【口コミ・ネタバレ】映画『心が叫びたがってるんだ。』の感想・評価評判 - ENJOY CINEMA|映画ネタバレ口コミ評価あらすじ結末

青春ドラマ

【口コミ・ネタバレ】映画『心が叫びたがってるんだ。』の感想・評価評判

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映画『心が叫びたがってるんだ。』口コミ感想ネタバレ 映画『心が叫びたがってるんだ。』あらすじ 公開上映中おすすめ映画

「芳根京子ちゃんがかわいい!」「言葉の大切さを感じる!」「終盤はミュージカル!」


上映中【2017年7月22日(土)公開】

 

2015年に公開され、大ヒットを記録した劇場版オリジナルアニメを中島健人ら若手演技派の共演で実写映画化した青春ドラマ。クラスメイトとの触れ合いを通して、それぞれが抱えていた悩みや不安を克服し、本当の気持ちを伝えようとするさまがつづられる。ヒロインの順を芳根京子が演じ、『近キョリ恋愛』の熊澤尚人が監督を務める。-Movie Walker-

 

 

あらすじ<STORY>

人と本音で向き合うことが苦手な高校3年生の坂上拓実(中島健人)は、ある日、担任教諭から地域ふれあい交流会の実行委員に任命され戸惑う。そして、クラスメイトから変わっていると思われている成瀬順(芳根京子)も一緒に任命される。彼女は幼い頃、何気なく口にした言葉によって家族がバラバラになったことから、今でも何か喋ろうとすると腹痛が起きるため、他者とコミュニケーションを取るときは筆談していた。ほか、クラスメイトの仁藤菜月(石井杏奈)と田崎大樹(寛一郎)を加え、4人が実行委員に。これまで接点のなかった4人だったが、それぞれ心に傷を抱えていた。担任の提案で交流会の出し物はミュージカルを上演することになり、順と交流するうちに彼女の秘密を知った拓実は、歌なら大丈夫かもしれないと促す。順は、心に閉じ込めてきた思いを歌に乗せて伝えようと決心するが……。

●キャスト●

坂上拓実 中島健人
成瀬順 芳根京子
仁藤菜月 石井杏奈
田崎大樹 寛一郎
城嶋一基 荒川良々
成瀬泉 大塚寧々
江田明日香 金澤美穂
宇野陽子 萩原みのり
三嶋樹 西山潤
岩木寿則 川村亮介
相沢基紀 上川周作
三上聖名子 森田想
岡田愛美 尾屋葵
斎藤五郎 小平大智
高村佳織 桜井美南
渡辺美沙 堺小春
北村よし子 近藤里沙
石川朱美 真田真帆
賀部成美 小林万里子
鈴木章子 塗木莉緒
小田桐芭那 長田侑子
錦織拓哉 亀田侑樹
栃倉千穂 吉田志織
渋谷昭久 井上拓哉
明田川慎二郎 宮坂健太
清水亮 岩井拳士朗
田中陸 影山樹生弥
福島竜二 福島綱紀
岩田晋一 河野宏紀

●スタッフ●

監督 熊澤尚人
脚本 まなべゆきこ
原作 超平和バスターズ

映画『心が叫びたがってるんだ。』を観た人の感想、評価、口コミ

『心が叫びたがってるんだ。』鑑賞。オリジナルを忠実に実写化しつつ、きっちり実写映画でしか伝わらない感動と青春模様が詰まっていて見応えあったんだけど、中島健人くんから放つ溢れんばかりのジャニーズオーラがひたすらノイズで、良い映画だっただけにこの主演俳優のミスキャストがとても残念。

 

映画『心が叫びたがってるんだ。』後ろから3列目真ん中の席にて4人で鑑賞。言葉を大切に考えている中島健人さんにぴったりの作品だったと思う。いつものSexyは監督に封印を念押されていたけれど、ラストにかけて溢れるSexyが止まらなかった。作中の言葉1つ1つが心に響く作品でした。

 

心が叫びたがってるんだ。実写映画鑑賞完了。悪くはないが、やはり原作アニメには見劣りする感。ただ、生の良さってのはあるな、と感じた。空気、仕草、表情。アニメとはまた違った伝わり方をする。

 

『心が叫びたがってるんだ』
ほかの映画を絡めてオススメするなら「青空エール」「聲の形」「ハルチカ」のどれかがハマった人はがっつりハマると思う(σ`・ω・´)σわっしは全部好きだからコロッと泣いたよ…やばいよ…
個人的にはアニメ版鑑賞済の人の感想も聞きたいな🙌✨

 

心が叫びたがってるんだ。鑑賞
もう一度映画館でみる。
人ごとだしとっくにオトナになった身としては繊細な若者たちにもっと気楽に生きてしまえばと思っちゃうけど、自分が学生当時は無責任なこという大人め!と感じてたな。

 

映画 心が叫びたがってるんだ。観た。
寛一郎、佐藤浩市からの演技の遺伝子がヤバいくらいに濃い。この奇跡すごい、という気持ちを抱えながら鑑賞。
遺伝子研究者全員に観てほしいレベル。ほんとイイ意味で。

 

実写映画「心が叫びたがってるんだ。」鑑賞。開始早々、主人公に関する重要で衝撃的なシーンに驚く。メインキャストが心に抱えていることを知ると涙が止まらず。ふれ交シーンの影響でミュージカルが観たくなった。

 

中島健人かっけえ、いい話!!

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アニメ版を見たことない状態でなぜかわからないけど、予告を見た時点ですごく見たいって思って、本編をみたらじぶんの予想通りすごくいい映画だった。
あの映画自体の雰囲気がまずすごくすきで、なぜかわからないけど、少し曇った空を見てるような。
そして、芳根京子さん演じる成瀬順が自分はどストライクで好きだった。

 

普段あんまりみないタイプの映画。内容も出演者も分からないまま鑑賞。
成瀬役の芳根さんの演技がすごい。
大人の皆さんは、安定ですね。(何様やねん笑)
ツッコミどころはありつつもすごく青春。
すごく青春。。
最後のミュージカルのとこよかった。

 

幼い頃、成瀬順は自身の多弁さにトラウマを抱え喋ることが出来なくなってしまった。しかし、クラスでミュージカルを行う事が決まり…。
同名アニメ映画実写化作品。驚くほどに原作に忠実で、むしろ終盤のミュージカル部分はアニメよりリアルに伝わって来ました。

 

アニメ映画版を見てからの実写版。よい。高校生たちの青春を見て懐かしいような甘酸っぱいような気持ちになる。
女優の芳根京子ちゃんがかわいい、、

 

呪いで喋れなくなってしまって、でもミュージカルをやるってなった時に、歌ならお腹が痛くならないって気づくまでの順が教室で歌ったところもすごく良かった。なんかもっと語りたいけどうまく喋れないから、ここらへんで語るのをやめてでも僕はこの映画をみて絶対損しないと思う。
むしろかなり感動するし、元気になるし、とにかくこんないい映画を見たことがなかった。
芳根京子さんに恋した。

 

子供たちがいっぱいのシネコン。そんな中、おっさん一人でこの映画を見ました。導入から、語りがまとまっていて、漫画もアニメも見ていなくても、ストーリーに素直に入り込めます。芳根京子さんは朝ドラの落ち着いたイメージがあり、高校生大丈夫?とか思っていたけどぜんぜん大丈夫。しゃべらないで感情を伝えられて見事でした。ついでに中島健人さんって毒がなさそうで、錦戸亮さんっぽいなと思いながらみてました。エポニールに感情移入してたら、違ってました。お祭りは準備している時がやっぱり楽しんだよねー。楽しさが伝わって来ました。今更DTM研究部なんてあるんだろうか??

 

期待値を上げ過ぎたのかそこまで感動はしなかったけど
野球部の人は良かった。

 

ほぼアニメ映画のままの実写化。
賛否両論あるんだろうけど、個人的にはヒロインの可愛らしさ以外は、見るべき点は見当たらず…(^_^;)

 

アニメの実写化って、大抵残念な感じになるけど、とても良かった。ただ人によって好みは分かれるかも。
たしかに一月であんなミュージカルなんてできるかって思うけど、それを上回る青春でした。ミュージカルに奇跡はつきものなのです。
アニメを忠実に再現してるけど、無理なくまとまっていました。

 

思った以上に良かったのですが、最後のミュージカルはもっと盛り上げる演出とか、前半ももっと見せてほしかった。罵倒のシーンももっと畳み掛けて、畳み掛けてほしかったですね。
ラストもあそこで切るかーと思いました。まぁエンディングロールの後に差し込まれたから良かったのですが。 ただ、順の動揺とか照れが呆気なかったかな。
青春群像劇 ベタだけど好きですね。

 

まさに青春!ザ・青春映画
成瀬役の芳根京子さんの演技が秀でてる、素晴らしい
言葉でしっかり伝えるって大切だよね

 

アニメも映画館で鑑賞
アニメの映像の綺麗さがすーっごく癒された記憶があったが実写も実写の良さがあった
内容はアニメをそのまま実写にしていたと思うけど最後ってアニメも同じだったかなあーと思い出せない(笑)

 

言葉の大切さを感じた。

 

アニメより順がクラスメイトと仲良さげだったし、表現色々マイルドになってたし、実写版としては結構イメージも崩れてなくてよかった。順は、アニメより表情に出るタイプになってて、表情がおしゃべりな子だつだ← でも配役とくに仁藤さんは違う気がする…😰もっと美人系ってイメージだった、、、
お祭り行ってみたいなぁ。

 

自分自身の気持ちを言葉に出して伝えるって大切!
Over the Rainbow × 悲愴 に鳥肌!

 

うーん。
ストーリーもキャラクターも魅力を感じなかったな。
特に主人公の成瀬さんがメンヘラっぽくてダメだったわ。
まぁ、あんな風に接しられたら勘違いもしちゃうだろうけどね。
秩父が舞台みたいだけどファンタジーな感じがしてあまりリアルな青春物として楽しめなかった。
劇中のミュージカルももっと盛り上げた演出すればいいのに、とか。
青春物好きなんだけどね・・・。

 

原作の大ファンだったので鑑賞
最初は芳根京子ちゃんの感じが成瀬順のイメージと違うくて残念かと思っていたが、泣く演技やウキウキした演技がかなり上手で原作とも割と近くてとてもよかった
最後のミュージカルのシーンは成瀬順と坂上拓実じゃなくて芳根京子と中島健人だった……笑

 

アニメ版は観てないのですが、最近人気急上昇の芳根京子が出ているということで鑑賞。
寒くなるとこもあったけど正直良かったです。話すことができない役柄をしっかりと演じていましたし、石橋杏奈や寛一郎も良かったです。
何と言っても荒川良々がギャグ要素を抑えて出ていたのが逆に面白かった。

 

あんなにアニメ版が嫌いだったのに…
全オレの心が叫び、そして喜びで震えました。
ググーッと心を掴んで離さない、そんなTHE芳根京子SHOWなのだけれども、ほかのキャストもみんな血が通っていてよい。

 

思っていた以上にアニメーション版に忠実。
物語の流れやキャラクター設定は、ほとんど同じだ。
しかしリアリティラインは上手く調整されていて、実写作品として違和感のないものになっている。
オリジナル同様に秩父の風景の中で展開する、"言葉"による葛藤を抱えた四人の高校生の青春ストーリーは、リリカルで切ない。
元々良く出来た物語だけに、脚色を最小限にしたのは正解。
寓話性はやや薄れたが、役者の生身の肉体が独自の色を出している。
クレジットでは中島健人が一番手だが、実質的な主人公の成瀬順を演じる芳根京子が圧巻。
一番漫画的で、一歩間違えるとリアリティを失ってしまう難しいキャラクターを見事に演じた。
これは彼女あっての映画だ。
オリジナルを知っていても、知らなくても楽しめるだろう。

 

ミュージカルの部分はイマイチ乗れないところもありましたが、ほとんどの曲をクラムボンの人が編曲してるとエンドロールで知り感激!
アニメ版も観てみたいなと思いました。

 

アニメ版は見たことがないけど、とってもよかった!
深いメッセージ性が込められているし、Over the rainbowという曲が随所出てきたところも個人的に嬉しかったです。最後のミュージカルシーン感動しました。
メインの人たちもみんな個性が出ていて、役に合っていたと思います。エンドロール後のシーンよかったな〜

 

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