〈ふたつの世界〉の〈ひとつの物語〉この秋、新しいラブストーリーが誕生!
累計発行部数31万部突破。TikTokで話題の小説が原作!!
2016年6月に刊行された乙野四方字の小説「僕が愛したすべての君へ」、「君を愛したひとりの僕へ」(ハヤカワ文庫刊)は、
“並行世界”を行き来することができる世界の同じ名前のふたりの少年が、それぞれの世界でひとりの少女と恋に落ちるラブストーリー。
この2作品はそれぞれの物語が独立していますが、2作読むとふたつの世界が絡み合い交差して、
お互いがお互いの世界を支え合っていることに気づく、斬新な設定が隠されています。
この内容がTikTokで紹介され話題となったことで累計発行部数31万部を突破しました。-公式サイト-

あらすじ<STORY>

高校生の高崎暦は両親が離婚し、母親と暮らしていた。そんなある日、彼はクラスメイトの瀧川和音に声をかけられる。
85番目の並行世界からこの世界にやって来た彼女は、向こうの世界で二人が恋人同士だと暦に告げる。

映画『僕が愛したすべての君へ』を観た人の感想、評価、口コミ

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◉『僕が愛したすべての君へ』
「君を愛したひとりの僕へ」と「僕が愛したすべての君へ」を見てきたので感想
この作品は両方見ること前提の作りになってるから片方だけじゃ微妙にはなりそう
平行世界を題材としてるので2作で共通するシーンはそこそこあるけど
通常料金なので割高感は否めない
両作共に前半はセリフの間を取りすぎたり

 

◉『僕が愛したすべての君へ』
観てきました。
う〜ん。ラブ・ストーリーだけど、
並行世界うんぬんっていうのがメインで話が難しかったです...。
そして、もしかしたら観る順番の正解って君愛→僕愛かも??
続けて「君愛」観てきます。

 

◉『僕が愛したすべての君へ』
鑑賞。
終わり方が良かったです…!

 

◉『僕が愛したすべての君へ』
鑑賞

同じ題材を扱ってるからか、ドクストMoMを思い出してしまい…
終盤辺りであれを思い出してちょっと泣いた。
こういう作品でカップルの晩年まで描写するのは珍しい。
後やっぱり君僕前提な点が多々あるので、
相互補完ってよりは実質二部作。君僕見るのがとても楽しみ。

 

◉『僕が愛したすべての君へ』
観てきた。
原作は随分前に読んだのであまり詳細に覚えてないけど、
やや違ってる気がする?
個人的には「僕愛」の方が好きかな。この順番で観て良かった。
パンフレットは1冊にまとまってるよ。

 

◉『僕が愛したすべての君へ』
観てきた。
7歳の時に両親が離婚し、母親を選んだその後の人生を描いた作品。
2作が対になった作品なので、今作だけでは謎の部分も残ります。
近未来が舞台のパラレルワールドが交錯する話で、
ちゃんと概念を理解しておかないと、後半で置いていかれるかもしれません。

 

◉『僕が愛したすべての君へ』
須田景凪さん!
全然違う内容で
どっちを先に見るかで感じる内容が違うらしい!

◉『僕が愛したすべての君へ』
・話に盛り上がりがなく味のないガムを3時間噛まされている感じ
・映像の使い回し多いし歌で尺稼ぎするし2本に分けた意味ある?
・主役の声の演技が壊滅的

全くおすすめできない映画ですがそれでも見たい場合は君愛→僕愛の順がいいかと

 

◉『僕が愛したすべての君へ』
まとめて観てきた
ハッピーエンドで終われるって聞いたから原作未読の状態で君愛から観たけど、
思ってた形と全然違うながらもこの順番で観て大満足でした

 

◉『僕が愛したすべての君へ』
鑑賞。
めっちゃ救われる!
こちらを先に観ていたらと思うとちょいと怖い笑笑
『すべての君』の意味を理解した瞬間の温かさ!
そしてちゃんと同一人物のようで
そうでないからこその面白さはこちらの方が遺憾なく発揮されていました。
是非同日連続して観てください笑笑

 

◉『僕が愛したすべての君へ』
ラブファンタジー平行世界の世界観がリアルで見てると巻き込まれるような錯覚。
女子からするとちょっと残酷ででも優しい男子の考え。
人間の一生って長いようで案外あっけない。

 

◉『僕が愛したすべての君へ』
君愛よりも前に視聴
1つの作品として成り立ってない
交差点の幽霊?誰だよ
そこで壮大な音楽を流されても…
君愛をみたらわかるんだろうけど、その時点でダメ
見る順番で感じ方が違うという気持ち悪い売り方をするのは勝手だが
1つの作品として成り立たせてからにしろ

学生時代の主人公の声が下手すぎる
しかもその声でナレーション…
聞いてるのが辛かった
演出もダメダメ
映画館だから笑うのは我慢したけど、何回爆笑しかけたか…
特に2人が付き合う時のエラーが発生しましたというウィンドウが出てくる演出
なんですか?あれは
ギャグですか?

 

◉『僕が愛したすべての君へ』
順番はともかく続けて両方観るべき。
原作は乙野四方字さん。
「あなたこういうの好きでしょ」と言われてるような気がしました。
はい、好きです。

 

◉『僕が愛したすべての君へ』
観た。
面白かった。ツンデレ眼鏡女子が好きな人は、
『君が~』→『僕が~』の順で観るほうが良いんじゃないかな。

 

◉『僕が愛したすべての君へ』
自分は「君愛」から観た派で両作観ることで、
気付ける要素があり本当に互いが互いを補う作品として成立してたのですごいと思いました。
またしばらくしたら逆から見ます!

 

◉『僕が愛したすべての君へ』
パラレルワールドが当たり前に存在し
国家の管理下にある世界で展開されるピュアな恋愛と
家族愛そして人生のあり方をも語る壮大なアニメ。
美しい絵と音楽。当然『君愛』も観たくなる。

 

◉『僕が愛したすべての君へ』
君を愛したひとりの僕ヘ→僕が愛したすべての君へを見た時、
同じ人間なのに高崎暦より日高暦の方が圧倒的にビジュがいいのなんでだろう…
所長なんて別人級…(全体的に君愛の方が作画が好き)と思ったら
制作会社が違うとパンフ読んで知った。そりゃ作画違うの当たり前か。

 

◉『僕が愛したすべての君へ』
こっちは離婚したお母さんについていったらみたいな話
でももう一個の方のラストのシーンから物語が始まってうわ、これやべーなってなる
この世界線は割と平和というか主人公は普通に幸せを築いていくし
もう一つの世界線の主人公をほぼ認識せず暮らしていくがそれも悲しい

全体的な感想でいうとすげー難しくて
ニワトリが先か卵が先かみたいな感じでこれどうなってるのよってなっちゃうかな
矛盾に感じるところも多いように感じるがそこは力技でなんとか
アイデアとしては凄くいいね
お金も2倍取れるし
なんか考えがまだまとまらないんだけど85点くらいでどうでしょうか

どうせ若者の恋愛の話なんでしょう
と思いきやまあそこもあるんだけど
大人になってからのパートも多くて晩年をどう生きるかみたいなところまで描かれてるのは
おじさんにも満足できる要素でよかった
あと絵がエヴァンゲリオンみたいだなと思ったけど全く戦ったりはしなかったですね

 

◉『僕が愛したすべての君へ』
乙野四方字の小説をアニメ映画化した2部作の1本。
観る順番で結末が変わるという。
理論的な「君愛」に比べると、こちらの方が分かりやすいかも。
並行世界をどれも「現実」と考えていいのだろうか。
人生は短い。哲学的なテーマで色々考えさせられた。

 

◉『僕が愛したすべての君へ』
ごちそうさまー。
どっちから見てもいい作品だけど、
作ってる側は君愛→僕愛を想定して作ってる?
なんかそんな感じがした

 

◉『僕が愛したすべての君へ』
観てきたわー。
これ映画見る順番で結末が変わるってほんとかしら…?
私は、君僕→僕君の順番で観たんだけど、
この順番で観ないと意味がわからないと思うんだけどー。
あ、おもしろかったわよ!!

 

◉『僕が愛したすべての君へ』
限りなく正解に近い順番で見れたのではと思う。
並行世界の常識を覆すある恋路の結末と、
その影響を受けたとある並行世界のとある人生。
終盤互いの物語を少し覗き見た時、
同じ情景を再度見てブワッと理解が深まる瞬間がとても良かった。

 

◉『僕が愛したすべての君へ』
「君を愛したひとりの僕へ」
2本で一つのストーリーとなる映画。
涙腺の弱い自分には自然と涙が出ました🥲
どっちかではなく必ず両方観て欲しい映画だね🎬

 

◉『僕が愛したすべての君へ』
いやあ、想像以上の壮大な実験に参加してるような、
なかなか得難い体験に参加しているような。

それ抜きでも、今この作品を単独で観ていても
かなり大好きなツボを刺激される作りで。
「こちらから観る」という選択は「あっちから観る」のとどう違うのか楽しみでなりません。

 

◉『僕が愛したすべての君へ』
明らかに違和感が残る部分が君愛で全て解決するのかが気になった。
途中から専門用語が続いて頭が混乱したけどなんとか内容は理解出来たかな。
終盤のシーンだけでもある人物のやりたいことがわかるのに
それが君愛で補完されそうで楽しみ。

 

◉『僕が愛したすべての君へ』
みたー
ピンク観てからの水色ver.
いいじゃないか
こちらのほうがエキセントリックで楽しい!ありがとうヒロイン
ママンの可愛さもマシマシだよ!やったね!
お話の収まりもよく思えるのは2本目だからか?

 

◉『僕が愛したすべての君へ』
鑑賞。
平行世界が題材のラブストーリー。
見終わったあとは全力で恋愛がしたくなりました。

パラレルシフトできなくても平行世界を見てみたいですが、
結局収束して今に戻りそうな私です(笑)

 

◉『僕が愛したすべての君へ』
号泣じゃなく、じわじわと感動が来るんですよ。
SF的考証は完全には理解できないですが、
パラレルワールド物の名作と言っても良いかもしれませんね。
「よりもい☆よんこま」も本家「よりもい」から遠く離れた
パラレルワールド物として勝手に描いてます。

 

◉『僕が愛したすべての君へ』
観終わりました。
なるほど切ない、かぁ。
確かに切なかったですね。

幸せになる順で観ようかとも思ってたんですが、
結果的には僕愛から観て良かったと思ってます。

でも君愛からも捨てがたかった!

 

◉『僕が愛したすべての君へ』
観ました。
原作がハヤカワ文庫から出ている時点でお察しの高コンテキストラブストーリーでした。
あと、君愛が厳しくなりそうな理由もなんとなく察しました。たぶん君愛でやられると思う。

 

◉『僕が愛したすべての君へ』
「君を愛したひとりの僕へ」観てきました。
異なる平行世界が交わることで紡がれる2つのラブストーリー。
それぞれの物語が掲げた愛と結末に心打たれる、
何度も繰り返し観たくなる素敵な物語でした。本当に素晴らしかったです。

 

◉『僕が愛したすべての君へ』
見てきた。
広告のうちかたのせいで謎解きみたいな見方しかできんかったよ
大体予想した感じだと、こっちではコヨミくんとカズネちゃん軸で
もう片方がコヨミくんと交差点の少女軸で話が進むから
見る順番で感想が変わるんじゃないかと

結末は「バタフライ・エフェクト」のあれやんな多分、
とか妄想して勝手に涙ぐんだりしてた笑
でもそれだと切なくならんか??
成長しておばあちゃんになってた交差点の少女(仮)も幸せって言ってたし

 

◉『僕が愛したすべての君へ』
めっちゃ良かった。゚(゚´ω`゚)゚。

これを大切な人と見れたらどんなに良かっただろう…なんてねw

さぁ次は「君を愛したひとりの僕へ」見てくる(*´◒`*)

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