映画『フィフス・エレメント』


【1997年9月13日公開】

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【監督】リュック・ベッソン【原案】リュック・ベッソン【脚本】リュック・ベッソン、ロバート・マーク・ケイメン

【キャスト】

Korbenn Dallas ブルース・ウィリス
Zorg ゲイリー・オールドマン
Leeloo ミラ・ジョヴォヴィッチ
Cornelius イアン・ホルム
Ruby Rhid クリス・タッカー
Billy ルーク・ペリー
General Munro ブライオン・ジェームズ
President Linberg トム・タイニー・リスター・Jr.
Fog リー・エヴァンス
Right Arm トリッキー

遙かな未来、地球存亡の危機に立ち向かう男女の活躍を描いたSFエンターテインメント超大作。「レオン」のリュック・ベッソンが16歳の時に思いついた物語を、100億円の大予算を投じて映画化。脚本はベッソンと「雲の上で散歩」のロバート・マーク・ケイメンの共同。ストーリーよりも映像やパッションを重視しており、古今東西の作品にインスパイアされた、めくるめくビジュアルが圧巻。-公式サイト-

あらすじ<STORY>

1914年、ナイル河畔の地下神殿に書かれた古代文字をアメリカの考古学者が解読しようとしていた。
火・水・土・風の4つの要素に囲まれた5つ目の何か……その謎に近づいた時、突如、空から巨大な船体が地上に降り立ち、船から出てきた謎の生物たちに神殿を守る神官がかしづく。
神殿の壁を開いた生物たちは4つの要素を彫った石を持ち帰った。
2214年、NY。正体不明の有機体が地球に接近していた。
統一宇宙連邦のリンドバーグ大統領(ティニー・リスターJr.)に接見を求めたコーネリアス神父(イアン・ホルム)は、その有機体が5千年に一度地球にやっくる邪悪な反生命体であること、それを撃退するため、宇宙最高の知力を持つモンドシャワン人が4つの石を持って助けに来ることを告げた。

『フィフス・エレメント』を観た人の感想、評価、口コミ

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◉「フィフス・エレメント」
地球の危機にタクシードライバーと、
地球の危機を知る宇宙人の細胞から作り出された女性が立ち向かう。

ベッソンの中では「レオン」と同率一位レベルに大好きな作品。
登場人物の個性がとても愛らしい。
特にゲイリーオールドマンの爆死シチュは「レオン」より好きかも。

 

◉『フィフス・エレメント』鑑賞
「生命に必要な要素は5つある。
水日土風、あとひとつは…」とくればお決まりのアレです。

タイトルと主目的の確認回収は早々にできるので、
あとは映像や散りばめられたネタを全力で楽しめる。
あまり煩わしいことを考えずに集中できる良作だと思う

 

◉10年ぶりぐらいに映画『フィフス・エレメント』を見た。

SF設定グダグダとか、B級っぽいとかあるけど、
全力でエンタメしてて個人的には好き。

宇宙を救う5つのエレメント。水、火、風、土。
そして最後のエレメントは『愛』。

素敵やんw

 

◉『フィフス・エレメント』観ました〜
凄い個性的な映画だったけど、私にはあまり刺さらなかった…
宇宙船とかクリーチャーとかがスターウォーズと
スタートレック足して中和させたみたいだった。
世界観も全体的にそんな感じ

派手な衣装、建物と視覚的に中々騒がしかった
やりたい放題やった感…

 

◉『フィフス・エレメント』
おもしろかった。敵役もみんな間抜けな感じでかわいいし
登場人物のモブまでキャラが立ってるんだな。
今見てもおもしろいという結論です!

 

◉フィフス・エレメント (1997)
★★★★☆ 3.6

リュック・ベッソン作品
ブルース若くて髪フサフサ
ミラ可愛すぎる
ゲイリーたまらん

2297年の世界のビジョンが良き

◉映画『フィフス・エレメント』
知能指数の低いスターウォーズみたいな作品なので
頭空っぽにして観るのがオススメです

 

◉レオン繋がりでフィフスエレメント観た
ブルース・ウィリス主演だし相変わらずぶっ飛んでんな
いつ見ても衣装がイカしてる!

 

◉フィフス・エレメントみたー。
おもろかった(・∀・)
べっそんくんとは女の趣味が合うな(ダメ人間発言)

 

◉『フィフス・エレメント』
1997年 SF映画/アクション

見たことあった気がする映画を見直そう!!と思って。
こういうSF映画好き

フランスアメリカイギリス合作。
近未来、巨大なエネルギー体が地球に接近。
そんな中、問題児のタクシーの運転手の車に少女が墜落してくる…
彼女の秘密とは…

所は何と言っても、オペラの歌姫が歌ってる最中の戦闘シーンだと思う!!
懐古的なものと新鋭的なものが混ざってテンションが上がるというか…

近未来SF映画って夢があるよね。
浪漫だよねキラキラ

ゲイリーオールドマンのゾーグ役好きだなぁ、
もう!!悪役なのに、何故か可愛さがあるのよ。

 

◉フィフス・エレメントのオペラシーンやっぱ好きすぎるな

 

◉リュックベンソン監督「フィフス・エレメント」初見。
同監督のSFエンタメ”ヴァレリアン”を見てコレもとの思いでしたが、
私的には色鮮やかでポップでキッチュなセンスの確かさに圧倒されて楽しんだ。
矢張りエンタメ作は本編の様にお金をタップリ掛けなければネ!!

 

◉『フィフス・エレメント』
ベッソン監督が自分自身のイマジネーションを
スクリーンに叩き付けた九十年代カルトSF映画の傑作。

そこに有るのはチープさと古びない良さの混同で
ブラックユーモアやエロティシズムも効いていて
今観ても非常に興味深くストーリー等は二の次だと感じる。

 

◉めちゃくちゃベタなSF作品。俺は好き。
『フィフス・エレメント』

ブルース・ウィリス、ミラ・ジョヴォヴィッチ主演の90年代を代表するSF作品。
使われてる小物や衣装なんかがちょっとダサくて
ちょっとキモかったりするけどそれがいいの。それがいい。SF好きは是非。

 

◉リュック・ベッソン監督・脚本1997年の「フィフス・エレメント」を。
ブルース・ウィリス、ゲイリー・オールドマン、ミラ・ジョヴォヴィッチ。
仏産SF映画らしい造型&衣裳&美術だ。
笑いのセンスを含め、普遍性ととらえるか、時代の産物ととらえるか。
色々と面白かった。堪能。

 

 

◉「フィフス・エレメント」観たら懐かしすぎた
ブルース・ウィリスも大好きだし、リー・ルーのミラ・ジョヴォビッチも可愛いし♡

 

◉『フィフス・エレメント』
個人的には95点!
最近では作中のような大人向けなジョークも入れられなくなりましたね
頑張っても純粋なラブシーンのみ
ヴァレリアンのように宇宙人を沢山登場させられなかったのはよくわかります
午後ローで以前見たけどカットされてたシーン見れて良かった

 

◉『フィフス・エレメント』鑑賞。

ミラ・ジョヴォヴィッチの出世作となったSF映画。
とにかくミラの美しさが目の保養となる作品。

美しく強く、一方でか弱くもあるリールーを見事な演技力で演じ切ったミラに脱帽。
ラストシーンは初鑑賞だった小学生の頃から鮮明に覚えている。

 

◉『フィフス・エレメント』(97年仏米英合作)
ブルース・ウィルス主演
リュック・ベッソン監督
久しぶりに観たけど面白いなぁ
バイオハザードでも馴染みの
ミラ・ジョヴォヴィッチも22歳だって
めちゃくちゃ可愛いし
そりゃ監督が惚れたのもわかる(2年で離婚したけど)

 

◉『フィフス・エレメント』
ミラ姉さん知った作品。SFファンタジーラブアクションコメディです。
つまりなんでも入ってる!リュックベッソン監督作品好き。
ゲイリー様の悪役も素敵。印象的なのはやっぱオペラですかな!

 

◉『フィフス・エレメント』
2214年、巨大なエネルギー体の脅威が迫る地球。
地球存亡のカギを握る少女リールーを助けたダラスは
彼女と共に世界を救う任務に挑むが悪徳武器商人の魔の手が迫っていたSFアドベンチャー

憧れ道具に武器と世界観のテンコ盛り!!
若きミラ姉さんとクセ強すぎなオールドマン!!

 

 

◉ブルース・ウィリス主演
リュック・ベッソン監督
『フィフス・エレメント』鑑賞。

前作『レオン』は本作の資金集めの
為に製作されたそうです。
作品としての評価は分かれますが
ゲイリー・オールドマンの怪演は
誰も否定することは出来ません。
自分史上一番観ているSF映画です。

 

◉映画『フィフス・エレメント』
宇宙的お笑いトップスターや地球政府の大統領が黒人で、
「こんな未来があっていいよね」って作り手の考えが滲んでるところも好き。
最高の歌姫が宇宙人なところも…

 

◉『フィフス・エレメント』
念願のBlu-rayで鑑賞。大好きな作品!世界観が完璧。

イケイケの俳優陣。異様なゲイリー・オールドマンが最高でやす、

ミラ・ジョヴォヴィッチの美しさは
この作品で初めて観た時は衝撃だった、南無。

 

◉「フィフス・エレメント」を観ました!
めっちゃ面白かった!

オタク中学生がノートに書き綴った妄想みたいだなって思ったら
リュック・ベッソンが16歳の時に思いついたアイデアなのか…
CGの安っぽさすら魅力に変えててすごい

ミラ・ジョヴォヴィッチかっっわい過ぎてひっくり返った

 

 

◉『フィフス・エレメント』
歌姫のシーンの歌と、踊りが戦闘シーンと
シンクロするのが死ぬほど好きなんだが分かる人少なそう。

 

◉『フィフス・エレメント』
ミラ・ジョヴォヴィッチがまだ地球最強女優になる前。
前の旦那監督作。

緩いSF、雑なキャラ、大味なストーリー全部好き。
ゲイリーオールドマンにブルースウィルスにクリスタッカーも出てるよ。

 

◉『フィフス・エレメント』
リュック・ベッソン監督の独創性とユーモアを目一杯詰め込み、
それを壮大なスケールで描いた作品

リー・ルー役のミラがインパクト抜群で文句のつけようのない演技に脱帽!

また他のキャラクターも時代背景も独特で
間違いなくベッソン監督の傑作の一つ

 

◉『フィフス・エレメント』
登場キャラのクセの強さが今作の魅力。
字幕も吹き替えも面白い名作。
クリス・タッカー最高

 

◉『フィフス・エレメント』
世界観が好きすぎる
コーベンもリールーもゾーグも歌姫も大好きだが
ルビーが1番好き!うざキャラでも憎めない奴

船形の屋台?の中華料理食べたいし、
シャネルのメイクグラス?も現実にあったらめちゃ便利やろなあ。
私的好きな映画ベスト3に入る映画

 

◉映画『フィフス・エレメント』🍑
めっちゃ大好きなお話し🌟

空から落ちてきたミラ・ジョボビッチ扮するリールーが高速で
🌏の知識を詰め込んでゆくシーンがあるんですけどね💕

そのシーンめっちゃ好きなんでありまする✨🍑

 

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