【口コミ感想】映画『悪女/AKUJO』の評価評判 - ENJOY CINEMA|映画ネタバレ口コミ評価あらすじ結末

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バイオレンスアクション

【口コミ感想】映画『悪女/AKUJO』の評価評判

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映画『悪女/AKUJO』口コミ感想ネタバレ 映画『悪女/AKUJO』あらすじ 公開上映中おすすめ映画

「アクションはもちろん、カメラワークが超~凄い!」「拳銃!ライフル!ナイフ!斧!そして鉄のトンカチ!!」「キム・オクビンとシン・ハギュンの対決シーンはアクションも演技も素晴らしかった!」


上映中【2018年2月10日(土)公開】

 

最愛の人を殺され、運命に翻弄される女殺し屋の孤独な戦いを描く、『渇き』のキム・オクビン主演のバイオレンス・アクション。ヒロインが単身、敵のアジトに乗り込み、数十人の相手と死闘を繰り広げるさまを、ゲームのような一人称視点映像で映すなど、大胆かつ斬新な映像で殺し屋の復讐劇を見せる。-Movie Walker-

 

あらすじ<STORY>

犯罪組織の殺し屋として育てられたスクヒ(キム・オクビン)は、育ての親ジュンサン(シン・ハギュン)にいつしか恋心を抱くようになり、二人は結婚する。甘い新婚生活に胸躍らせるが、ジュンサンは敵対組織に無残に殺害されてしまう。逆上したスクヒは復讐を実行するが、国家組織に拘束され、10年間ミッションを務めれば自由になるという条件で、国家直属の暗殺者となる。やがて運命の男性と出会い、幸せを誓うが、結婚式当日に新たなミッションが降りかかる……。

●キャスト●

キム・オクビン
シン・ハギュン
ソンジュン
キム・ソヒョン

●スタッフ●

監督 チョン・ビョンギル
製作 チョン・ビョンギル
脚本 チョン・ビョンギル
アクション監修 チョン・ビョンギル

※皆様からの感想や口コミも随時募集しています☆

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映画『悪女/AKUJO』を観た人の感想、評価、口コミ

最高でしたぁぁぁぁぁぁ!!!!
アクションはもちろん、カメラワークが超~凄い!
『HARDCORE HENRY』の女性版みたいで、最初から最後まで、とにかくド迫力ドンパチなのです♪

韓国ならではの切ないラブストーリィと、激しいバイオレンス描写が詰まった傑作アクションでした☆

 

最・強・悪・女!!!!!!
(アダム・チャップリン的なねw)

ほぼノースタントだそうですよ、スクヒ♪
凄いなぁ~

冒頭約7分のFPSアクションシーンからアガります!!!!
銃、日本刀、斧と武器も沢山!!
ゲームっぽく、撃つ時に毎回銃が下からひょいひょい上がるのは微妙だったけど(笑)
ずっと構えてなさいよ、敵陣なんだから!
というか、銃は両手で持ちなさいっ!!

さて、語るべきは何よりカメラワーク(//∇//)
これがもう、どうやって撮ってるの?!?!って技術で…
グリングリンなのですよww
でも酔わなかった、良かった(笑)
『HARDCORE HENRY』があったので斬新とまでは思えなかったけれど、それでも充分に楽しめるしドキドキする♪

あとは………
時系列いじるのは、ちょっとやり過ぎかなぁとは思いました(´Д`)
アクションとラブストーリィに集中したかったなぁ~

だがそんなことは置いておいて、面白かったのです!
それが大事(* ̄∇ ̄)ノ

是非これは大スクリーンでどうぞ☆

 

いわゆるクライマックスに使えそうなアクションシーンを惜しげもなく繰り出され、圧倒されっぱなし。
かと思いきやラブストーリーの部分も疎かにしておらずいい配分。

バイオレンスと王道の恋愛シーンの高低差、ここまでできるのは韓国映画だけ。
主人公の強いだけじゃなく、人懐っこさもあるルックスとキャラクターは好感度大。
それにしても…男運なさすぎ!

 

一人称視点POV映画「ハードコア」×韓流復讐アクション映画。ちなみに前篇POVじゃないっす。
所々スゲー、今のメイキング観たい!!っ興奮するシーンあったけどトータルで傑作とはならず。そんなに韓国映画を観てない中で『アジョシ』はオールタイムベストなので、韓国のアクションヴァイオレンス映画というとそのレベルを期待してしまう。
ウェディングドレスのはキル・ビルのオマージュですよね。斧はオールド・ボーイ。
個人的には、波瑠モードのが田畑智子ときどき小嶺麗奈モードより良かった。

 

撮影が物凄い。どうやって撮ったんだろう。序盤はHardcore henry的な一人称アクションなんだけど、
視点の切り替えや擬似的なワンカットに命かけてる感じだった。

 

アクションアクションアクションかと思いきや…
「アジョシ」を越える作品はなかなかないですねぇ。

 

70日間のうち63日アクションシーン撮影というやっばい映画。

 

持田香織が整形したら、大島優子か長澤まさみか米倉涼子みたいな、
おれには見分けのつかない顔になりましたみたいな映画。

 

いきなりトップギア!
そして、問答無用のアクションはノンストップでピークを疾るのです!!!

毎度のことながら、韓流映画の見せ方のフレッシュさはおそるべしなのです。

だからその後に始まるストーリーは・・・
秘密組織の虎の穴で少し箸休めはいいけれど〜
行ったり来たりの回想編〜
血まみれの修羅場に咲いた愛の花?
敵か味方か、味方か敵か?
その辺りが、凝り過ぎて面倒くさくってね・・・
(いちいち見せ方は面白いのだけどね)
σ(^_^;)

ラストにもう一段、ド派手なバトルを見せてくれるのは流石なのですが、コレについては開始直後の長回しほどではなかったかな〜
でも凄かった。

 

開幕からの怒涛のアクションは良かったが、設定が突飛すぎてその後の展開について行けず。
ドラマパートが長くて正直退屈で、途中で(もともと眠かったのもあって)5分くらい寝てしまった…。
娼館?のシーンで目が覚めたのでやっぱりアクションはとてもいいと思う…。

アクション娯楽作と言うには締めが気持ちよくないし(韓国映画らしいっちゃらしいが)妙に長いしで…。
あとアクションもすごいはすごいが、編集感が強くてちょっとノリきれなかった。

 

地獄のカチコミ100コンボ!狭小車幅での挟み込み日本刀デッドヒート!花嫁からの贈り物は狙撃銃!ボンネット越しの運転は良い女の証!‬
‪『ハードコア』に『アトミックブロンド』を加えたP.O.V、散らばる記憶の欠片と『キル・ビル』モチーフの数々!キレっぷりに韓国アクションの凄さを見た!‬
P.O.Vから3人称視点への切り替わり、高さ/奥行円を描いてまわるような撮影、超接写アクションも面白い。

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女戦士ものなんて大概ろくなもんじゃないと思ってるけど、ここまで気持ち悪いのは予想外だった。本当に、女と聞いたら母親と妻と娘と娼婦しか思いつかないのか?別に男と同じように暴力を振るわせてくれって言ってるんじゃなくて、人間として描いてほしいだけなんだけど。

スコアはキム・オクビンとシン・ハギュンに1点ずつ!二人の対決シーンはアクションも演技も素晴らしかった。

 

激しい暴力と徹底的に救いのない展開、凄かったです。
結構人間関係入り組んでて(視点も過去と現在で行き来するし特に最初の方はセリフよりアクションが多いので)最初はちょっと混乱しましたが分かってくるとだんだん辛くなってきて、最後全部集結するところは予想はついたけど辛い…となりました。
公式サイトにもあるウエディングドレスで銃を構えるところの絵面はすごく良かったです。
主人公はたしかに殺し屋だけど「悪女」と言うほどか?平凡に生きたい人では?みたいな気持ちで見てたんですけど、最後のあの笑い!壮絶でした。(完全に別の作品だけどサンファン生死一剣の殺無生を「悪」という感じですよね)
娘さんと新しい旦那さんのことは本当に残念でした…けど実は生きてた、とならずに本当にやっちゃうのすごくクールだと思います。

 

『悪女』観てきましたよ。拳銃!ライフル!ナイフ!斧!そして鉄のトンカチ!!

 

駄目だった。

カメラワークが見たことないような斬新な表現なんだけど、もう速すぎてついていけませんでした。
ストーリーにどこか美学が感じられたら良かったけど、それもなく。
花嫁衣裳のシーンは絵的には決まってるけど、そもそも元ネタはあのフランス映画ですしね〜。
誰が何のための殺し合いなのか、こういう無駄死に映画が好みじゃないのもあります。

観終わっても虚しいだけ。何も残らないのが、ただただ残念。
前作に続きこの監督とは相性が合わないようです。

 

アクションは凄い!大満足!
ちょい酔ったけど…。
これを撮ったメイキング映像観てる方が面白いかもー。
ストーリーは、漫画的に感じたから、そろそろ観た後に、ずしりと心に何か残る…
ひっかかって取れない瘡蓋みたいな…
そんな作品を観たいかなぁ。
あ、ウェディングドレスで、銃を構えるシーンは好きで何回も観たかった。
この手の女性を“悪女”て呼ばないで欲しいなぁ。
凄く真っ直ぐで純粋なんだけど。
スクヒは整形前の顔の方がチャーミングでキャラに合ってたように思う。

 

ヾ(๑╹◡╹)ノ"
カメラの撮影と編集がすごい!
ストーリー自体に新しいものはないですが、映像はドキドキします。

 

タイトルを体現するようなラストカットに戦慄。半端じゃなくガツンと来た!
それでもキム・オクビンはやはり可愛い、特にショートヘアーはーーーー母の顔と女性の顔。惚れ惚れできるし、アクションでアドレナリン出まくりなので中盤はちょっと尺摘まんで、もう一回見たい!笑

 

序盤のFPSアクションは早すぎて何やってるのかよくわかんなかった。。
改めてハードコアってすごいわかりやすく工夫してたんだなぁと。。

予告だと序盤を推してたけど終盤のワンカットキチガイアクションの方がすごかった。
いやーたのしかったなぁ。
にしてもあのアジョシは何がしたかったのかまるでわからん。。

 

主人公の感情のカーブと物語の軌道が一致していないアクション映画だった。
無駄に長いし、眼を見張るアクションに斬新さは感じられない。
ニキータやアトミックブロンド調な女アサシン韓国版🇰🇷だけど、こうゆう映画がいま少ないから

虎の穴組織のトレーニングや女優さんの可愛さが映画の推進力だった。

 

映画館で韓国映画を見るのは初めて。
冒頭のアクションシーンが凄い!映画の中にすっかり入り込んでリアル〜
でも殺し屋として育った主人公、簡単に幸せな生活を手に入れられるはずも無くて…うーん辛い!
なんというか悪女というより悲劇のヒロインかな〜という感じ。悪女と言っても色んな意味か込められているのかも?私が彼女の立場だったらマジ辛くてやってられないわ、無理です。
美しくて強い闘う女性…かっこいい!

 

すごいアクションばっかり。メイキングでカメラの動きを見てみたい。

 

韓国映画にあらたな歴史を刻んだ意欲作
カンヌなど、海外で高い評価を得た狂気のアクション映画。

 

アクションシーンは凄かった。特に冒頭の一人称視点で行われるアクションは、シチュエーションもゲームみたいで面白かったし、長くなりすぎないタイミングで普通のカメラ視点に切り替わる所も絶妙。

なるべく銃を使わず刃物でアクションさせる韓国映画らしさも素晴らしかった、アクションを面白くさせるためならリアリティなんて無視していい。
アクションと設定は尖っていて面白かったけど、中盤の子供や恋愛要素は少し退屈だった。

 

出だしのFPSアングルのアクションめっちゃ良かった!でもレイドのほうが燃える。中間のドラマいらんかったなー。全体的にキャラづくりがダサい。80年代の大映ドラマかと思った。残念。

 

面白すぎてこの後マンハント見に行く気分じゃなくなってきた。

 

素晴らしかった。監督以下出演者、スタントマン全員が『観客を驚かせてやる』という決意のもと一つにならないとここまで凄い映像は撮れないと思う。観客を驚かせる=観客を楽しませるなので、この世で一番尊い決意だと思う。やはり自分にとってアクション映画こそが映画の最高峰。感動した。ストーリーは殺人の告白の監督らしくいろいろ乗っけすぎというかザ・レイドクラスまで単純にした方がいいと思うけど、そんなことはアクションの素晴らしさが全て吹き飛ばす。始まってから多分3分とか4分で全身が総毛立つような燃えるポイントあり。あとまあ誰もがそうだろうなって思うことだから全然いいけど角川シネマ新宿の掲示物、映画の重要なサスペンスまあまあネタバレしてないですかね(笑)

 

「殺人の告白」で狂ったカーアクションを観せてくれた監督が、更に狂ったカーアクションを観せてくれた。
冒頭の一人称視点からシームレスに三人称視点に移行し、最後は雷鳴の中で三点着地をキメる「カッコイイ」を全て詰めたアクションシークエンスだけで鑑賞料金分の対価を得た。
中盤以降のドラマが冗長だが、最後にまたあんなアクションを観せられては文句も言えない。

 

ツイッターでたまたま流れてきた、バイクで爆走しながら日本刀で切り合うのをドローンでワンカット(風?)で撮った長回しの凄まじいチェイスシーンを観てから、これは絶対観に行かなきゃいけないやつだと期待していたのですが…正直、期待しすぎてしまったなあと。
ストーリー的にはかなり退屈でよくある展開で結構ダレました。

 

監督が元々スタントマンらしく、斬新な視点というかカット割りも細かいし、冒頭のシーンは圧巻。主役のキム・オクビンも男性顔負けのアクションしまくりだし、脇を固めるシン・ハギュンとソンジュンもいい男だわ〜。色気ある〜。ドンパン、グサグサ人死にまくり作品なので見る人を選ぶだろうけど、そういうの好きな人はぜひ!

 

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