【みんなの口コミ】映画『それだけが、僕の世界』の感想評価評判 - ENJOY CINEMA|映画の感想ネタバレ口コミ評判あらすじ結末

ヒューマンドラマ

【みんなの口コミ】映画『それだけが、僕の世界』の感想評価評判

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映画『それだけが、僕の世界』口コミ感想ネタバレ 映画『それだけが、僕の世界』あらすじ 公開上映中おすすめ映画

「映画の締めをこの作品にして良かった!」「たくさん笑って、たくさん泣いて、感動する素晴らしい映画!」「演奏と共に流す涙の美しさから全てが伝わる!」


上映中【2018年12月28日(金)公開】

 

イ・ビョンホンが落ちぶれた中年ボクサーを演じるヒューマンドラマ。自らの拳だけを信じ、孤独に生きてきた元プロボクサーのジョハ。ある日、17年ぶりに母と再会した彼は、サヴァン症候群を患う弟ジンテの存在を初めて知り、3人で暮らすことになるのだが……。共演は「太陽を撃て」のパク・ジョンミン、「チャンス商会 初恋を探して」のユン・ヨジョン。監督は「王の涙 イ・サンの決断」の脚本を手がけたチェ・ソンヒョン。-Movie Walker-

 

あらすじ<STORY>

かつては、東洋チャンピオンにまでのぼり詰めた元プロボクサーのジョハ(イ・ビョンホン)。だが40歳を過ぎた今は見る影もなく落ちぶれ、定職も住む場所もなく、その日暮らしを送っている。彼が少年の頃、母は家を出ていき、父は刑務所へ。そんな孤独の中で自分の拳だけを頼りに生きてきたジョハは、ある日17年ぶりに母親(ユン・ヨジョン)と再会するが、サヴァン症候群を患う弟ジンテ(パク・ジョンミン)の存在を初めて知る。母の家に転がり込んだジョハは、彼女が不在の間、天才的なピアノの腕を持つジンテが著名なコンテストに出られるよう世話をして欲しいという母の頼みを受け入れ、弟の面倒を見ることになるが……。

●キャスト●

イ・ビョンホン
パク・ジョンミン
ユン・ヨジョン

●スタッフ●

監督 チェ・ソンヒョン
脚本 チェ・ソンヒョン

※皆様からの感想や口コミも随時募集しています☆

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映画『それだけが、僕の世界』を観た人の感想、評価、口コミ

◉映画「それだけが、僕の世界」鑑賞
プロボクサーの兄(イ・ビョンホン)が17年ぶりに母と再会し、サヴァン症候群の弟と初めて出会う。

弟役パク・ジョンミン。ピアノ演奏が吹き替え無しってマジか!🎹
3人の演技が光る、ユーモアいっぱいの感動作。
都内1館は勿体無い!

 

◉イ・ビョンホンが最高。
飯はコンビニのイートインでカップラーメン食って寝るのは漫喫のソファーで
メイン仕事はビラ配りの元ボクシング東洋太平洋チャンピオン、イ・ビョンホン。
入りだけで最高じゃないすかそんなの…。

 

◉それだけが、僕の世界』を鑑賞。
兄弟愛、親子愛と泣ける要素満載ですね。不器用な兄の姿にも心を打つものがありました。
そして、なによりもサヴァン症候群の弟のピアノ演奏には感動します。ベタだけどいいですね。

 

◉「それだけが、僕の世界」
分かりやすくて、だれでも親しみが持てて、しかも面白い。
通俗的なそんな作品ほどめでたいものはない。

ところが、これを鼻で笑ううるさ型がいる。
通俗即低俗と考えているらしい。もちろん間違っている。
多くの人に受け入れられる作品こそ映画の本道

 

◉【映画カット数報告】
「それだけが、僕の世界」

尺:120分
カット数:1750
1カット平均:約4.1秒

親切丁寧な前振りの積み重ねや
軽妙とシリアスの切り替えが
際立ってる傑作だと思う

少しだけ言いたいことが
あったりはするけど見逃しは
厳禁な逸作!

 

◉韓国映画を鑑賞🍿🎬📽
「それだけが僕の世界」
感動作で素晴らしかった💗
イ・ビョンホンって好きでは無いけど…演技は👍

 

◉「それだけが、僕の世界」。
機内で2度見したけど、スクリーンで観たくて日比谷へ。
ベタな所はあるけど心があたたまるいい映画です。
いい役者も沢山出てるのに宣伝が余りないのが残念上映館少ないけど是非観てほしいな。

 

◉それだけが、僕の世界
音楽映画が話題になる中この作品も確かに音楽映画で美しいピアノの音色と共に傷付いた家族と兄弟の絆を取り戻して行く暖かくて優しい作品でした。ビョンホンさんのスターオーラを封じ込め挑んだ粗暴な男の演技には驚きの連続。演奏と共に流す涙の美しさから全てが伝わって来ます

 

◉それだけが僕の世界を観てきた。
素直に感動するにはかなりしんどい話だと思うんだけど、とりあえず兄弟2人が天使な映画。
ジンテ役の人の演技が素晴らしい。コンサートシーンのエモさたるや…。

 

◉『それだけが、僕の世界』
今年の映画の締めをこの作品にして良かった❗
ベタな作品だが、前半に散りばめたピースを後半に無駄無く繋げることで重厚感が増していた❗
今年は、音楽の力を様々な形で知る年でした❗

 

◉♪それだけが僕の世界

肝心の映画。
何にでもなれるビョンホンが、今回も当たり前のようにそこに存在していた。
パク・ジョンミンくんも光り輝いていたなぁ。

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◉韓国映画『それだけが、僕の世界』
ようやく日本公開
イビョンホンの底力を強烈に感じた作品でした
かっこ良さもひとつも見せないのです
歩く時も笑う時も泣く時も
ひとつも自分のカッコ良さは見せませんでした
ただひたすらにこの作品に向けて演じたその俳優力‼️
作品とは別にそこにも感動しました

 

◉「それだけが、僕の世界」観てきた!
親の老いを受け止めがたく感じている自分には辛い(つД`)
子供がいる方も違った辛さを感じるんだろうな…。
ご都合主義だったり、行動原理が私にはよくわからない所もあるけど王道の良い映画でした。

ビョンホンが7歳近く歳サバよんでた。

 

◉『それだけが、僕の世界』
韓国映画なんでベタな部分も大いにあるけど余裕で爽やかが上回るし詰め込みの割にイヤラシサもない。
弟ジンテのピアノ演奏シーンも吹替無しとは思えないしパクジョンミンの細やかな役作りに感動した。
何よりスト5やってるビョンホンのコントローラー捌きを観て!最高やからw

 

◉『それだけが、僕の世界』
めちゃんこ良い映画。こりゃ泣くわ!
交わることのなかった兄弟の世界、母への想いもまるで違うけどやっぱり同じ母を持つという
この上ない繋がりは互いの心に共鳴する。
サヴァン症の弟のピアノの才に触れたビョンホンの抑えに徹した演技を観て
この人は無敵だなとw素敵過ぎる!

 

◉『それだけが、僕の世界』
既視感のある色んな鋳型を借り、たまに脱線もしつつ、最終的にはセンスの良いベタに落とす、
というのは韓国娯楽映画のある種の典型であるなと改めて思った。

それにしても、持つ者の世界と持たざる者の世界が、
運命の悪戯で交差する様は、どうしてこうも興奮を覚えるのだろう。

 

◉『それだけが、僕の世界』観ました。
ジョハ(びょん)よ…。彼のその後を描くミニドラマシリーズとかあるんでしょ、知ってるんだぞわたしは!出せ、出すんだ。

びょんミでムビチケ2枚買ったので、また来月おかわりしてきます。
映画納めをびょんで出来てよかった。

 

◉イ・ビョンホンssiのそれだけが、僕の世界を観てきました。
2018年の泣き納め映画。もちろん笑わせてもくれます。

 

◉「それだけが、僕の世界」観てきた。
これこそ「ベタを観に行け、堂々と」ってキャッチコピーが合う❗
でもしっかりと感動させて涙腺決壊さてきた。
ジャージ姿のビョン様が愛しい。
笑い所も良かった。
今年の劇場の〆映画には心地いい余韻があった。
初週レイトショーで観客が俺1人しかいなかった。

 

◉それだけが僕の世界を観て来ました。
たくさん笑って、たくさん泣いて、感動する素晴らしい映画でした。

 

◉「それだけが、僕の世界」
心待ちにしてました!
ジンテの役もピアノ演奏も、とにかくパクジョンミンくんの器用さを堪能できる映画だと思う。
あとジョハがゲームしてる時の動きが下手な人の典型すぎて笑った。さすがビョン様。

スケッチブックの動画を観てまた余韻に浸る…

 

◉イ ビョンホンさん主演の「それだけが、僕の世界」観てきたー。

兄弟を演じた二人の演技が素晴らしい!
弟役の子のピアノ演奏も感動的で、思わず拍手しそうになりました😃

笑って泣ける、いい映画でした。
ビョンホンさんは、泣く姿も魅力的。これはね、もうずーーっと昔から思ってた😆

 

◉【それだけが、僕の世界】兄ジョハの人生やさぐれ感、次第に濃厚さ増す家族愛喪失ゆえの寂しさ、弟のピアノ演奏に感銘を受ける純粋さ、覚悟を決めていく表情が堪らない魅力。サヴァン症というより脳性麻痺の様なジンテ過剰演出だけ惜しい。

 

◉『それだけが、僕の世界』
しみじみといい作品。これ撮った人たちは映画って概念のこと愛してるんだなあと思う。
確かに綺麗事のフィクションではあるけれど、人物の息遣いがみんな瑞々しくて。
世界がこうあって欲しいっていうのが伝わってくる。
主演ふたり、これを咀嚼するの役者冥利に尽きたろうな。

 

◉映画「それだけが、僕の世界」
韓国映画です。
イ・ビョンホンが元ボクサー役だったので、暴力的なストーリーかなと思ったのですが、
クラシックピアノの映画で、ほっとしました。
今年の締めの映画になりました!

 

◉「それだけが、僕の世界」観て来た😍
大笑いして泣いて2018年を締めくくるのに、ふさわしい良い映画った👏👏
やっぱりイ・ビョンホン上手やわ~😁

 

◉『それだけが、僕の世界』。
イ・ビョンホンが珍しく"カッコ悪いキャラ"に扮した感動作。
落ちぶれた元ボクサーが、自閉症の弟の才能を開花させるため奔走する姿が健気!
中盤で母親の秘密が明らかになり、更に胸が締め付けられる展開に。
ラストのコンサートシーン、ベタだけど泣かされる。

 

◉『それだけが、僕の世界』
弟役のパク・ジョンミンさん、3カ月はあり得ないにしろ音を重ねただけにしても並々ならない努力❣
曲もベートーベン(熱情?)ショパン(幻想即興曲)チャイコフスキー(ピアノ協奏曲第1番)など、
ポピュラーな名曲と光が効果的に使われ、包み込む優しさが心地良かったです☺

 

◉『それだけが、僕の世界』を鑑賞。
兄弟愛、親子愛と泣ける要素満載ですね。不器用な兄の姿にも心を打つものがありました。
そして、なによりもサヴァン症候群の弟のピアノ演奏には感動します。ベタだけどいいですね。

 

◉『それだけが、僕の世界』
王道なストーリー展開だけど感動した! 役者がみんな素晴らしい仕事している

 

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