映画『ナイトメア・アリー』


【2022年3月25日公開,150分】

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【監督・脚本・原案・製作】ギレルモ・デル・トロ【原作】ウィリアム・リンゼイ・グレシャム【脚本】キム・モーガン

【キャスト】

スタントン・カーライル ブラッドリー・クーパー
リリス・リッター博士 ケイト・ブランシェット
ジーナ・クランバイン トニ・コレット
クレム・ホートリー ウィレム・デフォー
エズラ・グリンドル リチャード・ジェンキンス
モリー・ケイヒル ルーニー・マーラ
ブルーノ ロン・パールマン
フェリシア・キンボール メアリー・スティーンバージェン
ピート・クルンバイン デヴィッド・ストラザーン

ショービジネス界の華やかな光と甘美な闇が誘う、華麗なる迷宮
ギレルモ・デル・トロ × オールスターキャストが贈る、サスペンス・スリラー超大作-公式サイト-

あらすじ<STORY>

ショービジネスでの成功を夢見る野心溢れる青年スタンがたどり着いたのは、人間か獣か正体不明な生き物を出し物にする怪しげなカーニバルの一座。そこで読唇術の技を身につけたスタンは、人を惹きつける才能と天性のカリスマ性を武器にトップの興行師(ショーマン)となるが、その先には想像もつかない闇が待ち受けていた。

『ナイトメア・アリー』を観た人の感想、評価、口コミ

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◉『ナイトメア・アリー』
妖艶。
ギレルモ・デル・トロ監督が描くサスペンススリラー。

読心術を極めたその先に待つ、この世の全てとは。
最高でした。

 

◉『ナイトメア・アリー』を見た!
悪夢みたいな映画でした。
元気なときに見た方が良いです。

 

◉『ナイトメア・アリー』鑑賞
向かうべき定められた『結末』へと突き進んでいくデルトロ印の暗黒映画…
インチキ霊能者の話はTRICKみたいで良いんだけど150分かけてやるような映画がじゃねえ…
ルーニー・マーラの純朴女の子にメロメロにはなりましたが…残念

 

◉『ナイトメア・アリー』観た!
ギレルモ・デル・トロ監督最新作。行く当てなく雇われた見せ物小屋から、
読唇術士としての成り上がる栄枯盛衰を、狂気の潜む演出の中で描く。
意図的に主人公の過去を隠しているが、彼の行動動機や目的、
ストーリーの方向性まで見れなくなって、イマイチ乗れない。

 

◉『ナイトメア・アリー』観終わった。
ギレルモデルトロ監督作品であること以外の前情報一切無しで見始めたけど、すっごい面白い。
技術と金で成り上がっていく詐欺師の当然のような転落、
そして誰もが予想するオチに辿り着くのが快感過ぎて。

 

◉『ナイトメア・アリー』
ギレルモ・デル・トロの肝入り企画の一つらしいが、
今回は職人的な映画作りを強く感じた。

原作小説と同じ時代を再現した衣装や美術は頑張っていたが、
ビジュアルが地味になってしまったのが残念。
そして150分と言う上映時間は長すぎる。尺に見合った展開がもう少し欲しい。

 

◉『ナイトメア・アリー』の感想
サイコスリラー×フィルムノワール×「フリークス(1932)」
凝縮したデル・トロの世界観を優雅なカメラワークで堪能できる人間が一番恐ろしい系映画!
キャストも衣装が豪華絢爛で観飽きない秀作!
訳アリ主人公を映す三人称視点はやがて悪夢の悲劇へと誘い込む。

◉『ナイトメア・アリー』
如何わしい見世物小屋感を味わいつつ、世の中欺瞞に満ちている、
観客のお前らは騙すな、騙されんなよという一貫したテーマが伝わってくる感じ。

 

◉『ナイトメア・アリー』
まさに!ってくらい光と闇を描いた映画で、
予告では全く掴めなかったストーリーもちゃんと王道サスペンスだった🎬
時代背景、世界観、衣装含めこういう映画好きだー!!って感じ😭♡

 

◉『ナイトメア・アリー』
ただただ濡れ髪クーパーを拝める映画ではなかった笑
あれ?まだ1時半ある?ってなったけど😂
サーカスの雰囲気わくわく
最後ゾッとしたー

 

◉『ナイトメア・アリー』
デルトロ監督の作家性の良さと悪さが出てしまった。
変わらぬ懲りようの美術に因果応報のストーリーは面白いが長い時間であの語り方が仇となってしまった。
頭を抱えてしまったが悪い作品ではない。合わなかった…

 

◉『ナイトメア・アリー』
2時間半のギレルモ・デル・トロ 監督の春の暖かい午後に観るには
少しシックなファンタジーな世界観を堪能できる作品

堕ちるべくして堕ちていく男の様をサスペンス風に描いてて
堕ちきった最後の最期に作品としての価値がはね上がった印象でした
上質な世にも奇妙な物語

 

◉『ナイトメア・アリー』見た。
ギルレモ苦手な私ですが、あんまりギルギルしてなかったかな。
所々にクセは出るけど、多分うまく行かないだろうなあ〜な野望を持つ男のせこい天国と地獄の人生。
天国までは行かないか。罪と罰と因果応報はいつでもどこでも永遠のテーマ。
せこい欲に駆られた男か似合うぞ!

ということは、ブラッドリーは、うまい!ということ。ゴージャスなんだけど、せこさが似合う稀有な俳優だ。
シアター内に響き渡ったイビキの音。その気持ちも若干わかるかな。

 

◉『ナイトメア・アリー』
デル・トロ印のブラックお伽話みたいないつもの安心感のある映像と
物語に応えるかのようにデフォーをはじめとする出演者の魅力が爆発してて面白かった

 

◉『ナイトメア・アリー』観た。
一人の男の飛躍と転落。因果応報。
雰囲気は好き。🐔さん、、、。
ケイトとルーニー、一緒のシーンが一瞬だったなぁって、、、。

 

◉『ナイトメア・アリー』
原作未見だが引き込まれた
前半の見世物小屋のくだりはちょっとダルかったけど
読心術を身に付けショービジネスの世界で頭角を現すくだりはスリリングで面白かった

前半の伏線も最後にきっちり回収していい感じに着地した
アカデミー賞に4部門ノミネートされてるのもうなずける

 

◉『ナイトメア・アリー』
めちゃくちゃ好きでした!
大好きなブラッドリー・クーパー様ケイト・ブランシェット様、デルトロ監督の耽美な映像。
これだけでも100点👏 2人のお色気にクラクラしましたよ😍

内容は罪を犯した主人公がある能力でのし上がり、
そして・・ちょいちょいやらかすブラッドリー様がアレだけど何しろ顔が良すぎるので😍
ケイト様が美しすぎて😍
今回はお得意の化け物や超グロはないけれど、そこはやっぱりデルトロ監督なので😍

ルーニー・マーラが可愛らしくて綺麗で
もしケイト様と出会っちゃったらまたあんな事にと思いました(それはキャロル)

感想が支離滅裂ですが私的には大好物です。人には勧めませんけどね!

 

◉『ナイトメア・アリー』
これぞギレルモ・デル・トロ監督作品って感じだったし、題名がドンピシャすぎて😭
そしてやっぱり映画美術へのこだわりがすごい!!!

 

◉『ナイトメア・アリー』
よかった〜〜〜〜〜多くは語りたくないけど
デルトロ監督好きな人とブランシェット様好きな人と酒カスは観に行ってほしい

 

◉『ナイトメア・アリー』観賞😏

いつものデルトロ感は薄いけど
内に秘めた"怪物"が見えた👀💦

150分有るなら、も少し詳しく😂
って言いたくなるけど

豪華俳優 眼福共演✨とか
映像美術は流石です👍

ただ好みは分かれそう⚡

ちょっち
映画「プレステージ」彷彿させ
個人的には好みかも🤭

 

◉『ナイトメア・アリー』鑑賞。
アリーは「Alley(小径・裏通り)」
人に言えない過去を持つ男が読心術を手にしたことで、どんどん暴走していく。
そして最後には。。。

映像の美しさとも相まって今年観た映画の中で一番引きこまれた映画でした。

 

◉『ナイトメア・アリー』観てきた😊
全体的に漂う薄ら寒い雰囲気が、後半になるとゾゾゾッとくるの上手いなぁ
後半、ずっと背中が寒く感じた💡
嘘に嘘重ねたら、もう取り返しつないね、
ものの見事な因果応報劇でオチが最高潮に怖かった😭

 

◉『ナイトメア・アリー』
めっっっちゃ好きだった。
ケイト・ブランシェットとルーニー・マーラの共演だからって理由で、
実はストーリーとか全然前情報なく観にいったんだけど、すごいよかった…!

キャストももちろん期待以上だったけど、
ストーリーも面白くて、ラストまで全部好き〜!ってなった。よかった

 

◉『ナイトメア・アリー』
独特な雰囲気に圧倒…。

主演のブラッドリー・クーパーの前半と後半での纏う空気感の違いがもうさすがとしか言えない。
ケイト・ブランシェット様の妖艶な雰囲気もよい…。

予備知識無しで鑑賞したので、結末にアワアワしてしまいました…。

 

◉『ナイトメア・アリー』
これぞギレルモ・デル・トロ監督作品って感じだったし、題名がドンピシャすぎて😭

 

◉『ナイトメア・アリー』🎞️
獣人ショーに惹かれ怪しげなサーカスに潜り込んだ流れ者の男。
そこで出会った読心術の使い手に技を教わり、大成を夢見て大都会へと繰り出す。
しかし、サーカスでのある出来事がいつまでも彼につきまとう。

怪獣も化け物も出てこないけど、極めてデルトロ映画だった。

ブラッドリー・クーパーの役作りには度肝を抜かれる。彼の演技に心を容赦なく揺らされてしまう。
ウィレム・デフォーの怪しいけど何故か信頼できてしまうオジさんは完璧にハマってた。
ケイト・ブランシェットの低音ボイスには心臓を蜂の巣に撃ち抜かれた。

怪獣も化け物もいないのにデルトロっぽいと思ってしまうのは、この映画が極めて寓話的だからだろう。
オスカーノミネートの美術に、デルトロの醸し出す独特すぎる空気感が合わさり、この作品を、ひいては劇場を支配していた。

まるで、大人の絵本のような映画だった。

 

◉『ナイトメア・アリー』
フリークショー映画と詐欺師映画のふたつをひとつぶで楽しめるお得な映画だった。
後半でウィレム・デフォーを再登場させなかった判断がすごい。

 

◉『ナイトメア・アリー』観てきた!
冒頭で流れる不協和音を伴う音楽がこの先の不穏な展開を感じさせてよき…
ブレーキが壊れたまま坂を下り落ちていくような、
渦に飲み込まれるような怖さがあって面白かったです
伏線も回収されて綺麗な終わり方でしたね

 

◉『ナイトメア・アリー』鑑賞。
公開前なので詳しくは書かないでおくが、デル・トロのファンも原作ファンも満足する筈の傑作。
ケイト・ブランシェットのリリス・リッター博士、原作のイメージ通りの存在感!

 

◉『ナイトメア・アリー』
いやー艶っぽくて良かったです。
デル・トロ史上いちばん艶っぽいんじゃないでしょうか。
終わり方も良かったな。

ロン・パールマンがジュネの「ロストチルドレン 」と似たような役なのも面白かった。
欲を言えばウィレム・デフォーもっと見たかった。

 

◉『ナイトメア・アリー』見たよ
ホラーではなかったよ
クライム?サスペンス?社会派ドラマ?
なんとも言えない気持ちになったよ

 

◉『ナイトメア・アリー』見た。
序盤が本当に伏線張るだけのシーンばっかで割と退屈で寝かけた。
後半が劇的におもろかった。最高だった。
寝なくて良かったってなったんで寝ない方がいい映画でした。

 

◉『ナイトメア・アリー』
メチャメチャ面白い。
凝りに凝った美術とライティング、完璧に配置された俳優陣、
それらを捉える優雅な撮影は紛れもなくデル・トロ映画。

ノワール・スリラーとしては満点に近い圧倒的な完成度。
一貫して描き続けてきたテーマも深化させてきたデル・トロのネクストステップ。

 

◉『ナイトメア・アリー』
ケイトさんの妖しさがヤバイ💦
人の心という怖いところにずかずか入り込んでいく読心術と精神分析は同じように魔術的で恐ろしい。
サーカス、見世物、異形の者、タロット占い、心霊術……いかがわしさてんこ盛り。
戦争前夜の時代の不安が伝わってきた。

 

◉『ナイトメア・アリー』
配役が的確過ぎ。美しいけど残酷、
デルトロ監督ワールド炸裂!ザバで暗いと言ってる人、この映画は闇です。
最初から破滅に向かっているのが分かりすぎて途中で見るの嫌になった。
あとグロ描写あるので耐性ない人は気を付けて下さい。それと🐔が死にます。

 

◉『ナイトメア・アリー』
「ナイトメア・アリー悪夢小路」を原作に描くサスペンス。
2時間半は長く感じましたが退屈さは無かったです。

サーカスでの人物との出会いによって才能が開花していく前半、後戻り出来ない後半。
特に後半の堕ちる所まで堕ちて闇に染まって行く様子とオチが個人的には好きでした。

 

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