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【映画みんなの口コミレビュー】映画『ワイルド・ローズ』の感想評価評判

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「夢と家族の間で葛藤する現実を描いた作品!」「成長モノの音楽映画ってたまにどうしても摂取したくなる!」「ラスト5分…!力強い歌声に勇気を貰える最高の音楽映画でした!」


上映中【2020年6月26日(金)公開】

 

実在の人物をモデルに、カントリー歌手を目指すシングルマザーが、その卓越した歌唱力で夢に近付いていく様を映す音楽ドラマ。アメリカで歌手として成功を夢みるローズ。だが、不器用にしか生きられない彼女は、愛する母や幼い2人の子供たちを時に傷つけてしまう。出演は「ジュディ 虹の彼方に」のジェシー・バックリー、「ホテル・ルワンダ」のソフィー・オコネドー、「ブルックリン」のジュリー・ウォルターズ。監督は「イントゥ・ザ・スカイ 気球で未来を変えたふたり」のトム・ハーパー。-Movie Walker-

 

あらすじ<STORY>

溢れる才能とカリスマ性、大胆さを持つシングルマザーのローズ=リン・ハーラン(ジェシー・バックリー)は、故郷のスコットランドからアメリカに渡り、カントリー歌手としての成功を夢みていた。だが、刑務所から出たばかりで、幼い2人の子供を抱える彼女にとって夢の舞台はあまりにも遠い場所であった。不器用にしか生きられない彼女は、夢を追い求めるあまり、愛する母マリオン(ジュリー・ウォルターズ)や子供たちを時に傷つけてしまう。そんななか、ローズは資産家のスザンナ(ソフィー・オコネドー)の家で家政婦として働き始める。彼女の歌を聞いたスザンナは、その才能に感銘を受け、ローズを応援するのだった。やがて訪れた夢の舞台への大きなチャンス。夢か家族か、葛藤するローズがたどり着いた答えとは……。

●キャスト●

ローズ=リン・ハーラン ジェシー・バックリー
スザンナ ソフィー・オコネドー
マリオン ジュリー・ウォルターズ
Sam ジェイミー・サイブス
Alan クレイグ・パーキンソン
Elliot ジェームス・ハークネス
Jackie ジャニー・ゴドリー
Wynonna デイジー・リトルフィールド
Lyle アダム・ミッチェル
Rory ライアン・カー
Nell ニコール・カー

●スタッフ●

監督 トム・ハーパー
脚本 ニコール・テイラー
製作総指揮 ナターシャ・ワートン 、 レスリー・フィンレイ 、 アリソン・オーエン 、 ザヴィエル・マーチャンド 、 ポリー・ストークス
製作 フェイ・ウォード
撮影 ジョージ・スティール
音楽 ジャック・アーノルド

映画『ワイルド・ローズ』を観た人の感想、評価、口コミ

※皆様からの感想や口コミも随時募集しています☆
下記のコメント欄にお気軽に書き込んでください!!

◉待ちに待ったワイルド・ローズ、
最&最&最&最&高&高&高&高って感じでした

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◉念願のWildRose、昨日観て来た!
パワフル!パワフル!パワフル!
戦争と平和の超絶薄幸娘マリアしか知らないジェシーバックリーの歌声は本物
ラストの歌声は必聴です!
今回もジュリーウォルターズがいい仕事してます
日本に来ますように!

 

◉『ワイルド・ローズ』
この空と女達の魂はいつも何処にいても繋がっているし、
其々が抱く不安も傷つきながら寄り添う事で信頼へと転換していける。
フェミニンな家族の物語に男の入る余地の無い潔さ。
甘い熱を帯びるローズの歌声はどんな人も魅了する。

 

◉映画『ワイルド・ローズ』
最初はしんどって思ったけど、ヒロインの歌声が素晴らしく、ラストは号泣しちゃった…
音楽映画を映画館で観れて最高!
さて次はドリトル吹替おかわり〜

 

◉予告編では「ラスト5分…涙する」って言ってるけど、
それより前に泣いてしまいましたわ…
『ワイルド・ローズ』

◉『ワイルド・ローズ』
20代前半前科持ち2児シンママがカントリー歌手を目指す話。
この主人公ほんとどうしようもないんだけど、夢と家族に向き合っていくのね。
夢見ることと家族に向き合うことの両立、
むしろ歯車のように影響し合うことが伝わる良作。
題材とカントリーの音楽性もぴったりだった。泣いた。

 

◉“歌手として成功する夢”か”母親として夢を諦めるか”の選択を迫られる
18歳で子を産んだシングルマザーを描く「ワイルドローズ」鑑賞。

すごくよかった…すべての”母”に観てほしい。母と娘の会話で引くほど泣いた。
そしてラスト5分…!力強い歌声に勇気をもらえる最高の音楽映画が誕生。

 

◉『ワイルド・ローズ』
わしイチオシの新鋭女優ジェシーバックリー主演作品。
イギリスの片田舎でひたすらメンフィスに憧れるシンガーの夢と現実。
きっちり歌えるが故の適役ぶりは見事にはまり込んでる。
誠に愛らしいキャラなり。

 

◉『ワイルド・ローズ』観た!
超一流の音楽映画であることは大前提の上で、
感触としては「スコットランドの百円の恋」といったところか。

『ジュディ虹の彼方に』のシュッとした秘書役で印象を残したジェシー・バックリーが
体重三割増しで演ずるシングルマザーのやさぐれ感が素晴らしくリアルで良い。

 

◉ワイルド・ローズ」を鑑賞。
ジェシー・バックリーが演じるローズ=リンが歌うカントリーが全て心に響く。
劇中、最後に歌われる”Glasgow (No Place Like Home)"は素晴らしい。

 

◉ワイルドローズ
音楽好きなシングルマザーのサクセスストーリーなんていう簡単な話ではなく
夢と家族の間で葛藤する現実を描いた作品
夢を追いかける方法は1つじゃない
圧巻の歌声で響く苦悩の末導き出した彼女の答えに胸が熱くなった
誰にでも輝ける場所は必ずある
勇気を貰える最高の音楽映画でした

 

◉映画『ワイルド・ローズ』見てきた。
なかなか面白かった。
成長モノの音楽映画ってたまにどうしても摂取したくなる

主演のジェシー・バックリーって『ジュディ』で
心優しく有能な舞台マネージャーやってた人かぁ!
顔つきも雰囲気もまったく違っててわからなかった。
なんというカメレオン!

 

◉『ワイルド・ローズ』
この動画見てグッときた!
だらしないロクデナシの方にはゼヒ観てほしい映画です(笑)

 

◉『ワイルド・ローズ』
カントリーソングへの情熱抱え、
グラスゴーに生まれたことを悔やむシングルマザーの格闘。

持ち前のバイタリティが素行の悪さとなり、
収監され偏見と劣等感を背負う姿は今日的で、
意外な所からファイトバックが始まる筋立てに唸らされる。
良作音楽映画の系譜を更新する一篇。

 

◉映画「ジュディ」でええなー、と思っていた
ジェシー・バックリー主演の「ワイルド・ローズ」を。

お話としてはありきたりだけど、ジェシー・バックリーが素晴らしかった!
歌の旨さは勿論、荒っぽい性格だけど、それが出し切れてない所が、逆に新鮮で良かった!
少し山口智子を思い出してた

 

◉「ワイルド・ローズ」歌声が魅力的!!

 

◉『ワイルドローズ』面白かったです
序盤はローズの行動に『パラサイト』しないかハラハラして
後半はボドボドに眼から汁流して見てた
グランマの あの告白は痺れた
スザンヌさんがいい人すぎて
最後スザンヌさんとグランマが映るたびに嗚咽しそうなのこらえた
ハナマルですドンドコドーン!

 

◉ワイルドローズ見てきた。

最初は主人公に1ミリも共感出来ず
ムカムカしてたが最後は良かった。
展開早すぎとも思ったけど。

何よりカントリーミュージックが良いなー。あんま知らんけどもっと聞いてみたいな。
久しぶりに音楽に包まれて幸せ〜♫

 

◉『ワイルド・ローズ』
これはやっぱり劇場で観て聴いたら格別だと思う。
母親と若すぎる母親でもある娘とその娘、関係のむずかしさも温かさも深く描かれている。

 

◉『ワイルドローズ』
ラスト5分…
すごくいい歌声。。
また観たい映画です!

 

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