【口コミ・ネタバレ】映画『先生! 、、、好きになってもいいですか?』の感想・評価評判 - ENJOY CINEMA|映画ネタバレ口コミ評価あらすじ結末

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【口コミ・ネタバレ】映画『先生! 、、、好きになってもいいですか?』の感想・評価評判

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映画『先生! 、、、好きになってもいいですか?』口コミ感想ネタバレ 映画『先生! 、、、好きになってもいいですか?』あらすじ 公開上映中おすすめ映画

「呼吸困難になりそうなくらい眩しかった!」「生田斗真と広瀬すずだからピュア感がぴったり!」「なにより広瀬すず、かわえぇ!」


上映中【2017年10月28日(土)公開】

 

『高校デビュー』『青空エール』など数々の映画化作で知られる河原和音の人気コミックを、生田斗真&広瀬すず主演で映画化したラブストーリー。不愛想な社会科教師に恋をした女子高生の純粋すぎるがゆえの暴走する思いがつづられる。“青春ラブストーリー”の名手・三木孝浩が監督を、『心が叫びたがってるんだ。』の岡田麿里が脚本を手がけた。-Movie Walker-

 

あらすじ<STORY>

まだ恋を知らない高校2年生の島田響(広瀬すず)は、ふとしたきっかけで、隣りのクラスの担任教師・伊藤(生田斗真)と言葉を交わすように。ぶっきらぼうで口下手ではあるものの、生徒思いで、響はそんな伊藤の優しさに接するうちに恋心を抱いていった。響の気持ちには応えられないと告げる伊藤だったが、彼女の純粋すぎる思いに次第に心を動かされていく。

●キャスト●

伊藤貢作 生田斗真
島田響 広瀬すず
川合浩介 竜星涼
千草恵 森川葵
藤岡勇輔 健太郎
関矢正人 中村倫也
中島幸子 比嘉愛未
八木亜希子
森本レオ

●スタッフ●

監督 三木孝浩
原作 河原和音
脚本 岡田麿里
音楽 mio-sotido
主題歌 スピッツ

映画『先生! 、、、好きになってもいいですか?』を観た人の感想、評価、口コミ

映画『先生! 、、、好きになってもいいですか?』に行ってきました☺︎
終始きゅんきゅんしちゃいました♡
学生時代に戻りたくなった。笑

 

映画「先生!~好きになってもいいですか?~」みました!!!!
本当によかった😆✨
笑いあり涙ありのかわいい胸きゅんストーリーでした😳💓
ぜひぜひ皆さん見てみてください🙌

 

呼吸困難になりそうなくらい眩しかったよ…キラッキラ★
「先生、好きになってもいい?」オーソドックス・ベタベタ・王道…何ひとつ裏切らないよ。そして広瀬すず、かわえぇ…

 

よくある王道ストーリー。
ツッコミどころも所々あり、
自分が大人になってしまったんだなと思った。
しかし映像がとにかく綺麗。夕暮れの社会準備室が特にお気に入りです。
出演しているキャストが綺麗で一段と映えます。
広瀬すず史上一番可愛いとうたわれていますが、個人的にはちはやふるの時が一番可愛いと思いました。

 

淡く切なく、そんでもってキュンキュン要素も入った恋愛映画を撮れる三木監督はさすがですね。

この映画の一番の見所は、間違いなくヒロインの広瀬ずずです。10代の若い女優さんにありがちな、媚びを売るような芝居は一切なく、不器用だけど純粋に恋をする真っ直ぐなヒロインを見事に演じていいます。(本当にかわいい。すずちゃん見るだけでも価値がある)

生田斗真は、作品ごとにいろんな役柄をこなしているので、本当に素晴らしい役者さんだと思います。今回も、どことなく影のある、でも逆にそれが魅力的で女子を魅きつけるっていうおきまりの男子を演じてくれました。

 

ストーリーはやっぱ想像通り
そして広瀬すず幼すぎ、中学生って言ってもいけるレベルだった

 

悪かない。生田斗真のイケメンさにもやられたし、すずの可愛さがすず史上ダントツで可愛かったから満足だし。

会社の人と見たんだけど、自分が年取ったなあってヒシヒシと思わされる映画だなって共感した(笑)
アァ若いな、とか、現実はそんなんじゃないよ、とか、純粋だなとか(笑)変なところに目行って心から素直な気持ちで見れなかった、アァ年取った取った。笑

 

純愛。
次に出てくるんだろうなっていう展開が読めてしまうけど、真っ直ぐな気持ちが心に刺さる。

 

クッッソアニメ脚本だったけどまあ当たるんだろうなあ…

 

原作の漫画は少しだけ読んで行った。
けど、漫画では面白さがわからなくて、漫画は途中で断念した。

しかし実写映画は思いのほか面白く、広瀬すずや生田斗真の演技はもちろん素晴らしかったが、それを支える森川葵、竜星涼、健太郎(他校の弓道部の部長)の友人3人の演技もとても良かった。私の好きな比嘉愛未も出演していて、先生役も合っていた。

屋上でのキスがバレて、ネットで拡散されたとき、会議で生田斗真が広瀬すずをかばっていたと、森川葵が広瀬すずに教えるシーンが一番感動した!

監督や主題歌のおかげもあってか、私は原作より、「先生!」を楽しむことが出来た。

 

私は個人的に大好きな映画です。個人的には。

王道で特に変わった事もなく先も読めます。
繰り返しますが、それでもなおこの映画、主人公と先生のドラマに魅力されます。
きっと王道をしっかりと紡ぎ上げているからでしょう。
ただし・・・
エンディングの方向性をのぞけば、この映画は同時期に公開作の「ナラタージュ」とはどこにも違いはありません。

 

単純でよくある映画なんだけど、とにかく広瀬すずはぜんぶ可愛い。

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やっぱりわたしは三木監督とは解釈違いだわ。
原作のファンなので、違う!とばかり思ってしまって純粋に楽しめなかったのが残念。
映画としてまとめてあるのはわかるけど、これは映画化しない方が良かったかもなー。
主役の2人はぱっと見合ってるかも!って思えたけど、すずちゃんは声が可愛すぎた。その他のキャスティングはやっぱり解釈違いでした。
浩介役の人が高橋一生に見えて仕方なかったです。
あと、野間口さんに笑いました。笑

原作が好きな少女漫画の実写化は、見に行くのやめようと思いました。笑

 

生徒も先生もピュアで、高校生時代を思い出しつつこんな人はいないだろう・・・・
と遠目でみてた。
ぶっきらぼうで、戸惑うあんな先生がいたらみんな憧れるよな~
内容は少女マンガだから仕方ない。ガンガン押す響に、少しずつ惹かれ始める先生。結末は…
生田斗真と広瀬すずだから良いんだろうな。
ピュア感がぴったり。

 

原作未読です。遥か昔の原作なので、ピュア度が半端ないです。どこの地方かと思っちゃう(岡山県が舞台です。)広瀬すずの透明感とつぶらな瞳に見つめられたら、伊藤でなくても魔が差します(爆)広瀬すず史上最高に可愛いかについては、個人的には「ちはやふる」の方が可愛いです。映画は、嫌な予感はしていましたが、原作がただでさえ単調なのに、三木監督が撮ることによって更に単調になっていました(>_<) ホントに生田斗真と広瀬すずの演技に救われていました。

 

広瀬すずの可愛さ全開! ストーリーは少女マンガらしい、キラキラ感溢れる内容。ただ、それをそのまま演じると、どうしても白々しくなる所だが、広瀬すずが演じるとそう感じさせない。そんな教え子に告られれば、生田斗真先生と言えども、そりゃ魔が差すのも無理はない‼
同じ禁断の恋でも、ストーリーが重すぎて、素材(出演者)の良さを生かしきれていない“ナラタージュ”より、観賞後の清々しさという点で、本作に軍配をあげたいと思う。

 

よくある先生と先生の恋愛話しですけど、良くできていました。

広瀬すずちゃんの演技が、等身大の高校生を映し出していて、その思いが、ひしひしと伝わり可愛かったです。
生田斗真君は、やっぱりかっこ良かったです。

 

ラストのシーンは、エンドロール後に配置するべきだったと思います。メリハリが無さ過ぎます。“甘い痛み”という言葉がピッタリな、運命の恋を信じられていたあの頃のピュアラブストーリー。心が洗われます。

 

ただひたすら広瀬すずが可愛くて、生田斗真が1から100までかっこいい。。。
そう、そんな映画。

 

すずちゃんの一途な思いがキラキラしてて、それをストレートに受け止める事が出来ない生田さんの先生、言葉でNOと言っていても瞳は「そうじゃない」と演じているのが凄い。又細かな部分を繊細に描いていて女性的目線を出しているところもじわじわとくる。
親友の森川さん、竜星さん、他校の生徒健太郎さん、皆最高に良い奴で、ピュアで主人公だけでなくそれぞれが光っている。
生田さんは笑う部分や言葉も控えめなだけに、後半のセリフには❤になっちゃう人続出だと思う位素敵です。ティーンの女子には夢をみさせてくれるし、元ティーンな女子には昔を思い出しながら観てほしい作品だと思います。存分に浸りたいと思う人は是非1人で映画館へ。

 

生田斗真がかっこよすぎて。広瀬すずが可愛いすぎて....
個人的には結構好きです!

 

すずちゃんが本当に本当に可愛すぎる!!!!
すずちゃんファンだったら心臓もたないくらいかわいいです😱😱
内容も主題歌もかなり最高でした❤️

 

生田斗真さんと広瀬すずちゃんにキュン&うるっさせられる、100%断言しちゃいます!
それと映像もさることながら音楽もとても良いです。エンドロール最後まで是非。

 

見終わって、リアルで重い映画だったなぁ。広瀬すずで生田斗真だから、もっとキラキラしてキュンキュンするものを予想していたけど、先生と生徒の恋愛をまっすぐに描いた作品でした。

広瀬すずは、今までの作品で見せてきた、元気いっぱいのキャラは封印。健気で、健気で、健気なキャラで見るものの心をギュッと掴んじゃいます。
こんなにかわいい生徒に愛されちゃったら先生もたいへんだろうけど、今時こんなに素直で純情な女子高生は絶滅危惧種?(^_^)

 

スピッツさんの『歌ウサギ』と広瀬すずちゃんと生田斗真さんの映像が合いすぎてて観たいなと思ってたら完成披露試写会に行けました。予告の時はすずちゃんと生田さんのリアルな先生と生徒の年齢差でこの恋愛は良くないよなぁという気持ちでしたが、すずちゃんのきらきらした素直な好きという気持ちが全く違うものに変えてくれました。すずちゃんきれいすぎで、生田先生はかっこいいですね。どの映画でも言えますがまわりの役者さんも素晴らしかったです。

 

若さゆえの時として残酷なほど無垢で純粋な想いを大人にぶつける若者たち。
「あなたに好かれなくても、ただ好きでいたい」というシンプルな気持ちが、大人にはストレートすぎて、キラキラとしてただ眩しい。

 

三木監督作品!!!

響のまっすぐな思い
隣の高校生の女子達、ぼろぼろ号泣していました!
もうこの頃には戻れないなあ。

 

「この世で好きになっちゃいけない人なんていない」
切なくて力強いセリフ。

河原先生原作だけあって、キャラが全員魅力的で、キュンが自然で爽やかで、メッセージもあって、切なくて。
登場人物が全員先生に恋してる出だしもよかった。

その上でのキャストの演技力と映像の演出、
さすが広瀬すずと生田斗真。すずはひた向きでかわいいし、生田先生は大人の魅力が自然でドキドキさせられた、、。

スピッツの歌ウサギも素敵。文句ないの少女漫画の実写化でした。

 

苦手な人も予告編だけでも観て欲しい気持ち
他の少女漫画実写化とは比べものにならないくらい、良かった

 

ナラタージュと並んで、先生と生徒のラブストーリーを描いた1作。
ナラタージュとの違いは、あっちは卒業してからのお話だから大人の関係っぽいえろさがあって、こっちは青春真っただ中の爽やかさがありました。

映像も光がいっぱい差し込んでいるようなキラキラした明るいシーンが多くて、その光に照らされるすずちゃんと生田斗真が神々しくてまぶしかった…👼🏻🙏🏻✨や〜あんな先生いたら惚れてまう。

少女漫画が苦手な人も原作はちょっと試してみて欲しい。少女の心の揺らぎや表情の切り取り方が、本当に美しすぎて尊すぎてなんだか泣けてきちゃう超素敵な漫画なので。

 

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