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【映画みんなの口コミレビュー】映画『きっと、またあえる』の感想評価評判

投稿日:08/21/2020 更新日:

「めちゃくちゃ元気の出る映画!」「必死に戦うスポーツシーン…満足度が高すぎる…!」「最高に笑って泣ける映画でした!」


上映中【2020年8月21日(金)公開】

 

「ダンガル きっと、つよくなる」のニテーシュ・ティワーリーが手掛けた笑いと涙の物語。受験生が病院に担ぎ込まれたことをきっかけに集まった親世代の旧友7人。彼らは受験に失敗した友人の息子を励ますため、“負け犬”と呼ばれた大学時代の奮闘を語る。出演は、「PK ピーケイ」のスシャント・シン・ラージプート、「サーホー」のシュラッダー・カプール。-Movie Walker-

 

あらすじ<STORY>

受験に失敗した受験生が、病院に担ぎ込まれる。そこに集まったのは、親世代になったかつての仲間たち7人。年を重ね、それぞれ容姿はだいぶ変わったものの、泣いて笑ってバカをやった学生時代の友情は、今も変わらぬまま。受験に失敗した友人の息子を励ますため、悪友たちは“負け犬時代”の奮闘を病室で語り始める……。大学寮対抗の競技大会は、バレー、サッカー、重量上げ、カバディ、チェス、ボードゲームと多種の試合が用意されていた。負けグセがついている彼ら4号棟チームは、実力はないものの、知恵とやる気とチーム力で、あらゆる手段を使って勝ち抜いていく……。

●キャスト●

アニ スシャント・シン・ラージプート
マヤ シュラッダー・カプール
セクサ ヴァルン・シャルマ
へべれけ サハルシュ・クマール・シュクラ
デレク タヒル・ラジ・バーシン
アシッド ナビン・ポリシェッティ
マミー トゥシャール・パンディ
Raggie プラティーク
Pandu ナルニーシュ・ニール

●スタッフ●

監督 ニテーシュ・ティワーリー
脚本 ピユーシュ・グプタ 、 ニクヒル・メロトラ 、 ニテーシュ・ティワーリー
製作 サジッド・ナディアッドワーラ

映画『きっと、またあえる』を観た人の感想、評価、口コミ

※皆様からの感想や口コミも随時募集しています☆
下記のコメント欄にお気軽に書き込んでください!!

◉「きっと、またあえる」鑑賞。
インドの工科大学の学生寮が舞台、仲間との永遠の友情を描く。
毎日がすごく楽しかった自分の高校時代を思い出しました😙
とっても良い話だし、大切なことを教えてくれる映画。
笑えて泣けたー😆😭鑑賞後は前向きな気持ちと元気になれる作品😊

 

◉『きっと、またあえる』は良かった。
ホロリときた。こんな強いメッセージがあったのに、なぜ?と思うと余計泣ける。

 

◉『きっと、またあえる』
涙なしにはみられず、気持ちの整理も全くつかない。

監督の全力のメッセージを受け取った!
同じ世代の子を持つ身としては、親世代の自分語りを子世代が糧としてくれるかどうか心配…
スシャントは相変わらずおちょぼ口で笑ってたよ…🙏🙏🙏
ヽ(`▽´)/ミテ

 

◉🇮🇳『きっと、またあえる』鑑賞

泣いた
受験に落ち自殺未遂をした息子を励ます為、
親の学生時代の悪友たちが集まり〝負け犬時代〟の武勇伝を語りかける

自分が支えられ、助けられた様に自分が親世代になった時、
常に子供の人生の先輩でありたいなと思った。

画像は入場特典で貰った歌詞付きカード✨

 

◉「きっと、またあえる」観たよ!
めっちゃ面白かったキラキラ私は「きっと?うまくいく」より好き。
(あれはオイタが過ぎて笑えないので)
みんなキャラが立っていい味出してるわ!イケオジイケオジ!!

しかしいい作品だからこそスシャント君の喪失が惜しまれる…
こんないい役者さんなのに…と。

◉映画『きっと、またあえる』
コメディ色強い中にも、正解が一つしかない…!って
思いがちな若さに寄り添いつつそんなことは絶対ないって言い切るとこ、
とりあえずの正解を追って行くことの愛おしさを存分に教えてくれる…
マジエンタメの鑑

 

 

◉「きっと、またあえる」観てきました!
ミュージカルシーンが少なかったのに少し寂しさを覚えてしまうあたり
だいぶインド映画に染められてんなーって思いましたわね
(カット版なので切られてるだけかも)
おもしろキャラのわちゃわちゃが終始楽しくて学生時代の友達に会いたくなった…

 

◉映画「きっと、またあえる」
邦題は、同じインド映画「きっと、うまくいく」を意識してるのは間違いない。
大学の寮生活を描写しているところなど共通点もあるけれど、監督も作風も違う。
期待しすぎると肩透かしを喰らうかも。と言っても、
二つのドラマを上手く融合させている点など飽きずに面白く拝見。

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◉映画『きっと、またあえる』
音楽がひたすらに良くて何事かと思ったら、
プリータムさんなのね!何にも知らなかったね私!笑
バジュランギおじさんに共通するシンガーさんもいて、
何か違う意味で涙腺刺激されたわ…。
そしてデレクの顔がいい…!!

 

◉映画『きっと、またあえる』を観てきた。
自殺未遂を起こした息子に、両親と
その悪友達が集まり学生時代の物語を聞かせるインド映画。

過去パートは楽しいのですが、
度々挟まる現代パートの話が重過ぎる事で作品の勢いを止めてしまっている印象。
ミュージカルは少な目なので、初心者でも観やすいかと。

 

◉「きっと、またあえる」って映画
めちゃくちゃ元気の出る映画だった〜〜〜

エンディングのダンスで、大学生時代の登場人物と
大人世代の登場人物が一緒に踊ってるんですけど、
ああいうのとても好き…どストライク…

 

◉『きっと、またあえる』
邦題がストーリーとまるで合ってない。
『きっと、うまくいく』にあやかって付けたタイトルなんだろうな。
原題は『CHHICHHORE』、お気楽な人って意味だそうで、そっちの方がぴったり。
作品はさすがインド映画✨
面白かったです。

 

◉「きっと、またあえる」
はぁ〜……もう大好き過ぎて永遠に観ていられる……
最高でしたもう本当にありがとうございますみんなめちゃくちゃ愛してます…😭
個性が炸裂してるメンバーの掛け合い、輝く汗を流しながら
必死に戦うスポーツシーン…満足度が高すぎる…!!
あとデレクの顔がいい…!!

 

◉『きっと、またあえる』
インド映画らしいベタベタなエンターテインメント展開のもと、
バリバリに主人公補性が効いたまま物語が進むが故に、
予定調和の奇跡を真っ向から否定して、
それでもなおかつハッピーエンドへと至る落とし所へのもって行き方が、
半端でない意外性と深い説得力をあわせ持つ。

 

◉『きっと、またあえる』
好き好き大好き超愛してる!
インド映画ってなんでこんなすごい作品をたくさん生み出せるのだろうか
なんの躊躇もなく投げられた160キロのどストレートな物語に
笑って泣いて熱くなって胸がジーンとしながら現代日本にも通じる
メッセージに映画を観る快楽が全部詰まったような傑作!

 

◉映画『きっと、またあえる』。
インドの学生寮を舞台に、学生達の知恵と
やる気の奮闘を描く、笑いと涙の友情エンターテイメント。
観たかった映画なので、地元での上映は嬉しい。

 

◉『きっと、またあえる』観た!
インド映画がまた一歩先の領域へと足を踏み入れた感。
過酷な競争社会という現実を受け入れた上で、
圧倒的多数である敗者に対する賛歌をド直球に歌い上げるバランス感覚の素晴らしさ。
そして、歌と踊りこそインド映画最大の飛び道具と熟知したフィナーレの圧倒的多幸感!

 

◉またまた大当たりのインド映画🇮🇳
『きっと、またあえる』

綺麗事かもしれないけど、ストレート過ぎるメッセージに素直に感動😭

あまりにも上映館が少なすぎる、もったいない😭

本日公開の映画は話題作ばかり😍
でも、この良作🇮🇳もラインナップに入れてください

 

◉『きっと、またあえる』
負け犬たちの奮闘と勝者の苦悶を描いた、大落涙作品

 

◉映画「きっと、またあえる」
邦題は、同じインド映画「きっと、うまくいく」を意識してるのは間違いない。
大学の寮生活を描写しているところなど共通点もあるけれど、監督も作風も違う。
期待しすぎると肩透かしを喰らうかも。と言っても、
二つのドラマを上手く融合させている点など飽きずに面白く拝見。

 

◉「きっと、またあえる」
とてもとても素晴らしい映画
もちろんパンフレットも買った

 

◉『きっと、またあえる』
泣いた
久しぶりに映画館で泣いた

ヒューマンドラマ ミュージカル コメディ スポーツ が
一度に味わえる映画

負け犬と呼ばれるもの達の一世一代の頑張り物語に目が熱くなる

へべれけがカッコよすぎてツラい

 

◉インド映画「きっと、またあえる」
きっと、うまくいくみたいなタイトルだけど、
内容的にはそれくらい最高に笑って泣ける映画でした!
ヒロインめちゃくちゃ可愛い😍
もう1人は僕の推しメンへべれけです🍶🍷🍸🍹

 

◉"きっと、またあえる"
大学受験に失敗した、主人公アニの息子を
励ます為に集まり、語る大学時代の悪友。

確かに、息子の為に語ってはいるんだけど、人生の中で見失っていた、
あの時手にした思いを取り戻す、彼等にとっても、
救いになる時間なんだって思ったら、泣けてきた。
温かい、良い映画でした。

 

◉『きっと、またあえる』
見終わった後、元気が出てくる。
負けたり失敗しても終わりじゃなくて、その先があることを教えてくれる。
「間違った道に進んだら、戻ってやり直せば良い」
本当に良い言葉だと思う。
ハレー彗星と同じ76年に1度入ってくるモデル系のマヤ、美しい。

 

◉『きっと、またあえる』
やっと観ることが出来て本当に嬉しい。
素晴らしい内容で笑いあり涙あり、
手に汗握る緊張感も本当にお見事な映画。
心に刺さる作品にまた出逢えてとても幸せ。
またあいに行きます!

 

◉『きっと、またあえる』
大学受験に失敗し、挙げ句の果てに
大怪我で病院に担ぎ込まれた息子を励ます為、
主人公が学生時代の友人を呼び寄せて振り返る90年代の日々を描く本作は、
国や時代が違っても、そこにある大切なものを我々に気付かせてくれる。

 

◉『きっと、またあえる』
「人生は短い、余計な心配はやめよう」

失敗してもいい。
結果が全てじゃない。
その時その瞬間を大切に生きよう。
友情はかけがえのないもの。

負け犬らしい姑息な戦い方に笑って、終盤〜エンドロールの流れで涙腺崩壊した😂

そして余韻に浸りすぎてパンフを買い忘れた!

 

◉『きっと、またあえる』
アニの同級生で、妻となるマヤを演じるシュラッター・カブール、
"サーボー"での役柄も良かったけど、今作での、
学生時代から中年まで演じわけ、その何れもが素敵で、堪らない。
自身の息子の為に、疎遠になっていた大学時代の悪友達が駆けつけてくれる、
それだけで最高の人生だな

 

◉『きっと、またあえる』
まぶしい映画でした。
個人的に今日一日のテーマととても一致していて、できすぎなくらいだった。
そういうことやから!と念押しされているような気がした。
あと、へべれけがエマストーン並みにかわいかった(私見)。

 

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