【口コミ・ネタバレ】映画『サウスポー』の感想・評価評判 - ENJOY CINEMA|映画ネタバレ口コミ評価あらすじ結末

人間ドラマ

【口コミ・ネタバレ】映画『サウスポー』の感想・評価評判

投稿日:06/04/2016 更新日:


「ジェイクギレンホールの肉体改造からの演技が相変わらず凄まじいね。」「王道ボクシング映画、落ちぶれボクサー復活劇、取り戻す映画」「エミネムの曲はやっぱ上がる!」

 

sausupo
上映中【2016年6月3日(金)公開】

 

妻の死をきっかけにすべてを失ったボクシングの元世界チャンピオンが、家族の絆を取り戻すべく自分を変えようと奮闘する姿を描く、ジェイク・ギレンホール主演の人間ドラマ。主題歌を手がけたヒップホップアーティスト、エミネムの実体験を基に、どん底からの復活劇を『イコライザー』のアントワン・フークア監督がリアリティたっぷりに映し出す。-Movie Walker-

 

 

映画『サウスポー』を観た人の感想、評価、口コミ

『サウスポー』ヤバイ!泣ける!

 

サウスポー観た。 んん…何だろう…薄い… 役者の演技は良かったんだけど、それをもってしても何だかなあ。

 

物語は笑っちゃうくらいにお約束通り. 4協会での世界チャンプ.いきがった若い選手が挑発. ゴタゴタの中奥さん急死.生きる気力の消失.子供は施設へ. そして更生.復帰戦で件の若い選手と戦う.そして感動へ. が,ギレンホールである.ただのテンプレ映画になるはずもない. とにかく,顔がさ.怪我してない状態って10分くらいしかなかったんじゃない? ってくらいにボクサーの顔なのよ.オヂさんシビレました.

 

ボクシングスタイルの変化と性格を変えようとする姿勢がリンクしててさ,構成がすごくいいのですわ. 打たれたダメージを怒りに変えて反撃するスタイルから,正当にガードして打つスタイルに変えた時の動きはまさにプロ.しかも4回戦とかじゃなくランカーのそれ. でもって娘ちゃんがさ,眼鏡っこでリトル・ミス・サンシャインのアビゲイルを髣髴とさせる作り上げた可愛さじゃないのもいいのよな. デートムビーにも使えるし,修造ばりに熱くもなれるコストパフォマンスに優れた良い作品であります.

 

「サウスポー」鑑賞しました。 ギレちゃん、あんた絶対パンチ食らってるでしょ?ってな位ギレっギレでした。 可愛らしいレイチェルさんがあんなにもセクシーに! パンチもらう度に頭が自然と動いてしまって後ろの人ご免なさい!

 

前作ホワイトハウスを監督したアントン・フークアの最新作がサウスポーになるのね。なるほど。監督変わったけど基本的に引き継いで欲しいとこは変わらず、アクションはボリュームアップしてるしでほんと満足だ

 

『サウスポー』試合の場面は素晴らしい。ジェイクは頑張ったと思う。泣けるのがいい映画とは言わないが泣けなかった。同じボクシング映画で最近観た『クリード』はあんなに感動したのにね。やっぱり、キャラクターの描き方なんだろうなぁ。

 

「サウスポー」映画鑑賞。ボクシング映画としては普通に良くできているけれど宣伝が涙を煽りすぎでしょう。妻が死んだ設定ではなくて車椅子生活になった設定にすれば親子の再生+夫婦の再生の物語になってもっと泣けたかもしれないなんて考えた。(単にR・マクアダムスをもっと観ていたかっただけ)

 

『サウスポー』 少し疑問に残る所もあるけどそれを上回る大傑作。失ったものを取り戻すために再びリングに戻る流れはめちゃくちゃ熱い。ビリーにとって妻はかけがえのない存在でありラストの試合後の台詞には泣ける。王道ド真中の泣かせる映画。

 

「サウスポー」観てきた。他のレビューで低評価が目立ってたけど、なかなか良かった! 終盤、号泣しました。鼻水でちゃった(笑) それぐらい号泣しました。。

 

「サウスポー」観てきた。他のレビューで低評価が目立ってたけど、なかなか良かった! 終盤、号泣しました。鼻水でちゃった(笑) それぐらい号泣しました。。

 

『サウスポー』のレイチェル・マクアダムスはすごくセクシーだった。ジェイク・ギレンホールの肉体改造もすごかったし。『ナイトクローラー』のガリガリからボクサー体型にもってたらしい。役者って大変な仕事なんだな。

 

『サウスポー』観せ方なんかなぁ?試合のリアルさが群を抜く。思わず合唱した手に力が入った。物語進展はボクシングものにあるグワッと盛り上がる場はそう感じられず穏やかな熱量。号泣というよりジワリジワリと。あっこは控室じゃなくリングサイドに居てほしかったかなぁというベタな思い。

 

 

『サウスポー』ありそうな話を皮肉った上でエンターテインメントに昇華していて、考えさせられた。ジェイク・ギレンホールが選ぶ作品はそういうのが多くて面白い。今回は素直に感動もできる。目がパンパン。

 

映画「サウスポー」。評とか読んでると特にストーリーはありがちな感じみたいね。強いて言うなら、「ナイトクローラー」後のジェイクの肉体改造…間が空きすぎで忘れちゃてる人もいるだろうな~もう少し公開が早かったら驚きも倍増なのにね~!

 

レイチェルが好きで鑑賞!輝かしいボクシングのチャンピオンから一転絶望のどん底に落とされた男の再生を描いた物語。 奥さんを亡くしてからのジェイクの自暴自棄っぷりが痛々しくてそれはもう辛い(>_<)

 

最愛の人を亡くした弱さ、それでも娘を守ろうとする強さが入り混じったジェイクの演技に終始ひきこまれました。 ボクシングシーンすごい迫力!劇場で観てよかった(*^o^*)

 

『サウスポー』 ストーリーはベタな感じだけど 俳優陣が素晴らしすぎる😆 娘役のウーナ・ローレンスの演技に 泣かされました😭 フォレスト・ウィテカーも良かった あと、エミネムの曲も最高👍

 

サウスポーはジェイクが本当に本当に素晴らしいけれど、ロッキーシリーズとクリードを観てる人からしたら「う〜ん、このシーンどっかで見たな…」の連続のようなストーリーでした。

 

『サウスポー』観た。頂点からどん底に叩き落とされ這い上がる方が倍の苦しみを伴う…その過程と変化を一緒になって感じ、誰の為何の為に戦うのかを深く伝えてくれる。試合の臨場感、スピード感、パンチの重さ…全身で湧き上がる熱い思いを感じた!!

 

「サウスポー」見る。 ハリウッド映画が作るボクシング映画に外れ無し。 役者の体づくりも完璧だった。

 

『サウスポー』 何度も観てきた、何度観ても、その拳に全てをかけてリングに立つボクサーの物語には心が沸き立つ。「守る」という事の深さにハッとする。シンプルでストレート。ジェイクの渾身の演技があまりに素晴らしくて完全ノックアウトされた。

 

サウスポーってゆー映画観たんだけど 絶対おもしろくないって思ってたんだけど すっごいおもしろかった!!!!笑 おすすめ〜🤗笑

 

「サウスポー」どん底に落ちたチャンピオンが家族との絆を取り戻す為に再起を目指す、シンプルに熱い物語。そうそうたる顔ぶれの言わずもがな素晴らしい演技、その中でも娘役のウーナ・ローレンスにグッと心掴まれた。

 

起きたら目がおかしい。完全に『サウスポー』のせい。

 

サウスポー鑑賞‼︎ ベタでストレートでわかりやすい感動ストーリーだったあ〜‼︎ エミネム風にパーカーのフードかぶったジェイクが良かった(^ ^) エンドロールのエミネムの曲はやっぱ上がる⤴︎

 

『サウスポー』、ゴミだった。燃えるゴミ。

 

サウスポー行ったらムッキムキでしたが、笑ってる時もキレてる時もしょげてる時も相変わらずジェイクさんでした。個人的にあのタイトルマッチのポスター凄く欲しい。。。

 

やはりロッキーはこえられない。 しかたないよ、アポロみたいな好敵手はそうそういない。 でもあいつはクソすぎるというかビリーの相手として不満だ

 

「サウスポー」鑑賞。 薄っぺらさがあるのはなぜなのか。 「ウォーリアー」のような深みがないのはなぜなのか。それらをひたすら考えながらの映画鑑賞だった。

 

『サウスポー』は泣ける。ジェイクギレンホールの演技は相変わらず文句なしだけど、娘のレイラ役の子が表情豊かでめちゃくちゃ良かった。

 

『サウスポー』を観た。落ちぶれボクサー復活劇。精神論で勝つんじゃなく、原動力はマインドでも勝つ手段は冷静な作戦と技巧の積み重ねというのがいい。心技体を大事にしてるスポーツものは以外に少ない。俺的ツボ台詞はフォレスト・ウィテカーの「酒は1人で静かに飲むもんだ」

 

『サウスポー』観賞しました。 自分がしてしまった浅はかな行為により、愛する妻を失ってしまうばかりか、チャンピオンの地位、優雅な暮らし、1人娘との生活全てを無くしてしまうが、父を思う娘のため再びどん底から這い上がっていく元チャンピオン。 父を愛する娘とそれに応える姿に感動しました。

 

『サウスポー』見た。ああ、もう凄い。ジェイク本当に凄い。この人の映画を見るたび、その演技力に圧倒される。ビリー・ホープという全てを失い、取り戻そうともがくファイターそのものだった。目ヂカラの強い彼は、血に濡れ、腫れあがる左眼の彩る睫毛の影が今回は印象的。惚れ込むことに際限がない。

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「サウスポー」鑑賞。 ボクシング映画ってのは傑作多いよなぁ。これもまた傑作。軽い映画じゃあないけど、多くの人に観てもらいたい。 アントン・フークワ監督も凄いがジェイク・ギレンホールとフォレスト・ウィテカーのコンビがとてもいい。

 

『サウスポー』の号泣ポイントっつったら本編だけでなくエンドロールのジェームズ・キャメロンとロン・ハワードの映画音楽を多く手掛け、事故で亡くなったジェームズ・ホーナーへの追悼メッセージにも泣けるという。またなんでもホーナーは脚本をすこぶる気に入りノーギャラで音楽を手掛けたんだとか!

 

サウスポー観てきました。栄光の人生が妻の事故死から一転してしまい、更に最愛の娘との離別、全てを失ったチャンピオンの再生の物語。ジェイクギレンホールの鬼気迫る演技に息を飲みました。

 

 

 


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映画『サウスポー』を観た人の感想、評価、口コミ続き

サウスポー、ジェイクギレンホールはどうかしてる人役をやらせたら凄い。 序盤のダウナーな展開はちょっと落としすぎに感じたけど、まぁ王道なロクデナシ達のワンスアゲイン映画。 内容的にカップルが見るべきかなと。

 

サウスポー見て初めてジェイクさんの眉間の皺が、部首の「冂」けいがまえ、みたいな大中小の門を重ねたような独特の形だって知った。目力は相変わらずで、だからギラギラとアドレナリン大放出しているアグレッシブな時と、絶望の淵で全てが白黒に見えていそうな時とギャップが。そしてどちらも哀しい。

 

『サウスポー』今年一番楽しみにしてたぐらいの映画なのですが今年一位を争うぐらい寝ちゃったので面白いかつまらないかもよく分かりません。でも必死に睡魔と闘ったので必死でリングに立つジェイク・ギレンホールの気持ちはよく分かりました。

 

映画『サウスポー』鑑賞。ジェイクギレンホールの肉体改造からの演技が相変わらず凄まじいね。内容は基本のアツいボクシング映画でした。

 

『サウスポー』を観た。過去に沢山観てきた王道の格闘技映画として目新しさは特に無く色々と文句を付けたくなる部分もあるが、それでもこのジャンルの映画にハズレ無しの法則、そしてジェイク・ギレンホールの映画にハズレ無しの法則が発動して感涙。

 

『サウスポー』観た。面白いっちゃぁ、面白いのだけど、物足りないっちゃぁ、物足りない。総じて言えば、この手のボクシング映画としてはイマイチ。『チャンプ』の方がドラマチックで面白いよね(´・ω・`)

 

サウスポーは取り戻すお話だった。全て失って、取り戻すために頑張る話は普遍性があるなあ。ウィテカーは男子が熱くならざるおえない何かを常に語りかけてくれる

 

『サウスポー』観賞。こんなベタな話で泣かされるなんて……く、悔しい!ジレンホールにもフォレスト・ウィテカーにも全然負けてない子役が反則や。

 

そしてエミネムがエグゼクティブプロデューサーとして自分のレーベルから出したサントラはやっぱり最高。サントラに入ってるデトロイトラッパー仲間達のうちでも50 Centはちゃっかり出演もしてた。

 

『サウスポー』すべては最後の試合シーンのためと思える程。圧倒的なリアリティに、本物の試合を観ているかのような錯覚を覚える。ストイックなイメージがあるボクシングが、紛いなく格闘技であると感じられる。人生をかけた、人生のための格闘技。

 

サウスポー、面白かったけど少し薄口に感じてしまったな…。大傑作を期待して観に行ったせいもあるけど💦

 

まぁ私はジェイク大好き人間だからサウスポーは全部ご褒美映画なのだけども、薄暗いジムでパーカーのフードを目深に被って、椅子に座って1人で手にテーピングしてるジェイクのあの一瞬のシーンがやばいくらい絵になりすぎてカッコよくて死ぬかと思った。てか死んだ

 

立派な”ボクシング映画”だと思います。公開時まだ私は精神的にガキだったんでヒラリー・スワンクっていつも幸薄だなぁ…って観てましたw 今はまた色々思う所もあるので 良い作品だと思います。『サウスポー』見応えありました!

 

 

8マイルの続きとして描かれた物語はボクシングを通して「左利き」のエミネムのストーリーを語っている。エミネムに数々おこった辛い出来事からRecoveryとともに戻ってくるまでは観ていて本当に辛かった。

 

戦う男の背中って何でこんなにかっこいいんだろう。撮影の為に過酷すぎるトレーニングで気絶した事もあるほど自分を追い込んで、そうやって手に入れたジェイクギレンホールの鋼の身体を見るだけでも価値はあるからみんなサウスポー観て!!

 

「サウスポー」のビリーは身体のあちこちにタトゥーを入れているけど、首元にはツバメが。ツバメのタトゥーは、「無事家に帰れる様に」との願いや「亡くなった愛する人の魂を運んでくる」って意味合いがあるらしく、、作品との共通点を感じて涙が、、

 

サウスポー。見た。自分の感情に振り回され制御出来ないとき、相手を倒せても自分も回りの味方まで傷つけてしまう。 心と体、技術を自制しなければならない。 バランスを崩さないこと。丁寧にステップを踏むこと。 私が好きな、目指したいと思っている運動の本質に通ずるようなも気がした

 

サウスポーよかった。ロッキーみたいな感じかな?と思ったら、ロッキーみたいな感じだった。笑 いい意味で。王道ボクシング映画だね。めちゃくちゃ丁寧に、ストイックに撮られた本格ボクシング映画でした

 

サウスポー みてきた。評判良すぎて大したことなかったらどーしよ…と思いながら行ったら…めっちゃ泣かす!( ´•̥̥̥д•̥̥̥`̀) 子役に泣かされた。感情の込め方っていうか出し方っていうか…純粋さもあって刺さる。そして男の弱さと繊細さ。女の強さと愛の深さ。これは女が見るべき。

 

サウスポーを観ている間、苦しくて辛くて悲しくて大変だった。ホープ演じるギレンホールのストリートなアクセントもすばらしいしウィテカーもマクアダムスもよかった。そしてこの作品はエミネムのために書かれたものでラッパーをボクシングにおきかえて描かれたエミネムの人生そのものだったのも泣ける

 

『サウスポー』はカップルでぜひ観に行って!みたいな宣伝いくつも見かけていますが、1人で行っても何ら支障はないです。全てを手に入れて全てを失って、そのあと自分がどう生きるかという話なので、カップルどうこうというのは全く関係がないな、とわたしは思います。

 

アントン・フークワ監督「サウスポー」これはおいらの私的な想像ががっつり入るけど、ほとんど親のいないような状態で貧しい地区の施設で過ごしたビリーとモーリーンの救いは互いへの愛。きっと娘にはそんな苦労をさせたくなかったはずやのに、キレた自分の行為から招いた事にビリーの痛恨半端ないはず

 

ラウンドガールは乳より背筋! 背筋! ってなりました。ジャパーンにはいない背筋系バイーン。いろんなバイーンとマッチョが出てくるので是非この週末にでも見ていただきたいサウスポー。

 

ボクシング映画に外れ無し!って、よく言ったもので。 頂点まで登りつめて、ある事からどん底に叩き落とされて、引きずり落とされて。そこから、復活! 裁判所から娘と引き離されて、そして娘に愛想つかされて。 まあ、しょうがないか?親としては、サイテーなヤローだから。 でも、もう涙が、ちょっとじやなくて本当に涙が流れ落ちた。3回も!

 

『サウスポー』見所はやはりジェイク・ギレンホールの演技。キレやすく粗野なボクサーを見事に演じきっていた。試合部分は演出控えめで、実際の試合を観戦してる感覚になった。王道のストーリーでストレートに心を掴む映画。

 

●キャスト●
ジェイク・ギレンホール
フォレスト・ウィテカー
ナオミ・ハリス
カーティス“50セント”ジャクソン
ウーナ・ローレンス
レイチェル・マクアダムス
スカイラン・ブルックス
ボー・ナップ
ビクター・オルティス
リタ・オラ
ミゲル・ゴメス

●スタッフ●
督	アントワン・フークア
脚本	カート・サッター

●その他●


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