映画『ザ・コントラクター』


【2022年10月7日公開,104分】

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【監督】タリク・サレー【脚本】J・P・デイヴィス

【キャスト】

ジェームス・ハーパー クリス・パイン
マイク ベン・フォスター
ブリアン ジリアン・ジェイコブス
ヴァージル エディ・マーサン
ラスティ キーファー・サザーランド

豪華キャストが集結した壮大なアクション・エンターテイメント!
主演を務めるのは『スター・トレック』や『ワンダーウーマン』シリーズで大作SFアクションへの出演が続いたクリス・パイン。米国特殊部隊グリーンベレー出身の軍事アドバイザーによる徹底的な訓練にも耐え、鍛え抜かれた肉体を駆使したリアルなアクションを披露して元特殊部隊員役を見事に演じきった。さらにはアカデミー賞®ノミネート作『最後の追跡』でもクリスと共演したベン・フォスターや、「24 TWENTY FOUR」シリーズのキーファー・サザーランド、曲者役の多い名バイ・プレイヤー エディ・マーサンなど名優たちが脇を固める。本作をプロデュースしたのは、『ジョン・ウィック』シリーズの仕掛け人として賞賛を浴びたエリカ・リー、ベイジル・イヴァニク。両名の下、TVシリーズ「レイ・ドノヴァン ザ・フィクサー」「ウエストワールド」でキャリアを積み、『The Nile Hilton Incident』(未)でサンダンス映画祭ほか各国の映画祭で賞賛を浴びた新鋭タリク・サレーを監督に迎え、豪華キャストが織り成す陰謀と復讐の物語を壮大なスケールで映画化した。超豪華キャスト&一流スタッフらが新たに仕掛けるリベンジ・アクション大作がついに日本へ上陸する!-公式サイト-

あらすじ<STORY>

死地に取り残された元最強特殊部隊員の孤独な戦いが幕を開ける―
軍事任務での負傷により特殊部隊から強制的に除隊させられたジェームス(クリス・パイン)。家族を養う為に彼が職を求めて行き着いた先は、退役軍人で構成された凄腕の民間軍事組織とその屈強なリーダー ラスティ(キーファー・サザーランド)だった。ラスティの命により、テロ組織が隠し持つ凶悪な生物兵器の奪取に挑むジェームス。かつての戦友であるマイク(ベン・フォスター)と精鋭チームを組んでアメリカからベルリンに飛び立った一行だが、任務が無事終了する間際、何者かの罠にはまって弾雨を浴びたチームは壊滅状態に陥ってしまう。一体だれが裏切ったのか?その真の目的は何なのか?ベルリンに取り残され追われる身となったジェームスは、全てを明らかにして家族の元に帰るため、たった独り熾烈な戦いに身を投じていく。

映画『ザ・コントラクター』を観た人の感想、評価、口コミ

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◉『ザ・コントラクター』
鑑賞。
思ってたよりアクションは少なめだったけど、ドキドキ感がとてもあり楽しかった。
クリスパインがかっこよく描かれた作品だった。

 

◉『ザ・コントラクター』
靭帯切れた事もあるし痛風持ちなので足の痛みはよく分かるよ~
面白いのであっという間にエンドです
どうしてもジェイソン・ボーンと比べたがるよね

 

◉『ザ・コントラクター』
予想と違って、激しいアクションが始まるのは中盤からで、
それまでの子供や家族を思う親の想いが描かれる。
これが主軸であり、敵の立場の兵士も同様である。
元兵士の苦悩が思いの外描かれ、製作陣の元兵士に対する共感を感じる。
ただ、陰謀話は割と雑。

 

◉『ザ・コントラクター』
請負い業者。前半は地味でなかなか物語が始まらないが、そのうち面白くなる。
話は組織に嵌められたクリス•パインお父さんソルジャーの逃走劇、反撃だが、
中盤がクライマックスかと思った位ラストはあっさり目。
黒幕どこかで見た顔だと思ってたら。深夜に観るにはいい。7.6点

 

◉『ザ・コントラクター』
ルリンや都市部での空撮の多い撮影は結構見応えあってロードムービーっぽさも有った。
後、アサルトライフルの音響も重くて良かったかな。
銃撃戦ってよりは処理って感じで淡々としててカタルシスも無い点もこの映画には合ってるとは思う。
まぁ、こういうのばかりでも飽きるけど。

 

◉『ザ・コントラクター』
脇役が結構豪華だったな。
でもこの人またこんな役かって気もしたけど。

 

◉『ザ・コントラクター』
観てきた。
クリスの感情を内に秘め、体ボロボロのアクションも激渋でかっこいい。
ベン・フォスターとのコンビも良かった。

◉『ザ・コントラクター』
観ました
ザ・コントラクターは「こういうのでいいんだよこういうので」なザ・アクション映画でした

 

◉『ザ・コントラクター』
まぁまぁでした!
お話は本当にありきたりというか何のひねりも無いけど、
緊張感を保ちつつ緻密にテンポよく進むのでまったく退屈はしなかったです。

 

◉『ザ・コントラクター』
主人公の「元精鋭部隊の兵士」という設定が、なんか説得力が無さすぎて、
非常にこじんまりした作品になっちゃった。
「ただの元兵士」の方が、この話が面白くなったんじゃないのかな?
米国の民間軍事会社に集まる人の闇はちょいと深いね。

 

◉『ザ・コントラクター』
見に行った!
クリスパインさんの最新作でクリスパインの演技格好いいやん!

 

◉『ザ・コントラクター』
観てきました‼️

クリス・パインのアクションがカッコよかったです。
3〜4ヶ月前からの訓練も様になっていて、
民間軍事会社の装備もイカしてました👍

公開されてる劇場が少なくて残念でしたが、
パンフレットはあって良かった😮‍💨

 

◉『ザ・コントラクター』
アクションは良かったけど、ストーリーはイマイチだった

 

◉『ザ・コントラクター』
前半で主人公が妻に「あなたの友人が自殺した」という話をされるシーンを
「あなたの友人が自殺した」という台詞を一切使わずに撮っていたりして、
ちょっと褒めたくなる映画ではあるな。この監督はちょっと追っかけたい。

 

◉『ザ・コントラクター』
クリス・パインは行動自体はボーンとあまり変わらないんだけど、
ほぼ「いま気を抜いたら激痛で死ぬ」みたいな顔をしながら
ものすごい冷徹さで右往左往しているのが、やっぱり時代は変わったのかと。
このゾンビみたいな目が新時代スパイ映画の証。

 

◉『ザ・コントラクター』
観てきた。
元精鋭特殊部隊の請負人が陰謀に巻き込まれる話。アクションです。
よう死なんなお前は!と突っ込みたくなるタフさは流石特殊部隊か。
死にかけてはいましたがw シナリオはベタかなぁ。
その分安心して観られたかも。なかなか面白かったです。

 

◉『ザ・コントラクター』
観る。
ベルリンだ。エスピオナージだ。
2020年代の国家工作員は「死にかけた肉体を精神力だけで
動かす無表情のゾンビ」として描かれる。
語り切らない含みと深み。心地よい渋さと冷たさ。シネスコの強度。
全ての暗殺者には家族がいる。拾い物。『ドラブル』を思い出す。

 

◉『ザ・コントラクター』
チャカチャカジョンウィックアクションで、
編集も荒く、巻き過ぎだがそれでも好きだった

 

◉『ザ・コントラクター』
何もかも全部雑で笑っちゃった
唯一の見どころっぽい所も銀色コーティングレプリカホロサイトで台無し

 

◉『ザ・コントラクター』
全てが普通の映画。
テレビのスペシャル番組で良くないかって感じです

 

◉『ザ・コントラクター』
アクションが思ったより少なくて裏切られた哀しい話で終わっちゃって
思ってたんと違うってなったな

 

◉『ザ・コントラクター』
見た。
ベンフォスってことはベンフォス?って思ったら、
あ、そういうベンフォスか〜ってなったら、やっぱりベンフォスだったし、
ベンフォスなのでベンフォスなんですけど、あ、ベンフォス!ってことは?
あ〜ベンフォス〜!!って感じの映画でしたね。クリス・パインの映画だぞ!

 

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