【口コミ・ネタバレ】映画『鋼の錬金術師』の感想・評価評判 - ENJOY CINEMA|映画ネタバレ口コミ評価あらすじ結末

ファンタジーアクション

【口コミ・ネタバレ】映画『鋼の錬金術師』の感想・評価評判

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映画『鋼の錬金術師』口コミ感想ネタバレ 映画『鋼の錬金術師』あらすじ 公開上映中おすすめ映画

「ラスト役の松雪泰子の絶叫が最高!」「佐藤隆太さんのヒューズも良かった!」「主人公は山田涼介くん、エドにぴったり!見た目も◎」


上映中【2017年12月1日(金)公開】

 

テレビアニメや劇場アニメにもなった荒川弘の人気コミックを、山田涼介主演で実写映画化したファンタジーアクション。亡き母を生き返らせようとするが、人体錬成に失敗し、自らの左足と右腕、弟アルの体を失くしてしまった少年エドが国家錬金術師となり、旅を続けるさまが描かれる。監督は『ピンポン』の曽利文彦。-Movie Walker-

 

あらすじ<STORY>

幼くして錬金術の天才的な才能を見せるエド(山田涼介)は弟アルと共に、亡き母を生き返らせようと、“人体錬成”の理論にたどり着く。しかし錬成は失敗し、代価としてエドは左脚を、アルは身体全部を“持っていかれて”しまう。瀕死のエドはとっさに自身の右腕と引き替えにアルの魂を錬成し、近くにあった鎧に定着させる。時が経ち、右腕と左脚に鋼鉄の義肢を装着した身で国家錬金術師となったエドは、鎧の姿の弟アルを連れて、失った身体を取り戻す手がかりを探す旅を続ける。そんなエドを、人は“鋼の錬金術師”と呼ぶのだった……。

●キャスト●

エドワード・エルリック 山田涼介
ウィンリィ・ロックベル 本田翼
ロイ・マスタング ディーン・フジオカ
リザ・ホークアイ 蓮佛美沙子
エンヴィー 本郷奏多
ドクター・マルコー 國村隼
コーネロ教主 石丸謙二郎
グレイシア・ヒューズ 原田夏希
グラトニー 内山信二
マリア・ロス 夏菜
マース・ヒューズ 佐藤隆太
ハクロ将軍 小日向文世
ラスト 松雪泰子
アルフォンス・エルリック 水石亜飛夢
タッカー 大泉洋

●スタッフ●

監督 曽利文彦
製作 高橋雅美 、 松浦克義 、 藤島ジュリーK 、 井上肇 、 吉崎圭一 、 大村英治 、 岩上敦宏 、 細野義朗 、 荒波修 、 宮崎伸夫 、 河合俊明 、 高橋誠
プロデューサー 葭原弓子
原作 荒川弘
脚本 曽利文彦 、 宮本武史

映画『鋼の錬金術師』を観た人の感想、評価、口コミ

CGのクオリティ高かった 原作を知らない人でも楽しめるようにまとめていましたが、原作が好きなわたしにとっては違和感でしかなくて二次元と三次元をはっきりと分けて観れるほど物分かりはなく虚しくなりました ただラスト役の松雪泰子さんはラストそのものでした
この実写化において豪華なキャスト陣を揃えてキャスティングはまだ合ってると思うけれど本田翼さんだけは納得がいかなかった 最後物語は続くような終わり方だったけれどもうご馳走さまです

 

佐藤隆太、國村隼人、大泉洋、松雪泰子といった今回のバイプレイヤーがいる場面のみ安心して見れた。
いったい何百人、何千人いるのかもしれない敵を30名満たない程度で制圧する東方軍くそ優秀だと思いました。
世界征服とか彼らでできちまうよ。
銀魂が面白く思えました。

 

日本の映画界における問題を顕在化させた素晴らしい作品。

 

初めから最後までCGはすごかったです。
監督のトークにて漫画やアニメと違い、あえて錬成時の光の演出をしなかったとおっしゃっていて、さすが実写のプロだなと思いました。
錬金術が実際にあったらこんな感じだろうなと、本当に違和感なく見られました。

 

今回最も素晴らしかったのは、松雪泰子さんのラストだと思います。
あの妖艶さにとても救われました。

 

原作のファンだったので、どこまでストーリーをやるのか気になっていたが、結構話が進んだ。
エンヴィー役の本郷奏多の太ももアップシーンと、ラスト役の松雪泰子の絶叫が最高。
綺麗な街並みや自然、衣装の素材の良さが楽しめる映画です。

 

とにかくCGが凄い。原作を見てから映画を見ると少し混乱してしまうシーンもたくさんあるが、
全く別物として見れば凄く面白い。4DXで見るの◎

 

原作は少ししか読んでませんでしたがとても面白かったです。
CGは思った以上に迫力がありました。
作品自体は酷評されるほど悪くなかったし、むしろ兄弟愛など良く描かれていたんじゃないかなと思います。
配役はエド・大佐・タッカー・ラストが役に合っていたと思います。
ただ、人が殺されたり食べられるという表現が多くグロかったので、そういうのが苦手な方にはおすすめできないです。笑

 

クソ オブ クソ。
クソの中でも下痢のような不快さを感じる。

これは警告です。原作ファンは絶対に見ないほうがいい。私も0巻目当てで見に行きましたが、ここまで酷い映画はなかなか記憶にない。
ジャニオタにでも見に行かせて0巻だけ手に入れましょう。

 

そこまで期待はしていなかったので、期待を超えるようなものは特にありませんでした。
良かった点、悪かった点、色々とありますが、やはり日本人がやるには限界があると感じました。

 

良かった点
・錬成時のCG。
・コーネロの攻撃から逃げる時のエドの走り方。(ここだけ原作を見ているようでした)
・タッカー氏のシーンで、動物及びキメラの再現度。(ニーナキメラは質感が出ていて、原作より良かったです)
・汽車が走るシーン及び駅。
・人体錬成後のトリシャ。(原作以上にリアルでした)
・人体錬成中のエドの左脚断面。
・真理の扉の前にいるアルの肉体。
・真理くん(白い身体を上手く再現していた)

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良かったキャスト
▼松雪泰子さん
ラストそのもので、色欲を見事に醸し出していました。喋り方もピッタリ。
強いて言うなら、爪の伸び方にもう少しメリハリがあると良かったです。
▼佐藤隆太さん
総合的にみるとヒューズ中佐でした。
見た目云々より、中佐の雰囲気と自分の個性を上手く混ぜ合わせていて、方向性がとても良かったです。
▼本郷奏多さん
ウィッグには少し違和感がありましたが、上手くエンヴィーを出せていて、ホムンクルス勢は比較的良かったです。

 

良いところも沢山ありますが、全体的に観るとやはり原作ファンを満足させるだけの内容では無かったですね。
大好きな原作ですから、何度も繰り返し読み込んで、どっぷり世界観にハマってしまうものです。
その中の1人である私のような、なかなか細かい原作ファンを納得させるのは難しいですし、満場一致にすることは出来ないと思います。

 

まずCGの技術に驚きました。ただアニメを実写化しただけのクオリティだとは思えません。実写の映画でここまで立体的で大迫力に再現できるとは…画面の中で動く人とCGが合わさった感覚は不思議な体験をしたようなものでした。(IMAXや4Dでみるとより楽しそうだと思いました)

 

ャスト陣が大変豪華であることを知り、観たいという気持ちが高まっていた時に一足先に観る機会をいただきました。(ジャニヲタということもあり山田くんの演技にも興味があったというのもあります。)とてもありがたかったです。
特に私の中でのはまり役がラスト役の松雪泰子さんです。ラストそのものでした。佐藤隆太さんのヒューズも良かったです。

 

山田くんファンでもありますが原作は昔から好きなのでなるべく客観視しながら観賞しましたが、重要なシーンがつめこまれていて立体的になるとこのように表現されるんだと新鮮な気持ちで見ることができました。原作と比較してしまえばもの足りないなんてことは承知の上だと思いますが、2時間で完結するストーリー、豪華なキャスト陣、CGなどを含めこのクオリティーで表現するのは凄いと思います。なので多少ストーリー重視になってしまうのは仕方ないと思います。戦闘シーンはもう少し核のあるものがみたいですね。2部、3部があるならば期待したいです。

 

アルは人が入ってるんだと思ったら、CGだったんですね。分からなかった!
アニメは見たことないので初めて声を聞きましたが、鎧に篭ったような声、出ております。

ホムンクルス組は皆さんキャラクターの再現率も高く気合い入っててよかったですね。特に、ラストの色気はあやかりたいです。胸元もちゃんと見せてくれて嬉しい^_^

和みどころは、グラ…じゃなくて、内山くん役の内山くん。いつもの食いしん坊な内山くんを見れてほっこりでした。ありがとう。

 

どうしてもそれぞれのシーンが唐突に思えたり、キャラクターの言動についていけなかったりする部分があったので、やはり原作でフルストーリーを知っているほうが格段に面白く観られるのかなと思います。(原作への思い入れが強すぎても
ダメなのかもしれませんが…)
原作イッキ読みしてもう一回観直したいです。

 

既存のエピソードは散りばめられていますが、原作に忠実ではありません。原作ファンの方は、別物として見られることをお勧めします。
これを機にまたハガレンが盛り上がってくれるといいなぁと思っております。

 

原作はとても深い内容の話なので原作を知らない方には少し難しいのかと思いましたが、理解しやすい場面が選ばれていたと思います。エルリック兄弟の絆の深さをあの短時間で表現されていたのは良かったです。また名シーンもところどころに入っており感動しました。泣けるシーンじゃないはずなのにポロリときてしまいました。
続編を期待しております!!

 

はじめから映像の迫力に驚きました。内容は裏切りや思わぬ展開で面白かったです。ちょっと怖い気持ち悪いと思うところもありました。松雪泰子さんがとても綺麗でした。

 

個人的には、露骨にセクシーな松雪泰子と手負いのディーン・フジオカを観られるだけでも1,800円の価値あるなと思いました。
軍服が非常に良いです。

 

もともと原作の大ファンだったんですが、豪華なキャスト陣で邦画だけど洋画を見てるような不思議な感覚で、CGの使い方など演出が作り込んであって映像によりリアル感がある印象でした

建物や外観がイタリアの風景に対してエキストラ達の東洋人の比率が多すぎるような感覚で、世界観の演出に対して少し違和感があってもったいような気がしました^^っ

 

大泉洋さんいい感じに気持ち悪かった^^!すごいよかったよ笑
研究者の気持ち悪さが滲み出てて本物だなって思った、ただただ気持ち悪かった胸くそ悪い気持ち悪さで見ていて面白かった!

 

最初は日本人キャストとヨーロッパ風の街並みのギャップ、そしてキャストのあからさまな染髪/ウィッグが気になったものの、小日向文世さん・松雪泰子さん・大泉洋さんをはじめ実力派俳優陣が醸し出すムードに徐々に引き込まれていきます。

 

松雪さんのラスト、ホムンクルスのダーク感の中に艶やかさが出ていてすごい綺麗で魅力的でした^^!ラストのラストがすごいよかった☆

 

今回は世界観や周りのCGを演出がリアルだったので、それに負けない演技力やより原作に近づけたキャストの方々の方に魅力を感じました
アルフォンスとヒューズ中佐は原作通りのキャラ立ちしてた、下記の俳優さんたちは見た目と演技も原作から飛び出してきたような映画のCGにも負けない演技とイタリアの景色に溶け込んでた印象でした

 

原作は未読で、少し内容を知っている程度でしたが、映画の世界に入り込んで観ることができました。CG技術を駆使していて迫力のある映像で、ハラハラドキドキしながら観ていました。
原作ファンの方はどう感じるか分かりませんが、私は面白くて良い作品だと思いました。

 

キャストが豪華でした。
原作を知らないので最初意味がわかりにくかったが徐々に面白くなってきて感動しました。CGがすごいと思いました。気分が悪くなりそうでした...
続きがありそうな終わり方なのでまた観たいです。

 

開始早々に大迫力のスケールに驚かされました。CG技術を駆使されており、見ていてリアリティでありながらもゲームの中の世界のようで素晴らしいです。原作は読んだことがないのですが、楽しむことができました。山田くんは今回エドにぴったりだったのではないかと思います。

 

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