映画『哭悲/THE SADNESS』


【2022年7月1日公開,100分】

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Rated 5 out of 5
5段階評価中 ★5つ(1レビュー)
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【監督・脚本】ロブ・ジャバズ

【キャスト】

カイティン レジーナ・レイ
ジュンジョー ベラント・チュウ
“ビジネスマン” ジョニー・ワン
シェン・リーシン アップル・チェン
ウォン・ジャンリアン博士 ラン・ウェイホァ

第25回ファンタジア国際映画祭にて初監督作品が対象のNew Flesh Award for Best First Feature部門最優秀映画賞を受賞しジャンル系映画祭を賑わせたホラー。感染者の凶暴性を助長する謎のウイルスが広まり暴力が溢れる台湾の街で、ある男女が再会を目指す。監督は、本作が初長編のロブ・ジャバズ。出演は、ドラマ『76号恐怖書店』(未)のレジーナ・レイ、ドラマ『追撃者 ~逆局~』のベラント・チュウほか。-公式サイト-

あらすじ<STORY>

謎の感染症に長い間対処し続けてきた台湾。専門家たちに“アルヴィン”と名付けられたそのウイルスは、風邪のような軽微な症状しか伴わず、不自由な生活に不満を持つ人々の警戒はいつしか解けてしまっていた。
ある日、ウイルスが突然変異し、人の脳に作用して凶暴性を助長する疫病が発生。
感染者たちは罪悪感に涙を流しながらも、衝動を抑えられず思いつく限りの残虐な行為を行うようになり、街は殺人と拷問で溢れかえってしまう。
そんな暴力に支配された世界で離ればなれとなり、生きて再会を果たそうとする男女の姿があった。
感染者の殺意から辛うじて逃れ、数少ない生き残りと病院に立て籠もるカイティン。
彼女からの連絡を受け取ったジュンジョーは、独りで狂気の街を彷徨い始める。

『哭悲/THE SADNESS』を観た人の感想、評価、口コミ

Rated 5 out of 5
07/06/2022

欲望を強制開放した後の殺戮と凌辱のオンパレードがすばらしい
よくこんなん公開できたな
女性警官が強○される描写とかオッケーなん?
台湾すげーな

ポイ

 

◉『哭悲/THE SADNESS』
を観ました。

とても面白かったです!そして苦手なものもしっかりあって気持ち悪くなりました!
そう思いながらも
(コラボドリンクで、ベリーたっぷりバナナスムージーがあったら飲みながら観たかったな)と思いました!
冒頭の注意の点滅はあれ?

 

◉『哭悲/THE SADNESS』
エクストリームホラーの名に違わぬ怪作でした
ただのエログロかと思いきや、かなり風刺的で色んなところに嚙みついてる気がします
最初はうわぁって思いながら見てたけど途中からはよう出てるって感想になった

 

◉『哭悲/THE SADNESS』
二度と見たくない傑作。
感染すると“最も残酷な行為”をしてしまうウィルスが蔓延した街を舞台に、
暴力・いじめ・レイプ・殺戮のオンパレード。
果たして主人公は恋人に再び会えるのか!?
凄い熱気の作品で鑑賞後にクラクラした...。
劇場も完売続出らしいので上映終わる前に急げ‼️

 

◉『哭悲/THE SADNESS』
全体的な感じはゾンビ系でなく
デヴィッド・クローネンバーグ作品の
シーバースに近い作品だと思います

 

◉『哭悲/THE SADNESS』
今日公開の台湾映画なんだけど、
最初から最後まで地獄絵図すぎて何度も目を伏せた...

“二度と見たくない傑作”はマジ。
⚠️グロやホラー苦手な方は見ないでください

 

◉『哭悲/THE SADNESS』
人が傷つけ合うパニック・ムービー。
変異したウィルスの感染者は理性を失い
欲望を剥き出し暴れ回る。
人の尊厳を踏み躙る、血肉飛び散る
暴力、陵辱、殺戮、共食いの地獄絵図は
厭なリアリティも垣間見え、
2度と観たくないしお勧めもしない。
しばらくこびりついたままだろう。

 

◉『哭悲/THE SADNESS』
劇場鑑賞。
正直がっかり。まじめに感想書くものでもないのかも知れませんが。。
SNSと予告に乗せられたなーという感じ。
内容無し、描写貧弱、ゴア・スプラッタ?だからなに?
こういうジャンルって、こんなスカスカな心意気では作れないでしょ。舐めんなと。

◉『哭悲/THE SADNESS』
鑑賞。
割と序盤に主演の相手役の男性がミスをしたヤクザのような状態になり、
露出の高い性描写もないのにR18+指定受けるトンデモ映画。
まあ、確かに小さなコが観たらトラウマになる描写のオンパレード。
コロナ禍による抑圧を受けた台湾のエンタメが生み出したような作品。

 

◉『哭悲/THE SADNESS』
を見てきました
感染パニック系映画が大好きな
自分にとって最高に面白い映画でした(`・ω・´)b

 

◉『哭悲/THE SADNESS』
おかわりしたーい!
今月のこのホラー映画渋滞のどこに捩じ込むねん!

 

◉『哭悲/THE SADNESS』
血と臓物と悪意を全身に浴び続ける100分間。
血と臓物には耐性があると思っていたのですがそれでも食欲が無に帰した。
残虐性と血と臓物をコトコト煮詰めてできた煮凝りのような映画。
まさに真夏に見るべき作品なのですが、これ見て元気になることはまずないです。

 

◉『哭悲/THE SADNESS』
台湾ホラー。
蔓延していたウィルスが突然変異し、人々の凶暴性が増幅。
殺人と拷問に溢れかえった街で再会を果たそうとする男女の姿があった。
サービス精神旺盛‼︎ 噴水のごとく血が噴き出す涼感ホラー‼︎
徹底的に残虐で慈悲もなんにもねぇぜ‼︎

 

◉『哭悲/THE SADNESS』
ゴアも残酷描写も容赦なく強烈且つ鮮烈で瞬間的な厭さは抜群なのだが
わざとなのか妙にテンポや演出が間延びしてる箇所があって
そこで厭さが途切れるのが勿体ない気がした
コロナ禍演出がモロに入ってるので今のうちに見ておくべき映画ではあったぞw

制作陣の思いつく限りの厭なシチュエーションを
とことん組み込んだ救いのない描写は思わずヒエッと引きつってしまう程
煽られた狂気に釣られて普段の日常に潜む狂気も浮かび上がっていて
どうしようもない諦めがつく前者よりも後者の方が現実では恐ろしいと感じた

 

◉『哭悲/THE SADNESS』
ホラーやサスペンスの面白い作品て、
シリアス一辺倒ではなく必ず少しユーモアが混ざってると思うんです。

なんだろう料理で言うとこのみりんみたいな感じ?
「哭悲/THE SADNESS」はシリアスでリアルに描きながらも
映画的大胆さ(ハッタリ)も盛り込んでいて非常に満足度が高かったです。

 

◉『哭悲/THE SADNESS』
やべぇ…これはとんでもないものを観てしまった😱
近年稀に見る血みどろスプラッター
凄まじいグロ描写と狂気で攻めまくりです‼️R18+だけどよく映倫通ったなレベル
今年イチ怖いですがグロ耐性無いと100%死にますw
傑作だけど二度と観たくない映画

★★★★☆(個人の感想です

 

◉『哭悲/THE SADNESS』
観た。大して面白くなかった。
パンデミック・ホラーとしての面白味も薄く、土壇場シーンのゴア描写が血飛沫ばかり、
カットも演出も所々食い気味で売りの非倫理による不快さがあまり感じられず、
全体としての構成も失速してるというより飽きやすいという印象だった。

 

◉『哭悲/THE SADNESS』
ヤバい...面白かった...
人体破壊や強○などのドギツいシーンに何度も目を瞑ったが、
その分熱量とスピード感が半端なくてテンション上がる‼️
内容が内容なのでオススメしづらいが、驚くことに僅かな笑いがあり、
怒涛の血飛沫と共にしっかりと面白さがあって良かった。

 

◉『哭悲/THE SADNESS』
人間の凶暴性を助長させるウィルスが蔓延して大変な事になる。
ゴア表現が凄かった。
フライドポテトがうまそうだった。
金魚、虫、鳥が出る。
超おすすめ。

 

◉『哭悲/THE SADNESS』
観てきたー!!
朝から全席売り切れでびっくり。
みんなホラーグロ好きなのね?
一席空いていてギリギリ最前列で見た🤣最前列首大丈夫だったわ。
目を覆う程の酷い描写は私的にはなかったかなー。マヒしてるのかなw
撮影現場は楽しかっただろうな!!!

 

◉『哭悲/THE SADNESS』
穢れた欲望と残虐性を煮詰めたようなパンデミックホラー。
とにかくエゲツない、ひたすら地獄。

ウィルス感染者が普通に話しながら人を食ったり、強◯したりするので、
ゾンビ映画より断然ダメージがデカい。
グロよりも倫理観ぶっ壊れ性衝動描写の方がキツかった…

 

◉『哭悲/THE SADNESS』
凄かった…。
最悪な描写ばっかり(笑)
今まで見た映画の中でも
一番血の量がエグかったと思う。
トラウマなりそうやけど…面白かったし見に来てよかった。

 

◉『哭悲/THE SADNESS』
非常に面白かったんだけど、すげームカついたのが隣にいたオッサン。
残酷な場面になると必ず体揺すって笑って自分はグロ耐性あるからこんなの平気ww
オーラめちゃ出して中学生かよテメェは…と苛つきました。

映画の製作陣にも観客にも失礼じゃね?そういう冷笑態度で鑑賞するのかといって
不真面目に見てる訳でもないので注意も出来ないし、
本当に嫌だったなああいうの。マジで大嫌いなタイプ

まあ、つってもあの政府広報の手榴弾の場面はさすがに爆笑したけどな笑笑。
監督の悪ノリが最高だったしな

 

◉『哭悲/THE SADNESS』
人間の凶暴性を助長するウイルスが蔓延した台湾を舞台に、
地獄絵図と化した街での人々を描いた作品。
かなりキツい作品。

人の悪意やゴア表現が苦手な方はご視聴にご注意下さい。
ですが間違いなく今作は衝撃的な傑作です。ホラーファン必見…!

 

◉『哭悲/THE SADNESS』
を鑑賞。
やはり地獄というのは、皆がみな欲望を表層に持ち出す世界のことを言うのかもしれないね🤔

残酷この上ない血みどろの作品に気分を悪くしたのか、
途中で席を立たれた方もいらっしゃった。
ぐっちゃぐっちゃドロドロな愛憎表現、素晴らしいね👏😎

 

◉『哭悲/THE SADNESS』
単なるスプラッタホラーと侮ってはいけない作品。
ハラスメント気質の高い者が感染者の中でヒエラルキー上位にいたり、
感染せずともサディズムに喜びを見出す化学者がいたりと
人間の忖度や嗜虐性からは誰しも逃れられない悲劇を
繊細かつテンポ良く描いていて感心しました

 

◉『哭悲/THE SADNESS』
卑劣さと苦しみの底なし沼。
映画が始まると同時に事態が動き出し、終始その勢いは止まらない。
本作は、血みどろ、暴力、堕落のすべてが描かれている。
どこまでやるか躊躇することなく、最後までハラハラさせられる。
不穏で、容赦なく、心をかき乱される作品。

 

◉『哭悲/THE SADNESS』
鑑賞
予告編以上の映像でテンション上がった〜!
不穏な静けさから凄まじいゴア描写と血塗れの映像で一気に突っ走る。
たぶんいますっごくニコニコしてる(笑)。

 

◉『哭悲/THE SADNESS』
を観賞。
暴力と性欲の宴(´・∀・)ノ 老若男女関係なし!!
殺って犯って殺りまくる!!
「こうなってんだろうなぁ、こうなるんだろうなぁ」とか
「こうであれ!!」を裏切ることなくガッツリ見せてくれた。
ゲスい翻訳もサイコー。よく公開してくれました!!

 

◉『哭悲/THE SADNESS』
観賞。
2時間ノンストップで叩き付けられる阿鼻叫喚の地獄絵図。
繰り広げられる鬼畜の所業の波状攻撃に晒されて映画終わった直後は脚がプルプル震えてた。
キワモノではあるが面白の質は意外と王道。
安易にお勧めはできないけど興味があれば是非。すげえ映画なのは間違い無いので。

 

◉『哭悲/THE SADNESS』
見たよ。
かなり冒頭で主役の2人に「コイツら別に死んでもいいな」と思ったので
最後まで気楽な気持ちで見れました。

 

◉『哭悲/THE SADNESS』
はあ、すごかった………
貧血になりそう、、😰

上映前の予告の数々も、なかなかえぐかった🙄

 

◉『哭悲/THE SADNESS』
を鑑賞。
謎のウイルスが蔓延し、風邪のような症状からウイルスが変異して
脳に侵入すると人が人を攻撃する感情が高まるパニックムービー。
血しぶきが飛びまくるグロい映像の連続は、そっち系好きにはたまらんちんです。
自分はメチャ楽しめました。

 

◉『哭悲/THE SADNESS』
とてつもなくヒトを狂暴化させてしまうウイルス系パニックホラー。
やっぱり人がいちばん怖い。ゾンビより怖かった。
凄惨を極める描写のオンパレードに観終わった後もずっと吐きそう。
ここまで気持ち悪い映画を作れるロブ・ジャバズ監督ってかなりぶっ飛んだ人なんだろうな…。

 

◉『哭悲/THE SADNESS』
を鑑賞。
凶暴化した感染者達がムチャクチャしまくる!倫理を全力で踏みにじるスタンス…
まさに不道徳ホラー。
お見事!ドログロな陰湿さと、超加速度のハーモニー。
18禁も当然の描写の嵐🔞

歴史に残るレベルで素晴らしかったけど、
耐性と覚悟のある人向けなのでオススメはしない😌

 

◉『哭悲/THE SADNESS』
みたー
台湾ホラーってことで気になってた
ようこそ狂った世界へ感が良き
景気の良いグロに日本人にはまだ早い特殊っぷりや
キモキモのキモといろいろ揃っていて「やってくれたなぁ!」ってなる
スマホの中国語入力が興味深かった

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◉『哭悲/THE SADNESS』
鑑賞
大量の血糊とモツで埋め尽くされる画面にゲッソリ
観てるだけなのに体力の消耗が激しい
ゾンビと違って知能ある上に即発症とか無理ゲーだろ

 

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