映画『まくをおろすな!』


【2023年1月20日公開,113分】

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Rated 1 out of 5
5段階評価中 ★1つ(2レビュー)
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面白くない!時間のロスかも。100%

 

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【監督】清水順二【脚本】竹内清人

【キャスト】

越岡裕貴
工藤美桜
寺西拓人
原嘉孝
高田翔
室龍太
緒月遠麻
坂元健児
田中精
椙本滋
清水順二
関智一
ちゅうえい
阿部祐二
高柳明音
沖野晃司
井田玲音名
田辺美月
LiLiCo
我善導
藤澤アニキ
古旗宏治
いっとん
近藤直央
市川恭之介
竹内叶人
猿渡陽斗
原田百嘉
竹中直人
岸谷五朗

数多くの舞台に立ってきたふぉ~ゆ~の越岡裕貴が、映画初出演にして初主演!
これまでに培ってきた実力を爆発させる。
物語の舞台は江戸。実在した有名な人物や歴史に残る大事件を新解釈で描く、歌、ダンス、殺陣満載の超デラックスミュージカル時代活劇だ。
越岡が演じるのは、弱い者を助けるために詐欺師稼業に勤しむブン太こと紀伊国屋文左衛門。心中ブームのせいで大阪を追い出されたモン太こと近松門左衛門とバディを組んで、誰も死なない赤穂浪士の討ち入りをプロデュースすることになる。
しかし、その裏にはとんでもない陰謀がうごめいていて、ブン太とモン太にも危険が迫る──。
時は五代将軍徳川綱吉の時代。
戦はなくなったものの、貧富の差から憎しみや争いが生まれ、おまけに疫病が蔓延。
「生類憐れみの令」という悪法まで制定され多くの人が苦しんでいる。まさに今と重なるそんな時代に果敢に立ち向かい、命がけの大勝負に出るブン太とモン太。
2人は理想の未来を自分たちの手で切り拓くことができるのか!?-公式サイト-

あらすじ<STORY>

戦国の世が終わり江戸時代になってまもなく、戦はなくなったものの、職を失った侍も多く、富める者と貧しい者の格差が広がっていた。
幕政に不満を持つ軍学者・由井正雪は、その懐刀である雪斬り六人衆とともに謀反を起こすが、南町奉行の大岡越前守忠相(原嘉孝)、諸国を巡って情報収集をしていた松尾芭蕉(竹中直人)、側用人の柳沢吉保らによって押さえられる。
それから10年後、五代将軍徳川綱吉の時代。新吉原の茜楼で、遊女と若者が心中を起こした。
慌てる楼主の前にブン太こと紀伊国屋文左衛門(越岡裕貴)が現れて、素早くその後始末をする。
しかし、2人は実は死んだふりをしていただけ。ブン太は心中コーディネーターを名乗り
心中希望のカップルにひと芝居打たせていたのである。
詐欺師まがいではあるが、「人生の幕は自分でおろすな」をコンセプトにした人助けだ。
その台本を書いているのは、相棒のモン太こと近松門左衛門(工藤美桜)。
自分が書いた芝居で心中ブームが起こってしまい、追われるように大阪から江戸へやって来たのだった。

映画『まくをおろすな!』を観た人の感想、評価、口コミ

Rated 1 out of 5
01/23/2023

ジャニーズ舞台班のうちの一人が推しなので観に行きました。
率直に一言で言うと「期待ハズレ」でした。
私は去年の夏にやった舞台版も見てますがそれを見てても首を傾げる内容でした。
舞台と映画の融合………に失敗した作品ですね。
赤穂浪士の新解釈…まぁそこはいいです。そういう切り取り方をして自分で妄想してストーリーを妄想するなんていうのはよくある話です(個人的にその解釈は無理すぎるし認めたくなはいですが)
ではどのへんが失敗なのか?ツッコミどころは満載で書き切れないですが、一番気になったのはロケやきちんとしたセットで撮影したところから急に舞台上への映像に切り替わるところがまるでそこでCMでも挟んだかのようなぶつ切り感が酷くて一気に現実に引き戻されます。
舞台上の映像使う必要ありましたかね?ロケやスタジオそのままの風景でミュージカルシーンは取り入れるべきでした。
ぶつ切り感が酷くてテレビドラマの合間に全然別の長めのCM見てる感じにもなります。ストーリーに集中するのに疲れます。
誰も死なない仇討ちがテーマのはずなのに敵味方関係なくバタバタ人が死んで行きます。なんなら主人公もガンガン人を切って他人の人生勝手に終わらせてます。「誰も死なない」「人生の幕は自分で降ろすな」ってことは一言でいえば『命を粗末にするな』ってことだと思います。それならばそこを貫き通して欲しかった。どうせひっちゃかめっちゃかな内容なんです。敵も味方も全員生存くらいやって欲しかった。
舞台版では善人側だったドッグカフェの女将さんが実は悪側だったなど、それやったらなんでもOKになるんじゃないの?といった感じで伏線もクソもあったもんじゃない、無理やり結末まで持って行った感が感じられます。
舞台版は面白かったんですけどね。
ここは笑いを狙ってるんだろうなってところもまったく笑えず映画館も静まり返っていました。あのギャグじゃ笑えないですよね。よくて失笑です。
最後もなんだかぬるっとした終わり方で、おいおい上様はどうした?吉良死んでなっかったんかいっ!とツッコミどころ満載でした。
総合評価ですがあくまで映画作品としての評価にしました。☆1でも多いくらいですが。
役者陣は頑張っていたと思いますがね。
岸谷五郎氏、竹中直人氏は流石の存在感と迫力でしたし、初主演の越岡さんや他のジャニーズ勢もまぁよかったと思います。
脚本、演出が残念過ぎるのです。舞台版が先に出来ているので音楽は良いんですけどね。その良いところを脚本、演出で全て潰しています。ここまでの(残念な)物に仕上がるのも逆に珍しいと思います。
さすがにこれはないなと思って別の映画(コナン)で口直ししました。
動員数が芳しくないのか、ジャニーズ舞台班のファンじゃない人とかジャニーズファン以外にも見て欲しいといった口ぶりだったのでフォロワー様に宣伝しましたけど後悔しました。この作品に2000円弱払って見てくれと言ってしまったんです。本当に申し訳なさでいっぱいです。

pika
Rated 1 out of 5
01/22/2023

★はキャストのために。
作品の評価としては★はつけたくありません…
ろくにプロモーションをしてないのは制作側なのに、監督や脚本家が客入りが思わしくないこと(ファン以外の人が観てくれていないこと)を堂々と発信したり、キャストのファンに良いようにレビューを書いて広めてくれと完全に他人頼みであるのに呆れつつ、お望み通りレビューを書いてみた。
内容はお望み通りでないと思うが。笑
このレビューを読んだ、“キャストや作品に特に興味がない純粋な映画ファンのみなさん”には、面白半分や冷やかしでもいいのでこの映画を観ていただき、素直に思ったままの感想を書いてみてほしい。
映画館のポイントで無料で観れる機会とかでいいので。
純粋に、何も思い入れのない人が観た感想が気になる。
『舞台と映画を融合したミュージカル時代活劇』
と唱ってはいるが、“舞台を映画化”したものであり、舞台でやったものを映画館で上映する、ということではなかったので、映画として評価させていただく。
ジャニーズを5人起用しているのでジャニーズ映画かと思えば全くの別物。
ジャニーズの良ささえ活かしきれていない。
監督が自身の劇団やその関係者を目立たせたいために利用されたジャニーズ…といった内容。
(監督自身もジャニーズを利用したとは言ってはいないものの、自身の劇団について強い思いがあったことをパンフレットなどでも話している)
出演しているジャニーズの名誉のために言っておくが、それぞれが持っている演技力や身体能力の高さは本当に素晴らしい。
舞台を中心として活躍しているため、世間での知名度こそないものの、実力は確かなものを持っているメンバー。
しかし、それを活かしきれていない…むしろ潰している脚本・演出、カット割り、編集ばかりでファンからしたら悲しさしかない。
そして、そんなジャニーズよりも無名の劇団関係者をジャニーズや他のキャストと同じくらいの目立ち方で撮っているので虚無になるしかない…
監督自身の劇団愛など作品に持ち込むな…という感情。
それがやりたければジャニーズを巻き込まないで勝手にやってくれと思う。
「歴史上の出来事を新解釈で表現」とも言っているが、歴史が苦手な私でもこれはめちゃくちゃすぎる…と思うくらい酷い解釈。
監督と交流があるからと出演した岸谷五朗氏も、パンフレットでは新解釈すぎることに戸惑いつつも後輩のために普段一番こだわっている役柄やポジションなど全部度外視して出演することを決めたと言っている。
つまり、監督と交流がなければ絶対に断ったということを暗に示している。
また、「映画はぜひともコケてほしい。清水(監督)の悔しがる顔が見たい。」と、当事者の監督はまだしも、同じ世界で頑張っている他のキャストやスタッフが悲しむことを堂々と言ってのけているのだから、もうそれだけでこの作品がどれだけやばいのかを表している…
同じく、なぜこんな作品に出てくれたんだろう?と思う竹中直人氏もパンフレットのインタビューはとても酷いものだった。
本人のキャラクター的にふざけているのかもしれないが、作品に全く興味がない感じのふざけっぷり。
作品自体については、既におわかりのように設定やストーリがめちゃくちゃなのでダメなとこを挙げたらキリがないので殆どは割愛…
冒頭、自然豊かな山の中で殺陣が行われているが、いきなりフラットな灰色の床(現代の舞台)に切り替わる。
その時点で映画の世界観が崩れ、激萎え。冒頭ですよ、冒頭。
せっかく自然の中で寒いなかロケをしていたのに、なぜいきなり現代の世界になるのか…
私自身、映画やドラマのエキストラに参加した経験が何度もあるが、そんな一般人の私達でさえ「あなたはさっき映ってたからしばらくお休みで…」と、何度も映らないように配慮させられるのだが、この映画ではさっき映ってた人がここにもあそこにもいる!がめちゃくちゃあるので、もう世界観がめちゃくちゃ(何度も映る人たちは監督の劇団関係者)。
低予算で人をたくさん集めることができなかったことは容易に想像できるが、それでも酷い表現方法。
舞台ならば一人で何役もやることはよくあることなので許されることだろうが、映画なので私は受け付けられなかった。
一応時代劇なのに、ヒロインの工藤美桜演じるモン太の髪がエクステで、エクステのつなぎ目がしっかりくっきり見えるのも映画を見ている側からしたら萎えポイントである。
映画館の大きなスクリーンに映るのに、よくぞこれでOKを出したもんだと思う。
金を払って映画を観ている客を甘く見過ぎ。
こんな内容でキャストや作品に一切興味のない一般人に観てもらえると思っている(観てもらえるように良いようにレビューを書いてほしいと思っている)監督や脚本家が本当に恐ろしい。
こんな作品なのになぜか続編にも意欲的なようだが、この客入りの様子ならたぶんないだろう。
あったとしてもジャニーズもう関わらないでほしい。

みー

 

 

◉『まくをおろすな!』
観てきました。
カラッと快活なブン太こっしーにぴったりワーイ!って浮かれてたら、とんでもなかった…
越岡さんのお芝居凄い…動も静も明も暗も、全てのお芝居が凄くて鳥肌…

 

◉『まくをおろすな!』
見に行かれて良かった、エンドロールの歌が残る~

 

◉『まくをおろすな!』
鑑賞してきました。
とにかく劇場で映画を見てるんだけど、舞台を観ている感覚でした。
殺陣のシーンは舞台では味わえない距離感で観れるのは良かったな~
って今現在は言えませんが、まぁいいとこ取りした作品でした。

 

◉『まくをおろすな!』
無事観てきたよ〜!
本当に沢山の表情の越岡さんのお顔が大きくスクリーンにUPされるし、
安定して殺陣がカッコイイ✨2時間あっという間の至福の時間でした!

 

◉『まくをおろすな!』
観終わり!ました!!
「あっそういう展開!?」が多くて終始ワクワクしながら観たし、
まくおろLIVEのあの感じはそういうことね〜!と思うとこも。
こっしーも美桜ちゃんもいつめんも皆々様素敵でした✨
もう1回ぐらい観る時間取ろ…☺️

 

◉『まくをおろすな!』
自然と拍手がわきあがるような映画でした👏のべつまくなし!

みっちゃんの最後の作品かな…
田辺美月(SKE48)に涙
繊細な母でした🌜

れおなちゃんは明るく頼れるお母さんでSKEでの姿と重なった☺️
井田玲音名

女優 高柳明音さんもみられて嬉しかった!

◉『まくをおろすな!』
観てきた!😳
映画館のスクリーンで見知った人達が画面いっぱいに映ってて、パワーもらった💪
清水さんらしさいっぱいのエンタメでした!
皆さんも映画館で観てください😁

 

◉『まくをおろすな!』
観てきたー!!
何を言ってもネタバレになりそうなんだけど、どうしよう笑
映画というより舞台感が強いのかなー?けど映像だからこそ!みたいなところもあったし、
舞台ののべつとはまた違っておもしろかった!
大きいスクリーンでふみが観られてなんか不思議だった!

 

◉『まくをおろすな!』
観に行けた😊
ネタバレ出来ないからあまり感想言えないけど
映画を観ながら歌やダンスシーンは舞台との繋がりもあったりして
心の中でリズムに乗って楽しめたし
殺陣は30-Deluxさん達もしてるから迫力や爽快な剣捌きで凄かったし
コメディーもあり楽しかった🤩

 

◉『まくをおろすな!』
見てきたよ!
8人いた!しかもワタシともう1人以外年配の男性👴だった…
リアクションどんなかなーってドキドキしながら帰ってきました☺️

やっぱり最後のエンドロールは嬉しくて感激しちゃって😭☜こんな顔になっちゃう😭
2回目にして段々面白さ分かってきた💡スルメのような映画!

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◉『まくをおろすな!』
第二弾やってほしいし、
あの目線がいい、あの表情が好き、
あの間がたまらん、などなどオタクと語り合いたいな

 

◉『まくをおろすな!』
映画館の大きなスクリーンに大御所や
先輩方と一緒に映っているのは、やはり感慨深いですね😭

こんなのありっ!?って展開がこれでもかと盛り沢山❗️

 

◉『まくをおろすな!』
殺陣もアクションもダンスも歌も、
こっしーの魅力いっぱいでとっても素晴らしかったんだけど、
何より映画館のスクリーンどアップの越岡さんの表情にゾクゾクした…
自担じゃなくてもあのお芝居表情はきっと鳥肌

 

◉『まくをおろすな!』
鑑賞❤️
こっしーの殺陣がひたすらかっこよい映画だった✨

 

◉『まくをおろすな!』
見てきた....
なんか胸がいっぱいになった....
越岡くん世界一かっこよかったよ😭

 

◉『まくをおろすな!』
まくおろ面白っ!!!!越岡さん最高でした👏👏👏👏
ドッキリじゃなくて良かったね😭めちゃくちゃ面白かった!!!
時間見つけてもう1回観にいきたい!!!みんなめっちゃかっこよかったー!!

 

◉『まくをおろすな!』
朝イチで観に行った😆

展開が凄くてお話の中に
色んな仕掛けがあって面白かった😆👍

明音ちゃん、みっちゃん、れおなのシーンは艶やかで😳💗ってなった😻
特にみっちゃんのダンスが綺麗💃✨

 

◉『まくをおろすな!』
さっそく観てきたよ〜おもしろかった〜😆

 

◉『まくをおろすな!』
見てきたー🤗
こっしーの殺陣かっこよかった!
もう1回みたいーっ!

 

◉『まくをおろすな!』
観てきました!
ロケと舞台の融合、あーこうなるんだとか色々まさかの展開だらけで面白かった~。
龍太のソロ歌もあった🤫そして ろーぷちゃん、いい仕事してたねえ(笑)

 

◉『まくをおろすな!』
舞台版とは違った見方ができてとても楽しかったです✨
最高でした廊府様🐶

 

◉『まくをおろすな!』
見てきた!!
はぁぁぁ凄かった〜!!!
目が大変になるww
殺陣がホントすごいし
エンドロールの時の竹中直人さんのダンス🤣🤣最高🙌🙌

やっぱり……越岡さんかっこいい✨
ほんと、どの瞬間もカッコよすぎてやばかった〜🤦‍♀️🤦‍♀️

 

◉『まくをおろすな!』
はぁぁぁ凄かった〜!!!
めちゃめちゃ目が大変になる!!w
殺陣がホントすごいし物語の展開も早くてこれは1回だけ見て終わりじゃ無理やな!!
2回、3回とみて見逃してないかチェックしなきゃ!笑

 

◉『まくをおろすな!』
役者さん達の演技が素晴らしいからこそ何度も笑ってしまうし
『えっまさか?!』の展開あるし後半ジーンとしたし。
越岡さん東◯神起のユノさんみたいでダンスカッコいい!皆さん殺陣が素晴らしい!
私は好みの映画で楽しくみれた
そしてホントに綺麗で優しい3人のおっかさん達泣けた

 

◉『まくをおろすな!』
もしろかった!
ブン太の運命使命に胸がしめつけられたわ
夏の舞台での懐かしい面々、曲、セリフいろいろ思い出した
坂元さんの声👏👏のべつまくなし〜♪だけで泣きそうだった
みっちゃんの見たことないタイプの踊り素晴らしかった
心配も何もただただ美しくて見惚れました😊

 

◉『まくをおろすな!』
エンドロールの(ふぉ〜ゆ〜)がかっこよすぎて泣いた…

 

◉『まくをおろすな!』
映画と舞台の融合って感じの新感覚映画でいろいろとびっくり 笑
ブン太とモン太いいバディでした!
ブン太にこっしーの良さがホントに全部詰め込まれていた感じで胸熱。
表情の演技がとてもよかった。

 

◉『まくをおろすな!』
早速観て参りました!
そうきたか!という歴史解釈(?)でおもしろかった〜!
時代劇なのか現代劇なのかわからないところも愉快!笑
シリアスなシーンや殺陣が意外に多く、
越岡さんの新たな演技を観られたように感じます。何度も観たい!

 

◉『まくをおろすな!』
チョンマゲ0、カタカナセリフいっぱい!なのに、違和感ゼロ!!
デラックス色全開のエンタメ映画で、あっという間の時間でした!
皆様も是非〜

 

◉『まくをおろすな!』
見てきたよ!
二転三転する展開で面白かった😆
玲音名ちゃんキレイだった✨✨
みんな早く見るのだ👍👍

 

https://www.makuoro.com/comment/

 

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