【口コミ感想】映画『ランペイジ 巨獣大乱闘』の評価評判 - ENJOY CINEMA|映画ネタバレ口コミ評価あらすじ結末

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パニックアクション

【口コミ感想】映画『ランペイジ 巨獣大乱闘』の評価評判

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映画『ランペイジ 巨獣大乱闘』口コミ感想ネタバレ 映画『ランペイジ 巨獣大乱闘』あらすじ 公開上映中おすすめ映画

「4DXガチ推しです!」「ゴリラのジョージが良い奴過ぎて…!」「マッチョな男と怪獣が本気で戦う楽しい映画!」


上映中【2018年5月18日(金)公開】

 

80年代に人気となったゲームを、ドウェイン・ジョンソン主演で映画化したパニック・アクション。遺伝子実験の失敗で巨大化し、街を破壊するゴリラ、オオカミ、ワニの暴走を止めようとする人間たちの戦いが描かれる。監督は『カリフォルニア・ダウン』など今回がジョンソンと3度目のタッグとなるブラッド・ペイトン。-Movie Walker-

 

あらすじ<STORY>

ある遺伝子実験の失敗により、ゴリラ、オオカミ、ワニなどの動物たちが巨大化、狂暴化する。動物たちの巨大化は止まらず、もはや怪獣と化した動物たちは、ある場所を目指して、北米大陸を破壊しながら横断していく。やがて一か所に集結すると、街を舞台に大乱闘を始める。高層ビルは崩れ落ち、人々は逃げ惑う。破壊をやめさせるべく軍隊が出動するも、怪獣たちには銃もミサイルも効かない。彼らの目的は一体なんなのか? 人間は彼らを止めることができるのか……?

●キャスト●

Davis Okoye ドウェイン・ジョンソン
Dr. Kate Caldwell ナオミ・ハリス
Claire Wyden マリン・アッカーマン
ジェイク・レイシー
Burke ジョー・マンガニエロ
Agent Russell ジェフリー・ディーン・モーガン

●スタッフ●

監督 ブラッド・ペイトン
製作 ボー・フリン 、 ジョン・リカード 、 ブラッド・ペイトン 、 ハイラム・ガルシア
製作総指揮 マーカス・ビシディ 、 ドウェイン・ジョンソン 、 ダニー・ガルシア 、 ジェフ・フィアソン 、 トビー・エメリッヒ 、 リチャード・ブレナー 、 マイケル・ディスコ
原案 ライアン・イングル
脚本 ライアン・イングル 、 カールトン・キューズ 、 ライアン・J・コンダル 、 アダム・スティキエル

※皆様からの感想や口コミも随時募集しています☆

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映画『ランペイジ 巨獣大乱闘』を観た人の感想、評価、口コミ

◉日米怪獣大決斗 アンギラス対キングコング

イオンシネマ特別試写会にて。
期待値はかなり高かったが、その高め期待値を遥かに上回る傑作怪獣映画だ! ロック様との親和性も高く、上質な娯楽映画だった。

ネタばれ回避のため、多くは言わないが先ず見てほしい。
日本人が長らく待ち望んでいた怪獣映画、ここに来たりと高らかに宣言できる映画なのだから!

 

◉ツッコミどころ満載でした。「普通なら死んでるでしょう!」って言ってしまうとそれまでなので、あれですが…。
3頭揃ってシカゴに登場で暴れてまくるシーンは見応えたっぷり!
ゴリラとの友情も良かったし、もう最後はゴリラに応援してた。ストレス発散になるくらい壊しまくりだったにで何も考えずに最後まで見れました。

 

◉今どきなつかしいマッチョな男と怪獣が本気で戦う楽しい映画

 

◉ロックさまなのかゴリラなのかどっちがどっちなのか分からなくなる映画だった(笑)

 

◉すごくおもしろかったです。
予告を見ただけではB級風のパニック映画だと思っていたのですが、A級のSFアクションでした。
ご都合主義がすごいのでストーリーはB級かな。
B級脚本を全力で映像化してみた、といった感じ(笑)

動物、遺伝、進化などにロマンを感じる方には特にスクリーンで観ることをおすすめします!
サラマンダー(サンショウウオ)、ムササビ、エリマキトカゲ、ヤマアラシなど、いろいろな動物が出てくるので、よくよく探してみてください。
わざとか偶然か、巨獣化したオオカミがちょっとハイエナぽかったです。

 

◉トムヒのキングコングとUSJでやってたシネマ4Dのシン・ゴジラを足して2で割ったような作品でした。前者は大きくマイナスな要因、後者はプラスです。

つまり、企業に雇われた傭兵はクソばっかだなと。特に偉そうなリーダーの使えなさたるや。マッザーファッです。そして巨獣の化け物感にもっと愛嬌を!

逆にテンション上がりまくったのは、パニック映画の醍醐味を感じられた所。土地勘はないけど、シカゴの人達はどんどん奴らが近づいて来るのをリアルに感じられたのではないでしょうか。
ゴジラがOBPやら道頓堀やら安治川を経て、USJの中で大暴れしたのをいやっほーい♡♡♡と思ったのと同じ感覚です。

そして巨獣のドシン!ドシン!に合わせてイスが揺れるのはたまらないはず!
クライマックスでビルがアレしちゃうとことか、想像しただけでワクワクします。。。

4DXはスクリーンが小さいから、USJでCool CHICAGOでもやってもらって、巨獣ちゃん達に大阪を観光がてら破壊してもらいたいですね。
他にシカゴと言えば、アンタッチャブルとかシカゴ?パラマウントとミラマックスか。ディズニーとFOXじゃなければできない事はない!

 

◉ロック様お花畑疑惑。

大胆に色々削ぎ落としてみると、ポジティブシンキングの塊オレ様ロック様がひたすらゴリラと二人だけの世界にひたってるだけの映画なんじゃないかという。

巨獣を前にBB弾以下の威力だった武器も、ひとたびロック様が手に取れば不思議とダメージくらいだしますよ。
悪徳ブラザーズの姉にアレされた時も、ロック様にとっては虫刺され程度です。
絶賛、お花畑なんで。

シカゴの市民も街も軍もFBIもよくわからん秘密機関も、そして巨獣ですら、どんなに犠牲になろうが二人の仲を切り裂くことはできません。
だって、おはなry

そんな疑惑もきっと振り回されればナオミ・ハリスのパーフェクトな絶叫と共にどうでも良くなるに違いないので、4DXガチ推しです!

あ、でもジェフリー・ディーン・モーガンが好きな人は2Dでじっくりどうぞ。ハビエル・バルデムばりの濃さとRDJ並みの可愛さでロック様より惚れますよ。

 

◉謎の遺伝子技術で動物たちが巨大化して、暴れまわる映画。作りはB級だけど映像は割と凄い。

今から文句をいっぱい書くが、けっこう好きな映画だった、と先に伝えておく。

はっきり言ってダメ映画(良い意味で)。
ツッコミ所が随所に散りばめられている。
わざとじゃないように見えるのがポイント高い。

都合の良い技術で巨大化する動物!
映った瞬間死ぬと分かる噛ませ傭兵!
敵サイドは雑に死ぬ!
立てる作戦が敵も味方も超適当。たぶん撮りたい映像が先行してる。
あと巨大化する動物が意外と少ない。もうちょい頑張れなかったか。

なにより主人公が、強い。強すぎる。
パニック映画なのに主人公強すぎて、なにも怖くない。無駄な安心感がある。
巨獣たちも主人公相手だとなぜかモタつくし、柔らかくなる。あと当然だが、主人公は撃たれても急所を外せばノーカンだ。

ゴリラジョークや、味方になるおじさんのキャラなど、普通に面白かった点もあるが、詳しくは語らないことにする。

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この映画、B級映画リテラシー高い人なら相当楽しめると思う。
惜しむらくは、映像が割と良い事と、冗長なセリフが少ない事だ。
(シナリオや設定から目を背ければ、普通に楽しめるかもしれない。)

これからB級映画見始めようという人の導入としても良いと思う。
(世の中には、もっとおぞましい魅力を持ったB級映画がいっぱいあります)

日常生活でツッコミ足りない人にオススメ。
複数人で行けば、小一時間ほどツッコむ会を開けると思う。

 

◉筋肉ハゲの後頭部は傷だらけ(笑)

超絶利口なゴリラと筋肉ハゲの話し。
オープニング、宇宙ステーションから始まるので「えっ?これ何の作品??」ってなりましたよ(笑)
その後ジャングルのシーンに切り替わって今度は『ジュマンジ』か?って(笑)
で、動物が巨大化&凶暴化する話しなんですが、予告や邦題のイメージとは違って、いたって真面目なモンスターパニック映画でした!
どちらかと言うと『ゴジラ』みたいに感じ。
とは言えちゃんと娯楽作品として面白いし、テンポも良くて最後まで大興奮でした!(笑)
ただ先に書いたように、予告見て思ってたような次々動物が巨大化していくのとは違ったし、前半の登場人物が全然活かされてないし、そもそも"大乱闘"ではないんですが、それは予告のイメージであって本編は充分面白かったです!(笑)

 

◉絶対に死なないドウェイン・ジョンソン…!笑
正しくB級の割にはお金もかかってるし飽きさせないパニックムービー。
途中で狼が飛ぶシーンが一番笑った。

 

◉つまらなそうだったんだけど観ました。…意外と良かったです。
ちょっとウルっとしちゃいました😢

 

◉スカッとする映画。爽快。
深く考えずに観れる。
娯楽ってこういう作品のことをいうんだろうな。

ツッコんだら負けだわってくらいツッコミどころ満載だけど、勢いと迫力だけで作品として成立させちゃう感じが流石です。

主人公のチート感が堪らない!
あと、ゴリラのジョージが良い奴過ぎて…!

 

◉ツッコミどころは満載だけど、怪獣が気持ちいいくらいこれでもかと暴れまくってくれる笑
期待をあまりしていなかった分、興奮度が上昇。
ツボを押さえた商業映画。

 

◉アホみたいな映画でおもしろかった〜!
巨獣が大暴れするのでロック様は小暴れ。
ジェフリー・D・モーガンは登場時から立ち方と話し方がニーガンにしか見えない。

日々の鬱憤が溜まりまくったときに巨獣たちに代わりに暴れてもらって、
ありえないストーリーにツッコミ入れつつ楽しめると思う。

ロック様の腕も十分巨獣だった。

 

◉おさるのジョージじゃなくてゴリラのジョージ。かわいい。みんなジョージのことが好きになるに違いない!
思ってたよりもおもしろい映画!高評価できる。ジュラシックワールドみたいなドキドキ感を感じられる。

 

◉3大巨獣とドウェイン・ジョンソンの大乱闘のお祭りです。
ドウェイン・ジョンソンもかっこよかったですが、その相棒巨獣も魅力たっぷりで女性ファンが続出しそうです。
巨獣様のつぶらな瞳。可愛いです。

2Dでの鑑賞でしたが、ド迫力で手に汗握るバトルシーンはたまりません。
その流れに水を差すことなく挿入されるユーモアも的を得ていて素晴らしかったです。

期待以上に楽しめた作品で、日本の怪獣映画もぜひ参考にしてもらいたい。
個人的は、怪獣映画であるならば、とってつけたような政治劇や人間模様を挿入した作品よりも、本作品のようなバトルにフォーカスした作品の方が好きです。

何も考えずに、頭を空っぽにして楽しめる作品です。
それでもあえて知的刺激が欲しい方は、今回の遺伝子編集技術は、業界では流行りのクリスパーという方法ですので、調べてみてください。

 

◉難しい事は考えないで見れる感じでした。
最後は少しの感動があって良かったです。途中少し退屈した感はありましたが、、

 

◉迫力がすごかったー!落ち着いてみれる映画ではなかった。
切なさと腹立たしさが止まらなくて、最後は涙なしでは観れなかった😭あの終わりかたで良かった。

 

◉主役が強すぎる。結局全部殴って解決だ!みたいなかんじがすごく良かった。
人物描写がペラッペラのペラッペラ。もっとワニの描写が見たかったな〜。

 

◉予告のまんまな話なんだけど、予想以上に楽しかった…!
ドウェイン・ジョンソンが生身の体で戦いまくるもんだから、この人もあの物質の影響受けてるんだっけ?という錯覚に陥りそうに。体もごついし。色々すごかった。
そして何よりジョージが愛おしすぎる!
主人公とのやりとりをずっと見ていたい…
何にも考えずに楽しむ映画!

 

◉THE アメリカンムービー!!
あまり考えず迫力楽しみましょう!

 

◉難しい話は無し。考えないで楽しく見られる作品。
IMAXで観たら迫力あるだろうなと。
可愛いキャラクター映画、観たらそう感じると思います。

 

◉がははは。
観て参りました(笑)
巨獣大乱闘だけあって、巨大化した猛獣どもが、わんさかと・・・って、三匹である。
おさるのジョージならぬ、ゴリラのジョージgood-boy!なのである。
最後は丸く収まれば、万事万々歳なのである。
ジョージの下ネタ手話炸裂で、ある意味心暖まりました(笑)

 

◉あれ?もしかしたらドウェイン・ジョンソンの映画って観るの初めてじゃね?
積極的にはあまり手に取らないのだけれど、とは言え脳ミソ筋肉映画キライじゃないです。

内容はまあ…想像通り。
ドカーンでボガーンでガオーでした。

4DXはきっと楽しい。
ラスト…なかなか良いです。

 

◉109分でも冗長さを感じてしまう序盤のタルい展開から、恣意的に配置された駒としての巨獣及び人間の行動論理の薄さ
予算の大半を演者のギャラとCG, VFXで使用した結果の所産
B級にも格というものがある

 

◉SFな入りをする冒頭シーンはホラー要素があってドキドキした
ゴリラのジョージ🦍がユニークでいい奴
なのにどんどんいつのまにか巨大化してさらに凶暴!
オオカミ🐺もワニ🐊も変異しすぎデカすぎ手に負えない!
ドウェインジョンソンかっこよすぎ!
今回も存在感ハンパない!
最初から最後まで目が離せない!
まさに巨獣大乱闘!

 

◉観る前は「動物の巨大化~?」ってちょっと侮ってたんだけど、なかなか迫力あって楽しめた。

映像や迫力は想像してたものを超えていたし、ストーリーはちょっと置いておいても、パニックムービーとしても満足。
全体的にはよかったと思う。

ただ、ツッコミたいところもちょっと…。
特に悪役たちの無策ぶりと頭の悪さに唖然。

あのワケわからん作戦は、ただ巨大化した動物たちを街で暴れさせるためだけの設定にしか思えんなぁ。

他にも「急所を外れてた」とか、ラストのあの某やり取りとか、言いたいことはいくつかあるんだけど、それでもまぁ頭を空っぽにしてみるぶんには充分の内容だったと思う。

こまかいことを考えず、純粋に映像と迫力を楽しむ作品かな。
こういう映画は、やっぱり映画館で観るほうが楽しめる。

 

◉巨大生物のバトルが話の主軸なので昔の怪獣映画の再来ぐらいにしか考えていなかったが、話のテンポが良く迫力もあり、ユーモアのあるゴリラでしたので笑いもありと、とても面白かった。
ゴジラやキングコングなどの新作が作成され、
パシフィックリムなどでも怪獣が出てきて、怪獣映画の復活は嬉しい限りです。

 

◉2D字幕
想像以上に大迫力な映画!
人間のせいで…巨大に。
ゴリラ、オオカミ、ワニがデカくて!特にワニが。アルビノのジョージ可愛かったです。

キングコング 髑髏等の巨神も観たくなりました。

 

◉巨大化した動物たちによるパニックを描いたブラッド・ペイトン監督作品。これほど素晴らしきモンスター映画との出会いは『ザ・グリード』以来。頭の柔軟性が求められる知能指数ゼロのシナリオに興奮が冷めやらぬ。ミニチュア撮影を彷彿させるカメラワークにも痺れた。

 

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